すみれ会 第一週目


作品紹介から
安政七年(1860年)。彦根藩士・志村金吾(中井貴一)は、時の大老・井伊直弼(中村吉右衛門)に仕えていたが、雪の降る桜田門外で水戸浪士たちに襲われ、眼の前で主君を失ってしまう。両親は自害し、妻セツ(広末涼子)は酌婦に身をやつすも、金吾は切腹も許されず、仇を追い続ける。時は移り、彦根藩もすでに無い13年後の明治六年(1873年)、ついに金吾は最後の仇・佐橋十兵衛(阿部寛)を探し出す。しかし皮肉にもその日、新政府は「仇討禁止令」を布告していた。「直吉」と名を変えた十兵衛が引く人力車は、金吾を乗せ柘榴坂に向かう。そして運命の二人は13年の時を越え、ついに刀を交えるが……。
時代の変革期についていくのは大変。現代の時のスピードが早すぎる。でもすみれ会のメンバーが頑張ってるです。














友人1名と私は足の調子が悪く北鈴蘭台からシャトルバスで。皆さんは鈴蘭台から歩かれます。私達は早くに到着ですがゆっくり花を楽しみます。ちゃんと合流できました。
牧野先生が名前をつけられた姫紫陽花を楽しみながら沢山の種類のあじさいがあるのに感動。
魚果菜塾に行きました。
クイズもあり正解者にはピーマンのご飯のお供がプレゼントされました。
コウノトリのお話もあり、お勉強になりました。
