息子が鳴門ののエクシブが素敵だと私達とお嫁さんの母を誘って連れて行ってくれました。

四国には出張によく行っているので美味しいおうどんやさんも熟知。

11時両家に迎えに来て昼過ぎに香川に 

釜揚げ天ぷらうどん600円、竹輪うどん350円

店内はいっぱいで揃ってテーブルには着けません。さて昼食後どこに連れて行くはお楽しみ。

ミステリーツアー。「女木島」 子供達には鬼が島伝説、私にはアート作品と考えてくれてました。

所が残念フェリー乗り場に着くと駐車場は満員。船は出てしましました。

それでは屋島に行きましょう。

    

瓦投げに挑戦です。青い海に青い空に向かって頑張ります。

 

鳴門まで戻りホテルに。

とても広い敷地でアーチをくぐってからは両サイドには後1週間もすれば桜並木が続きます。

サンクチュアリ・ヴィラドゥーエの棟です。

 

ロビーではウエルカムドリンク。

2部屋予約してくれてます。私達と孫二人。 息子・嫁・母で一部屋の部屋割に決めました。

         

これで一部屋。リビングにはソファ、テーブル・もう一つ6人用テーブルセット・暖炉・大型TV ・

冷蔵庫・衣装だななど完備。 ベットルームはWが二つにカウチ、ドレッサー。クローゼット。TV

10畳ぐらいの和室に押し入れに座敷テーブル、TV。 ジャグジーバスはつかりながらテレビも見れます。

シャワールーム。トイレは二つ。

ベランダ2か所。山と海が見渡せます。もったいないほど広いです。ひと部屋で十分皆で寝れるのですが

これで5名までだそうです。

お風呂にはバスで移動。お風呂も最高の設備。勿論露天風呂もあり癒されます。

ホテルで食事はせず地元の人に聞いていた魚料理店。

  

生簀と調理が見れます。超新鮮です。

   さしみが美味しい。沢山飲んで沢山食べて

スーパーで缶ビールやジュースなど買って部屋でおしゃべり。先日の卒業式のビデオを壁に映して

6年間の成長ぶりを振り返りました。今夜は孫娘と夫。私と5年になる男の子がセットです。(笑)

おやすみなさい。

 

昨夕沖縄から帰宅し、午前中は医者、そして午後は絵手紙そして、明日は又1泊2日の旅行と多忙ですが

絵手紙だけはお休みしたくない。リフレッシュのおしゃべりと感性を養うのに最高なんです。

今日はお茶会の時に牛乳パックの屏風を水墨画のM/Y先生が描かれてたのを作りたいと希望してたのです。

桜なんです。コピーを印刷して、お手本です。

難しすぎるとコピー用紙を貼り付ける? 「ハリーポッター」と言いながら。。。

私は自分なりに桜を描きましたが余りにもお手本からかけ離れました。

お茶をしながら一休みに春の歌、菜の花のちぎり絵の歌詞をHさんが準備、みなで歌います。

次はお花見弁当を葉書に描きます。

 チューリップは実物を見ながらの人、お手本をまねる人。

  三寒四温の中、私達は春です。

3月24日  旅も最終日。今日は首里城の開門式も見たいので早めの出発。

6時45分タクシーが迎えに来てくれます。那覇の渋滞は日本一。渋滞にも会わず少し早目

に到着したのでドライバーのさんが朱里観音堂の千手観音を見るといいと寄ってくれます。

  

http://www.shuri-kannondo.or.jp/jiin.html 朱里観音堂

首里城の開門を待ちます。開門儀式はどんなのでしょう?

