仲良し3人組でワンコインランチ会をしました。

昨夜から漬け込んだお野菜や朝に焼いたピーマンの南京詰め、豆乳スープなど18種類ほどの夏野菜など使って作りました。デザートは写すのを忘れましたが、メイヤーレモンを先日氷砂糖で漬けていたので簡単なレモンヨーグルトケーキを焼きました。

我が家は庭仕舞いをしてるのでお花のプレゼントは嬉しいです。お庭の花をよくいただきます。

紫陽花、アルストメディア、ストケシア、アナベル、八重のドクダミも可愛いです。

お花のある生活は癒されるわ。ありがとう。お料理で脳トレ出来ました。

 

今日は表を色々なグラフに置き換えます。

棒グラフ、折れ線グラフ、積み重ねのグラフなどです。

グラフの内容も図で示したり楽しいです。

来週のお茶会の相談をしたり、時間はあっという間です。

神戸文化ホールでの六甲ヴェルデ、吹奏楽団第31回定期演奏会に行ってきました。パンフレットが大好きなモネの日傘をさす女性が素敵。

作曲された八木澤 教司先生も来賓席にいらっしゃっていました。

来年の演奏会の予定日もわかり、早速メモしました。

 

今回の亀の子会は午前中に中央市場魚果菜塾でジャガイモのお勉強をしてイオンでランチを済ませて、兵庫県兵庫津のミュージ(山陰海岸ジオパークへ行こう)特別展を見に行きます。

常設展では童心に戻りタッチパネルなどで遊びます。

二階の特別展ではジオパークで集めた石やそこで生まれ育った魚や動植物が展示されているのを見学。自然を学びます。

1868年初代兵庫県庁が置かれ、その跡地に当時と同じ様式の県庁を再現。兵庫始まり館をボランテァガイドのお話を聞きながら見学しました。

 いろいろ津の街歩きの情報も頂いたり、牢屋に入ってはしゃいだりと楽しみました。

次回は今日の情報を元に歩きましょう。

 

今回は長崎のじゃがいものお勉強です。

ジャガイモは茎の部分で種をまくのでなく種イモを植えて育てる。ナス科で種は出来るが育たないそうです。

お花も白や紫が品種によって違うようです。長崎では年2回収穫でき、春と秋が旬。ビタミンCがリンゴの5倍。それはでんぷんに守られているからだそうです。ジャカルタから伝来しじゃがいもとなった。中国から伝来したのは馬鈴薯と呼ばれるそうです。

いろいろ生産苦労などをお聞きして試食タイム。

じゃがちゃん、じゃがいもチジミ、ハッセルバックポテト。

どれもおいしいです。レシピを頂いたので作りましょう。

大阪四季劇場にウィキッドを見に行ってきました。

劇団四季は大好きです。すべての芸術が一度に見れるような気がします。総合芸術。舞台作り、衣装。そして出演者の演技が、、、ダンスではバレリーナ、体操選手。音楽では声楽家のすべてを兼ね備えているのです。

毎回引き込まれます。

今回のウィキッドも以前見ていたのですが、調べてみると1 5年前です。びっくり月日の経つのは早いですが、前回も一緒に行った友人とストーリーは覚えてなかったねと笑いました。

今回のパンフレットです

前回のパンフレットです。同じ物を何度見ても楽しいです。

 

 

  大阪・関西万博開催記念 大阪市立美術館リニューアル記念特別展「日本国宝展」 ニッポンの国宝 OSAKAに煌(きら)めく/2025年4月26日(土)~6月15日(日)/大阪市立美術館 大阪・関西万博開催記念 大阪市立美術館リニューアル記念特別展「日本国宝展」

楽しみにしていた国宝展に行きました。二年以上に及ぶ大修理で美しくなった美術館も見たい。天井のシャンデリアは?シャンデリアを取り外したら開館当初の天井が表れてきたと聞きました。当時のシンプルな天井になっていました。

教科書で見たり、切手で見たりした国宝が手の届く位置で見れるのです。

10時に美術館に着くと長蛇の列、 チケット購入窓口もすでにチケットお持ちの方の列も1時間待ち。

チケット購入の方はテントが張られてて少し並ぶのにも楽でした。入館後も人、人でチビの私は四苦八苦。

2週間限定の尾形光琳 燕子花屏風も目のあたりに。綺麗。唐獅子図屏風の大迫力。

大和文華館所有の松浦屏風。色鮮やかで繊細でさすが国宝。

国宝-絵画|風俗図(松浦屏風)[大和文華館/奈良]

国宝-絵画|風俗図(松浦屏風)[大和文華館/奈良]

国宝『風俗図』江戸時代初期に描かれた屏風で、国宝には『風俗図(風俗図屏風)』として登録されているが、所蔵館である大和文華館では『婦女遊楽図屏風』とされ、九州平戸...

