高知県長岡郡大豊町の特産品、碁石茶の生産組合が東京都の「丸大コーポレーション」と


販売契約を締結、統一ブランドで全国販売されることになった。


手始めに十月から関東のドラッグストアなどで販売。



碁石茶は江戸時代、アジア(ミャンマー,中国雲南省)から同町に伝わったとされる発酵茶。


独特の酸味が特徴で、整腸作用や抗酸化作用などが明らかになっており現在、


八戸が年間 約二トン生産している。



ただ、全国的な販売網がなかったため販路拡大が難しかった。


そこで、碁石茶を使ったせっけんを製造販売している「土佐の風」を通じ、契約するこにとなった。


同社は健康食品や化粧品などを製造販売しており、全国約五千店のドラッグストアなどで販売している。


                                     2008.9.26  高知新聞朝刊より転記

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しずるつぼさんのブログで取り上げられた 「碁石茶」 先日、新聞で読んだところでしたので、


一部を転記してみました。


実は、私もかなり前に一度飲んだここもありますが、、、、


敬遠しておりました、、、!  この記事をよんで抗酸化とか整腸作用があるとか知らずに、、、、!


今なら健康のためと思えば、飲んでみたいかも、、、(‐^▽^‐)



アイスクリームがあるとは知りませんでした。今度ぜひ食べたいです。



今 お茶のせっけんがブームのようですね、、、こちらも試してみたいです、、、、。


黒くて硬い碁石茶が緑色に、、、、きれいに染まるなんて、、、想像しただけで嬉しくなります。