 首里城 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%96%E9%87%8C%E5%9F%8E

   

 

期待外れの開門式。

         玉座 御差床背後の障子戸を開くと、奥に国王

専用の階段(おちょくい)がある。国王はその階段を使って2階から御差床に出御した。

御差床左右の柱には龍が描かれ、そのまわりには雲が配色されている。

なお、国王の椅子については、1477年~1526年まで在位した尚真王の御後絵(肖像画)をもとに再現。

  

琉球衣装の人と記念撮影、有料でカメラを向けるのが解るとかわされてしまいます。

玉陵(たまうどぅん)  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%89%E9%99%B5

玉陵は中室、東室、西室の3つの建築物に分かれる。中室は葬儀の後、当時の琉球の葬制に基づき遺骸

が骨になるまで放置し、数年後に骨を取り出して洗骨した。洗骨した後に遺骨を骨壺に収め、王及びその

妃の骨は東室に納められ、他の王族は西室に納められた。建造物の外は外庭、中庭に石壁で仕切られ、

中庭には珊瑚の破片が敷き詰められている。

土葬の時代、長男の嫁が骨を取りだし、洗骨する役目があり、それがもとで離婚が。。。

 

   沖縄に来た初めてモノレールに乗り国際通り見学。

市場では地元のブタ肉や色鮮やかな魚、モスク、海ブドウなどが所狭しと売られてます。

2階では食堂が並びます。1階でお魚を買い2階で料理して、食べる事が出来ます。

どれも美味しそう。

私達は「きらく」で海老チャーハンやビーフンにしました。

   

天候に恵まれ、体調も崩さず元気に6日間早朝より楽しみました。

2時40分発 神戸空港へ向かいますが、那覇空港は自衛隊と共同利用。良く遅れます。

30分遅れでの出発。若者で満席。 楽しい旅をありがとう。

3月23日  4島めぐりをします。平安座島、浜比嘉島、宮城島、伊計島

与勝半島と平安座島を結ぶ全長約4.7kmの海上道路。中ほどにある海中道路ロードパークには、

物産館とレストランを備えた「海の駅あやはし館」や透明度抜群のビーチがある。資料館が休みで残念

橋がない時代の事や橋が出来た資料などがあるので是非友人にも見てもらいたかった。

浜比嘉島 はまひがじま  琉球開闢の始祖、女神アマミキヨと男神シネリキヨゆかりの地。アマミキヨの墓のほか、二神が子をもうけたといわれる場所

平安座島 ヘンザジマ 海中道路によって本島と結ばれているのが平安座島。大半が石油関連施設の、石油タンクが林立する島だが、かつては山原船の交易の中心地だった。

宮城島 ミヤギジマ  周囲12kmと、与勝諸島の中で一番大きい島。島の北側にあるシヌグ堂バンタからは、宮城集落やサトウキビ畑 

伊計島 イケイジマ  海中道路から平安座島、宮城島そして伊計大橋を経て与勝半島と陸続きとなった、周囲7kmの平坦な島。伊計ビーチや大泊ビーチ、仲原(なかばる)遺跡などがある

宮城島にある塩工場を見学しました。敷地内からは素晴らしい絶景ポイントがあります。

世界初の特許製塩方法「常温瞬間空中結晶製塩法」が魅せる、まるで室内スキー場のような塩の雪景色、

眼前に広がる美ら海(ちゅらうみ)から直接汲み上げた海水から、塩の結晶が生まれるまでの工程を

見ます。http://www.nutima-su.jp/nuti/html/campany.html

   

伊計島ビーチは美しいです。砂浜も海水の透明度も最高。でも入場料がいる。

  

縄文時代後期(約2500年前-2100年前:沖縄貝塚時代中期)の沖縄県の代表的な村落跡である。

沖縄県内で、最大の竪穴式住居跡であり、そのいくつかが復元整備されて、現在は「イチの里 仲原遺跡」

 

   

住居の中に入り当時確認した夫です。

昼食は浜比嘉島のサザンホープで蛸飯ともずくとチーズのチジミ

勝連城跡  (カツレンジョウアト)世界文化遺産。

太平洋に突き出た勝連半島の高台に立つ。現在は優雅に曲線を描く梯郭式の城壁が残るのみ。

城壁の上からは中城湾と金武湾を見下ろすことができる

  

  

 

   沢山の階段を上り港を見下ろし気分爽快。

  

卵やさんがミニ動物園をオーナーの趣味で一般公開

「ミニミニ」とはいってもサル・ダチョウ・ワラビー・エミュー・ラマ・アルマジロ・プレーリードッグなどなど

見応え充分。園内には子供たち沢山訪れます。

アメリカンビレッジ 美浜(みはま)アメリカンビレッジは、沖縄本島の中部にある北谷(ちゃたん)町に、

平成10年(1998)から順次、商業施設がオープンしてきた一大リゾートだ。

海に面した東京ドーム約5個分の広大な敷地に、2つのホテルと13の商業施設がある。若者の町?