WANDER 国宝

 

第1会場、第2会場を回るとすでにクタクタです。館外に出ると入場待ちの列は1:30~2:00待ちになっいます。

まだまだ列は延びそうです。ランチして帰路につきました。

 

6月1週目映画の日です。

 

面白かったです。A1は何でもできるのですね。少し怖い気がします。

2021年に出版され大ヒットを記録した同名ビジネス小説を原作に、AIで復活した偉人たちによる最強ヒーロー内閣の活躍を描いたコメディ映画。

コロナ禍の2020年、首相官邸でクラスターが発生し、総理大臣が急死した。かつてない危機に直面した政府は最後の手段として、歴史上の偉人たちをAIホログラムで復活させて最強の内閣をつくることに。江戸幕府を作った伝説の男・徳川家康を総理大臣に据え、織田信長や豊臣秀吉といった偉人たちが集結した夢のような内閣が誕生する。その圧倒的なカリスマ性と実行力に日本中が熱狂する中、アナウンサー志望の新人テレビ局員・西村理沙はスクープを狙い、政府のスポークスマンを務める坂本龍馬に接近するが……。

主  演 浜辺美波
坂本龍馬 赤楚衛二
織田信長 GACKT   徳川綱吉 池田鉄洋
豊臣秀吉 竹中直人  足利義満 小手伸也
徳川吉宗 高嶋政宏  聖徳太子 長井短
北条政子 江口のりこ 紫式部  観月ありさ
徳川家康 野村萬斎
監  督 武内英樹(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』

今回のグリーフェス 「落語」でとても楽しみにしていました。

  

始めに桂坊枝さんと文学部の先生2名が舞台で今回の長講「らくだ」についてのトーク。

明治の中頃あたりの作品で言葉が理解でいないかもと?要所要所の言葉の説明をしてくれます。火屋(火葬場)や当時は座棺であった事などの説明をお聞きしてからの落語です。

1部では桂 米輝師匠  露の真師匠の落語で楽しみ。2部では当学院大卒の坊枝師匠です。すばらし時間。

話の内容と仕草などで笑が絶えないです。

楽しい時間の延長と6名みんなで焼き鳥で飲み会。乾杯です。

花火鑑賞しながら帰宅です。

よく笑い、良くおしゃべりして幸せな一日です。

 

 

5月28日に、国宝である金堂と、裏堂にある『五大明王壁画』を1日だけ特別拝観できる『五大明王大祭』が行われます。普段は非公開である国宝「金堂裏堂の五大明王壁画」が拝観できる年に一回の特別な日となってます。

この情報を世界遺産のTVで見て行ってきました。

仁和寺は御室桜でも有名で昔行ったこともありますが覚えていないわ。

京都駅からバスで仁和寺に着くと人。人。人でチケット購入まで2時間以上並びました。 これが入場券になります。御朱印帳も今日だけ特別。こちらも長蛇の列

入館するのにも長蛇の列で3:30までしているので、先にランチをしてから又並びました。熱中症になったのか救急車が何度か来ていました。

入館待ちも1時間以上並んだ気がします。前後の人とTVの力はすごいねなど話しながら日差しに耐えます。

888年に創建された、真言宗御室派総本山『仁和寺』金堂(本堂)(国宝)内の本尊阿弥陀三尊は横からしか見れません。本堂中は写真禁止。

この写真は外から

今日一日公開されるのは後壁裏に描かれた五大明王像は、光に当たることがなかったことから、色鮮やかに当時のままですがTVではライトが当たってるので鮮やかでしたがそれほどにもありませんでした。

沢山の人でゆっくり鑑賞はできません。

 五重塔綺麗で立派

応仁の乱で焼失しましたが,三代将軍徳川家光から寺領の寄進を受けて再興し,現在のも寛永14年(1637)に再建されました。その高さは塔身32.7mで,重要文化財に指定されています。特徴は,各層の屋根の大きさをほぼ同じにすることで均整美を重視する,近世の五重塔の様式です。

並ばないといけないので寺内はあまり見学時間がありませんでした。でも

綺麗な庭園で緑が美しかったです。