数学的世界観

についてをブログに書いたら この前

スマリヤン、哲学ファンタジー

も読んでなかったけ?あの本のレビューはどうしたの?

と言われたのだけどもね

論理パズルとかの部分なら 感想も書き易いのだけれども、

倫理的な話?の部分が中々 話が付いて行けなくてね

自分では論理的な文章はついて行ける方だと思っていたのだけれどもね

そこで、

倫理的、道徳的な話

哲学的な話

論理的な話

世間話

批判、評論

感想文

こういうものを自分の頭の中で どういう風に仕分けして、それぞれをどういう風に受け止めているのか?

というのを整理したくはなったね


そこで展開されている ロジックについていけなくなっているのか?

前提とされている(著者の)信条とか前提としてどうある「べき」だと思っているのか? が読み取れないから 頭がこんがらがる?

いや、支離滅裂な文章だとしたら、支離滅裂な文章として受け止めるのだけれども、

スマリヤン先生、と言えばロジシャン、哲学者、マジシャンとして知られている訳だから、多分 ロジカルに話は流れるのかな?と思いきや、特に倫理的な雑談になると ちょっと???と言う処が出て来る

単に俺がロジカルシンキングが出来てないだけかも知れない

少し分析してみよう