県立美術館で見たい展覧会。丁度北斎の映画が今日だけあるのでこの日を逃しては両方楽しめないと思い行って来ました。

この時代の背景なども興味深かくいい映画でした。

武者絵は『平家物語』のような軍記物語や武勇伝説に登場する英雄ヒーロー を描いた絵画です。江戸後期の歌川国芳、明治期の月岡芳年の作品。源頼光、源義経、上杉謙信、武田信玄などの武将のほか、スサノオノミコトの武勇、巴御前のような女武者の奮戦も描かれていました。ボストン美術館の所蔵品から厳選した刀剣と武者絵率100%の浮世絵版画、そして武者絵と共通のイメージがデザインされた刀剣のツバなども興味深いです。

映画の後の展覧会までは体力的に少し無理?でも頑張ってコレクション展もみました。

気になるロバート キャパ展を見にファッション美術館まで足を伸ばしました。

報道写真家・ロバート・キャパ特別展

 

すみれ会、映画鑑賞です。

お知らせです。

「心の旅」です。ハリソンフォード 男前!若い。

ヘンリー・ターナーは、ニューヨーク屈指のエリート弁護士。今日も大病院の失態の責任を救うと、訴えていた患者を後に裁判所を出た。家では毎日仕事で奔走する為、妻や娘と余り接点を持っていない。そんなある日、彼はタバコを切らしたために深夜ストアに行き、そこで偶然居合わせた強盗に撃たれてしまう……。凶弾により記憶を失ったエリート弁護士が、家族などのふれあいの中、立ち直っていく姿を描いたヒューマン・ドラマ。l

いい映画でした。

月イチの歩こう会。丁度神戸観光の日なので地下鉄新神戸集合。地下から地上にと思い乗ったエレベーターがホテルのフロント階。お手洗いをお借りして、休憩。スマホに変えたメンバーが使い方教えてと! あれやこれやと話してるうちにアット言う間にお昼。北野散策時間がなくなってしまった。

三宮まで歩きました。

昼食は天清の天ぷらにしました。普段は揚げる側、美味しいねと言いながら頂きます。

阪急でお買い物して帰宅時間になってしまいました。さ〜現実に戻り老老介護です。

秋です。読書の秋。食欲の秋、そして音楽の秋。

元町ミュージックウィークです。元町は私が育った場所なので大好きな町です。

丸太や二階gallery響でのコンサートに行きました。

弦楽4重奏でチャイコフスキーを楽しみました。

 

9月のウォークは名谷駅からしあわせの村までです。9時集合

秋晴れの中、曼珠沙華など愛でながら、おしゃべりを楽しみ歩きました。

 

すみれ会

先日のグラフ質問があったのでそれの復習からです。グラフを増やして内容を変える方法です。

コンビニでの印刷についてです。ラインに入ったDPFの書類などをスマホで

コンビニに転送するのです。難しかったです。

ラインの画面キャプチャのやり方をもう一度習いました。

繰り返し繰り返しでいつか覚えられるでしょうWW

9月25日(日)

早起きして呼子の朝市に向かいます。

よさこい祭りで沢山の人出。

昼食は玄海いか舟処で頂きます。ここでも姿づくりの烏賊を頼みます。今日の烏賊は剣先でした。足が動いてる!吸い付く!など言いながらおいしい。時間がたつと味も変わってきたと楽しみます。げそは天婦羅にしてもらいます。イカシュウマイなども頂き満足。

美味しかった。満足

時間があったので山から佐世保のドックと軍艦を見ます。

佐世保バーガーも挑戦とお腹もすかないのにバーガー店カヤへ。さすが若いです。孫達は完食。

各空港に向けお別れの時間です。福岡空港発で千葉に。私達は神戸に。

長崎空港から神戸空港に到着は18:30

楽しい時間は早く過ぎます。次回もみんなで旅ができますように。素晴らしい時間が持てて幸せです。

 

9月24日(土)

