http://toyokeizai.net/articles/-/72405
こちらの記事を読んでみると、クールビズという言葉には最早購買力がなくなっているのが分かります。
こんばんは、ご閲覧ありがとうございます。
コピーには恐らく賞味期限があります。
クールビズも約10年間永いこと使われてきましたが、とうとう‟景色”レベルになってしまいました。コピーの見出しの基本は数字、記事みたいなもの、話し言葉、問いかけなどですが、新鮮味のある言葉もよく使われますね。
私は、その人の熱い想いやお客様に提案するくらいの強烈なニーズをコピーにするべきだと思っています。かといって行き過ぎると誰にも読んでもらえなくなるので、ブログのタイトルも記事を連想させるものがお勧めです。
乱雑に溢れるネット社会の情報の中で、唯一見てもらえるものは、
なんといっても、人の興味を惹き付けるもの。
健康、食事、最新テクノロジー、直近のニュース、利益になるような情報です。
かといって、下手に宣伝っぽくしてしまうと、拒絶反応がでてしまいます。
何度もいいますが、やはり記事っぽくするといいですね。
ブログも日記に留まらず、読者に対して何を提供すのかを考えると…、
いいブログになると思います!!!
では、本日もご愛読ありがとうございました。