       

娘達がどうしても私達にチャレンジしてほしいとヨーグルトやさんへ。高齢者4名には驚きです。

ヨーグルトの量り売り。 もうすぐ夕食なので少しだけ。好きな味のヨーグルトやフルーツなど入れて

軽量そして支払いをするのです。

     初めての経験がいっぱいできます。

 爆音に空を見上げ得ると戦闘機が何機も飛び交います。

沖縄最後の夕食は泡瀬まで戻り  「ゆうゆう」http://r.gnavi.co.jp/d58tt6k00000/

 

   

明日は本土に帰るので早朝から残されて観光です。

 

3月22日 早朝出発で沖縄ワールドへ

http://www.gyokusendo.co.jp/okinawaworld/okinawacave/

  玉泉洞 鍾乳洞が続きます。     

琉球王朝城下町を散策します。王国村エリアマップ築100年以上経た古い民家を数棟移築し、

昔の沖縄の町並みを再現。 家屋の中では伝統工芸の実演と体験教室を開催。

パフォーマンス「エイサー」は撮影禁止。

旧盆の先祖供養の集団舞踊で、盆踊りの一種なのですが、エイサーの他、獅子舞やアンガマ、四つ竹など

沖縄の伝統芸能がたのしめます。大迫力で見ごたえありました。

昼食はくんなんとうで海を眺めながら地元のやきそば、もずくの天麩羅を食べます。

もずくは本当に美味しくお代わり自由。

【住所】 沖縄県南城市玉城奥武78 【TEL】 098-948-7023

      

潮風が心地よい。量もたっぷり。モズクのお土産購入。

糸満市にあるひめゆりの塔に向かう。

沖縄戦末期に沖縄陸軍病院第三外科が置かれた壕の跡に立つ慰霊碑。

ひめゆり平和記念資料館内には第三外科壕を底から見上げた形で原寸大のジオラマが作られている。

館内には南風原陸軍病院壕の一部を再現した原寸大模型があり、資料など見ながら涙があふれます。

  

平和祈念公園   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%96%E7%B8%84%E6%88%A6%E8%B7%A1%E5%9B%BD%E5%AE%9A%E5%85%AC%E5%9C%92#.E5.B9.B3.E5.92.8C.E7.A5.88.E5.BF.B5.E5.85.AC.E5.9C.92

広いのでカートで回りました。

  

         多くの犠牲を伴った戦争。洗脳の怖さを実感します。

知念村から海を見渡すと自然と平和の有りがたさに感謝です。

   

"斎場御嶽" 「せーふぁうたき」 と読みます。

http://www.city.nanjo.okinawa.jp/tourism/2011/11/sefa.html

御嶽とは、南西諸島に広く分布している「聖地」の総称で斎場御嶽は琉球開びゃく伝説にもあらわれる、

琉球王国最高の聖地です。 。「せーふぁ」は「最高位」

        

   

狭い石の間を抜けると少しの平地があり久高島が見えます。   

知念(ちねん)半島の東約5kmに位置し、周囲7.75kmの小さな島です。

琉球開びゃくの祖アマミキヨが天から降りて最初につくったとされている島で、五穀発祥の地、

神の島と呼ばれています。歴代の琉球国王は久高島参詣を欠かすことはなかった。

あざまサンビーチにより我が家御用達?いぶしの銀次郎で夕食です。

http://okinawa-nanjo.jp/beach/ あざまサンビーチ

 http://r.gnavi.co.jp/f279509/ いぶしの銀次郎  

平和について考えながらおやすみなさい。

3月21日  友人2名は第一ホテルに宿泊してるので今朝はホテルでの朝食に。

食後から今日の観光が始まります。

嘉数の戦い(かかずのたたかい) 嘉数台公園に向かいます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%98%89%E6%95%B0%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84 嘉数台

