こんにちは、サドラジです。
今月末にビリギャルで有名になった塾講師 坪田先生の講演を聞きに行く関係で、
昨日、ビリギャルを観てきました。
この映画はいいです。とてもいい。
2回泣いて、2回笑えました。会場もドッと笑い声が。
娘の可能性を信じたお母さんにも共感して、
人間の可能性を信じた坪田先生にも共感して、
あまりに泣けて、
でも、所々に笑えるポイントを仕掛けてあって、吹きこぼれてしまう。
いや、こうゆう映画ホントにいいね。
※細かい感想については、口コミサイトや映画に関するブログなどをご参照ください。
さて、私はというと…、やはり、コピーについて語らねばなりません。
『学年ビリのギャルが
1年で偏差値を40上げて
慶應大学に現役合格した話』
このタイトルはとてもイイこと尽くしですね。
そのまんまですが、読みたくなる題名であることに間違いありません。
例えば…、
『営業成績ビリの営業マンが
1年で月40件のクライアント確保して
トップセールスマンに輝いた話』
でもいいわけです。
更に、
『20年間フリーターをしていた落ちこぼれが
起業して1年で年商1億の売上を記録した話』
でもいいわけです。
どうでしょう?
なんか手にとってもいいかな。と思いませんか?
よ、よし、この調子でうちの会社も返り咲けないかな!
本日もご愛読ありがとうございました。
