2週にまたがり上記の作品を作ります。

先週は上部半分 レシピは下記で作ってます。

 

今日はスマートアートを使って仕上げます。

帰宅後レシピ作りました。

来週はYouTubeのお勉強。

 

 

第二回定期演奏会に行ってきました。

1部はベートーベン  1801年に作曲のバレー音楽「プロメテウスの創造物」の冒頭を飾る曲

           こうきょうきょく第2番 作品36

二部はシューベルト  シューベルトが18歳の時作曲した交響曲

 

クラシックは良く解りませんが、心地よい時間です。

 

国立循環器病研究センター健診部特認部長、小久保喜弘先生の講義です。 

循環器病予防の鍵で脳卒中や、不整脈など吹田研究の成果を発表。

内容は少し難しかったですが、循環器病を予防するためのエビデンスに基づく10の項目の生活習慣これは実行できそうです。

既に心房細動のお薬を飲んでいるので、これからの生活も食事でもっと気をつけなければと思っています。

スノーマンのファンの友人に誘われてハンカチ持参で見に行きました。

お別れに至るまでに人生色々あるのですね。

ここ数年お別れがごとが多くなってるのでとても興味がありました。

ハンカチあまり使いませんでしたWW

 

 

楽しそうだけど難しそう。

今日は上部部分だけのお稽古。スマートアートを使うところは次回です。

自宅でラインの画面キャプチャーを使って文章だけ準備しました。

上部出来上がり、次回のスマートアートを少し勉強しておきます。

復習レシピ出来上がりました。

次回も楽しみ。

六甲、ヴェルディ吹奏楽団のコンサートに雪の中行ってきました。

はじめの約束で、12時20分地下鉄集合でしたが、雪がいっぱい降ってるよ。どうするとメンバーからこんなメールが来ました。;

もう1人の友人からは雪が舞ってると動画が送られてきました。

兄からはバスが運行中止になったので行けなくなったと電話がありました。でも我が家はこんな状態です。

天気予報で今日はどうなるかと心配していたが、出かける事に。出かける時はもう吹雪でした。

でも会場は超満員。  

帰路は雪も止みホッとです。

二部のミュージカル「ミス・サイゴン」最高でした。ベトナム戦争に思いが、そして今のウクライナなどにも思いが。さて今日の選挙結果は??

雪が止んだので乾杯と夕食をして帰宅しました。

新長田駅前のお好み焼きのコテのモニュメント前で集合で新長田散策です。

南西辺りを見学します。

みあらい地蔵堂、1815年建立の海泉寺湯川秀樹さんの「全人類の幸福を祈る鐘」鐘楼は地震で倒壊、本堂横には湯川秀樹さんの位牌が収められてる。

信号を渡りいかなご発祥の地の碑を見て駒ヶ林神社へ。海に面しています。

そこから路地巡り。車も入れないような路地が続き案内の碑を見落とさない様に歩き平忠度の腕塚を目指します。

震災前はふたば小学校だったふたば学舎に寄ります。

懐かしい廊下、教室の木枠の窓など見ながら子供時代に戻ります。

鉄人28号を見ながら予約している「みやびの」でランチです。

豪華で美味しくてお安いのでなかなか予約が取れません。

これで1000円

お刺身は新鮮。天婦羅、焼き魚はぬくぬく。皆さん大満足です。

新長田駅に戻り解散。おしゃべりしながら亀の子のようにのんびり歩いてきました。

 

 

 

予定立てられない間にどんどん日にちが過ぎ早朝8:30上映Kinoシネマに行きました。

目覚ましをかけて7:30自宅発です。

見に行って良かったです。涙が出ました。時代のながれも私達同世代に近いし、親世代の事も理解できました。

 

 

感動場面など話し合いながらランチは大倉山で下車してトルコランチを食べに行きました。先日行ったときはお休みで残念。

並んだかいがありとてもおいしいです。スタップの方がまた楽しい。

 

 

トルコライス

 

名称の由来

「トルコライス」という名前の由来には諸説があります。

  1. ピラフ説:ピラフの語源がトルコ料理「ピラウ(Pilav)」であることから。
  2. トリコロール説:ライス、スパゲッティ、トンカツの三種盛りを「三色旗=トリコロール」に見立て、それが「トルコ」に転じたとする説。
  3. 文化架け橋説:ピラフ(米料理=東洋)とスパゲッティ(西洋)、そして揚げ物を一皿にまとめた“異文化の橋渡し”として、中東のトルコを象徴的に用いたとする説。
  4. 時代背景説:1950年代当時、日本では「トルコ文化ブーム」があり、神戸港を中心とした国際的な交流の影響もあって、エキゾチックな「トルコ」の名が選ばれたという説。 
楽しい食事を済ませて帰路につきました。
 

すみれ会第1週目 映画です。

 

全世界14億人以上の信徒を誇るキリスト教最大の教派・カトリック教会。その最高指導者で、バチカン市国の元首であるローマ教皇が亡くなった。新教皇を決める教皇選挙「コンクラーベ」に世界中から100人を超える候補者たちが集まり、システィーナ礼拝堂の閉ざされた扉の向こうで極秘の投票がスタートする。票が割れる中、水面下でさまざまな陰謀、差別、スキャンダルがうごめいていく。選挙を執り仕切ることとなったローレンス枢機卿は、バチカンを震撼させるある秘密を知ることとなる。

 

友人と二人でバチカン市国も訪れたことがあります。ローマの休日の映画で出てくるスペイン階段から徒歩で行けました。システィーナ礼礼拝堂の美しかった事を思い出します。

 

久しぶりに友人とランチに行こうかと約束。11:00再会

ランチには少し早いので阪急の美術画廊に。

日本画、洋画の秀作展。

三岸節子、堂本印象、川合玉堂さんの作品も高価な金額がついて展示されています。

マザームーンカフェの大人のお子様ランチとコーヒーを!

 

時間も早いので15:30からのモディリアーニの映画を見に行くことにしました。

イタリア出身のアメデオ・モディリアーニ(1884 – 1920)はフランスに渡り、エコール・ド・パリの一員としてピカソや藤田嗣治などと共に活躍しました。祖国で学んだ堅実な絵画技法をもとに、芸術の都パリで個性的な作風を確立し、生涯に多くの肖像画を描きました。モディリアーニによる人物像はアーモンド型の眼や細長い首をもち、内面的な本質を鋭く捉えます。わずか35歳で命尽きるまで精力的に描いた作品群は、世界中で今なお愛好されています。本展では、国内外で所蔵されるモディリアーニ作品を中心に、同時代のパリを拠点に繰り広げられた新しい動向や多様な芸術の土壌を示し、モディリアーニ芸術が成立する軌跡をたどります。彼の彫刻やアフリカの仮面、ギリシャ彫刻からの影響も強いようです。

映画はモディリアーニの情熱的な3日間を描いた作品です。

次回の約束をしてさようならです。