朝食を済ませ「出島」観光です。路面電車で行きます。

とても興味深い所です。

長崎開港

天文19年(1550)、平戸に1隻のポルトガル船が入港しました。これが長崎県内に入港した最初のヨーロッパの貿易船で、永禄4年(1561)には5隻のポルトガル船が入港しました。その後、大村領横瀬浦(よこせうら)(現在の西海市)が新しい貿易港となり、さらにポルトガル人は横瀬浦から福田(現在の長崎市福田本町)へと貿易の拠点を移すことになります。 永禄8年(1565)開港された福田は、直接外海に面しているという欠点があったため、貿易の拠点はさらに島原半島の口之津港へ。しかし、ポルトガル人たちが大村領内での貿易を希望したため、候補地として挙げられた長崎港の調査が始まり、元亀(げんき)2年(1571)、ポルトガル船1隻、ポルトガルがチャーターした唐船1隻の合計2隻の入港によって長崎港は開港。以後、毎年のようにポルトガル船が訪れるようになり、長崎はポルトガル貿易港として急速に発展していきました。

出島の築造

幕府は、キリスト教の布教を阻止するために当時市内に雑居していたポルトガル人を収容する島をつくりました。これが出島です。出島は、寛永13年(1636)に「出島町人」と呼ばれる25人の町人の共同出資によって完成した人工の島で、この25人の町人たちはいずれも長崎を代表する豪商でした。 出島は、海を埋め立てて築いた島ということから「築島(つきしま)」、その形状が扇型をしていたことから「扇島」とも呼ばれていましたが、海の中に島をつくるという発想、工事の設計・監督にあたった人物、その土木技術の詳細については、現在でも謎に包まれています。 ネットから

ホテルに戻り九十九里に向かいます。晴天で海がきれいでドライブ日和。

みなとの食堂ひろで昼食

知る人ぞ知るって感じの漁港のシマアジ丼とイワシのフライ定食です。超シマアジがおいしいです。

軍艦島を見に行く時間がありませんが池島を見つけました。右端の家の見える島です。

かつて池島炭鉱で栄えた島である。2001年に炭鉱は閉鉱。トロッコ列車や旧鉱が残っている。2011年頃にイノシシが初めて確認され、西海市の松島から泳いで渡ってきたものとみられているが、イノシシの増加が問題化している

車窓を楽しみながらトイレ休憩。夕日丘そとめの駅夕陽が丘そとめは、長崎市の北部に位置する市内で唯一の道の駅です。 道の駅には遠藤周作文学館が隣接しており、車を停めて角力灘(すもうなだ)に 浮かぶ島々や出津文化村の素晴らしい風景を満喫できます。

九十九島南部のパノラマビューが広がる展望台「展海峰」。九十九島海域が素晴らしい。魚魚市場鮮魚部から裏側に回ったら景色の良いところが見れます。

佐世保に到着

徒歩で散策してささいずみへ。 烏賊を注文していましたが前日の台風で船がでていないのでもしかすると食べれないかもと電話が入ってましたが、ドライブ中、入荷できたと連絡がありみんな大喜び。3杯お願いし、足は二つは天婦羅、一つは塩焼きにしてもらい、お寿司やお薦め料理を注文。

サバのお造りも最高。

デザートは部屋で明日の計画を話し合いながら。

明日は7時集合で呼子の朝市です。おやすみ。

 

 

 

9月22日(木)

旅行大好き我が家です。すでに、娘、息子たちは各家族で出かけた経験があるのですが、おじいちゃん、おばあちゃんに呼子の烏賊を食べさせたいと計画してくれました。

千葉から、福岡から、そして神戸から長崎で9名全員集合。現地に良く出張している息子が計画してくれました。

孫たちの勉強になる長崎原爆記念館、土石流被害家屋保存公園、軍艦島資料館を訪れる予定。

そしてお花の好きな私の為にフラワー公園。食事は郷土料理で地元に人とのふれあいなど。交通、天候にも左右されるかもしれませんがそれはその時。

9名がラインで話せる時代に感謝ですよね。楽しみにしていた当日になりました。

長崎空港でレンタカーを借り行動します。娘たちは到着が早く夕食を同じ店のちゃんぽんで済ませホテルに入って待っています。

私達はおそ~~い夕食。長崎ちゃんぽん「思案橋ラーメン」福山雅治さん御用達のお店。沢山の芸能人が来ていました。

今夜のお泊まりは

お疲れ様。