   

弾劾の傷が残る壁やトーチカなどが残されてます。

 

普天間基地もここからはよく見えます。

修学旅行で沖縄を訪れる学生も多いでしょうがひめゆりの塔とここにも足を運んでほしいと思いました。

砂辺馬場公園 ・宮城海岸  サーフィン&ダイビングスポット「砂辺(宮城海岸)」. 波があるときは

サーフィン、ない時にはダイビング。マリンスポーツを楽しむ人でいつも賑わいをみせるここは、

沖縄のマリンスポーツのメッカとも言える開放的かつクールなエリア。

周りは外国人の住宅が並んでいました。

ランニングロードではベビーカーやワンちゃんを連れてランニング。

  

嘉手納道の駅からのオスプレーを見に行きましたが飛び立つ所には遭遇しませんでした。

資料館で勉強 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%93%E3%81%AE%E9%A7%85%E3%81%8B%E3%81%A7%E3%81%AA

都屋の港 http://tagoo.jp/docs/shops/detail/iyunomise  いゆの店

昼食はネットで調べてこの漁港でする事に決めてました。

 海鮮丼・マグロ丼

残波岬  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AE%8B%E6%B3%A2%E5%B2%AC%E7%81%AF%E5%8F%B0

   良く歩きました。景色が最高、灯台には登らなかった。

 

沖縄で一番大きいと言われるシーサーを見てお菓子御殿でお買い物。

琉球村へ行きました。  

http://www.ryukyumura.co.jp/official/

沢山のアトラクションがあります。     蛇を持ち記念写真。サトウキビジュースやお土産販売も!

     

道ジュネーショーを見て最後は皆で踊ります。

沖縄のオキハム工場を見学をして(閉店ぎりぎりでした) 

道の駅喜名番所(みちのえき きなばんじょ)を車窓

1853年にはマシュー・ペリー一行(黒船来航)が休憩をした。廃藩置県後には間切役場となり、1908年から読谷村役場として使われていた。2008年平成20年)12月道の駅豊崎がオープンするまでは、日本最西端の道の駅であった。 

早朝より沢山見学。 わだやさんで夕食 http://map.goo.ne.jp/place/47001790702/

  • 天気に恵まれて楽しい一日でした。

3月20日 早朝出発でちゅら海~フクギ並木~古宇利オーシャンタワー~パイナップルパーク~

フルーツランド~万座毛に出かけました。

沖縄美ら海水族館。海洋文化館。熱帯ドリームセンター。先ずは有料の所から回ります。 

  

  

お掃除に潜水服の人が丁寧にお掃除。子供達にはピースで挨拶もしてくれます。

大きな海老にびっくり何に食べれる? そんな見方しか出来ない??(笑)

 郷土村散策。施設は充実してます。

http://oki-churaumi.jp/guide/okipark.html  

 エメラルドグリーンの海を見ながらイルカショーへ   童心に返りメチャ楽しむ。イルカ鳴声コーラスまで楽しめる。

備瀬地区は、住宅のほとんどが背の高いフクギの防風林に囲まれている。

潮風が吹き付ける沖縄の海岸地方では、古くから防風林として用いられてきたフクギの木。

なかでも、ここ備瀬地区の並木道はとても美しく、路地を抜けると美しい海に!!

http://www.tabinchu.net/area4_3/genre1_2/spot_100208/

 

夫のお勧めは古宇利島に行く橋です。エメラルドグリーの濃淡が最高です 。 

沖縄本島北部にあるエメラルドグリーンの海に囲まれた小さな島です。

2005年に隣の屋我地島との間に古宇利大橋が開通したそうです。

http://www.kouri-oceantower.com/

     

 正面に見えるのがオーシャンタワー

 

タワー内に展示されてる貝は素晴らしい。圧巻!海の色は何時まで見ていても飽きない。

日の差す角度、時間によって色の変化が楽しめます。

 

パイナップルパーク。園内はカートに乗って回ります。

http://www.nagopain.com/info/ 

 

フルーツランドでは果物だけでなく彩りの綺麗な小鳥たちも沢山飼われてます。

http://www.okinawa-fruitsland.com/kihon/

沢山見学をして、それぞれの施設では特産品、お土産の試食があり昼食もいらないほど。

夕食はイオンで現地の食材を見て各自フードコートで食べる事にしました。

沖縄での冠婚葬祭によくお米が送られるそうです。箱入りのお米が並んでます。

 

楽しかった一日も終わり、おやすみなさい。

 

 

3月19日 神戸空港からソラシドエアーでMさん、Yさん、夫とで沖縄に行きました。

3時50分那覇に着くと娘達が迎えに来てくれてます。先ずは国際通り近くの希望が丘公園へ。

http://nahanavi.ti-da.net/d2014-04.html

希望ガ丘公園の大綱引きの綱を見学。

そして焼物の町石畳を歩きながらやちむん通り散策。

国際通りを少し路地を入るだけでツァーでは行かない素敵な所があるのです。

http://www.naha-navi.or.jp/yachimun.html

 登り窯です。

 シーサーや食器などが並ぶ中これは??? 

骨壷なんですって!!

お墓はそれはそれは立派。形状は2種類あります。破風墓と亀甲墓です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%80%E7%94%B2%E5%A2%93 

沖縄事情をを聞きながら娘がお弁当で申し訳ないけどとウエルカムパーティーしてくれました。

久しぶりの再会で話しは弾みます。

 

 

 

 

 

 

今日はお寺さんのお彼岸参りです。

11時のお参りで時間に余裕が少しあります。玄関周りと仏間の掃除をして

仏様の御飯を作ります。久しぶりにお豆を炊きました。

お魚、お肉など使えないのでいつも同じようになつてしまいます。

神戸電鉄の最終駅、三田にM,M,Yさんと4人で出かけました。

さてどこに行くか?必ず見たいのは三田青磁窯跡。 

先日の立杭の登窯修復を見てまだ余韻が残ってるのです。先ず駅の観光案内へ資料を貰いに行きます。

三輪神社から三輪明神窯史跡園に向かいます。

  参拝してると神主さんが資料を持って来てくれました。

林のマイナスイオンを感じながらリフレッシュ。

 窯史跡園の館長さんが説明をしてくれました。

江戸時代から昭和10年ごろまで操業してたようです。

http://www.city.sanda.lg.jp/shisetsu/020.html

  陶芸学習棟では作品製作をされてました。

申し込みをしてると出来るそうで施設主催でなくても5名以上で団体で申し込めるようです。

三田の見どころを聞くと市街地見学はと教えてくれましたが私達は自然派。「え~歩くのですか?

大丈夫ですか?」と言われながら高齢者4名頑張りました。

竹林のとても急な道を登り道祖抻まではキツイ道でした。 

 

三田ゴルフ場の横に出てお弁当タイム。味噌汁から珈琲まで楽しく食事して有馬富士公園、福島大池へ。

 結構歩きました。やっと有馬富士公園に着くと

水鳥が迎えてくれます。http://www.city.sanda.lg.jp/shisetsu/arimahujikouen.html

 

 

 水紋が美しい。萱ぶきの家もあります。中に入るとおくどさんに火が。説明によると萱ぶきなので火を炊き

萱の中の虫を殺すそうです。囲炉裏もあります。昔の生活が思いおこされます。

 薪がいっぱいつまれてます。  上手く表現できませんが石に流れる水と滝

素敵な場所を橋の上から眺めます。

冬枯れですが春になり桜が咲き、新芽が青々と

すると一段と楽しい場所でしょう。自然学習センターからバス停に向かうと1時間に1本しかバスがない。

結局JR新三田駅まで歩く。新三田から三田駅までJR.そこから神戸電鉄で湊川まで乗車。

山越えをした感じで一日中歩きました。万歩計は持ってなかったですが2万歩以上は歩いたのでは?

次回は市街地を歩いてみましょう。午後から雨の予報でしたが曇り空。名谷に着くと雨。午後2時頃から

降ってたようでラッキーな一日でした。