日本画との対話で春夏秋冬に分かれ、自然と人間と分類されていました。
四季折々の美しい自然を楽しみました。
猛暑だったこの夏、なんだか日本に四季なくなるのではないかと心配です。
日本画との対話で春夏秋冬に分かれ、自然と人間と分類されていました。
四季折々の美しい自然を楽しみました。
猛暑だったこの夏、なんだか日本に四季なくなるのではないかと心配です。
どんな映画かな?実話なんですって!
子供の時、映写室を愛したように。 監督/脚本はジュゼッペ・トルナトーレ。 シチリア島で育った彼が自らの体験を基に周囲の人々の記憶を紡ぎながら描いた“みんなのための実話”だ。 この映画では味わい深い脇役たちが強い印象を残しているが、それは年老いた人々が親身になって当時の話を丁寧に聞かせてくれたからに違いない。
ニュー・シネマ・パラダイスはなぜカットされたのですか?
映画『ニュー・シネマ・パラダイス』は、日本では2パターン公開されています。 長尺の「完全版」と、編集が加わった「劇場版」です。 1988年にイタリアで公開された「完全版」は、興行成績が良くなかったため「エレナとの再会シーン」を全カット。
ネットからの情報です。
今回は法村友井バレー学校のバレーがコッペリアを踊り、楽しませてくれます。特別出演今井大輔さん、網干あすかさんが素晴らしい。
亀の子のようにのんびり歩く会です。
曇り空の中、総合運動公園集合で歩きました。
ちゃぷちゃぷ池ではアメンボがいっぱい泳いでます。懐かしいです。
動きが飽きることなく見ていられます。
桜並木を通り、秋桜の丘に。
途中スーパーにより各自お寿司、パンなど購入してサード亭で食べます。
話が弾みコーヒータイムをして自分の時間に合わせてさよならです。
先ずはベタ打ちしないでラインから画面キャプチャーでWordに貼り付ける勉強です。
今回は半分までして、恒例のカレンダー作りの予定を決めます。
あみだくじやジャンケンで。何月が当たるか決め、テーマ―は花に決まりました。
ラベルマイティで出来た方からラインにアップして各自が印刷です。
神戸市民公共楽団86回定期演奏会に行ってきました。
指揮者は、田中一憙先生です。
アンコールは3B (ベートーヴェン、ブラームス、バッハ) のバッハです。
G線上のアリア」(ジーせんじょうのアリア、ゲーせんじょうのアリア[注 1]。独: Air auf der G-Saite,英: Air on the G String)は、ヨハン・ゼバスティアン・バッハが作曲した『管弦楽組曲第3番ニ長調BWV1068』の第2曲「エール(Air)」を、ドイツのヴァイオリニストであるアウグスト・ウィルヘルミがピアノ伴奏付きのヴァイオリン独奏のために編曲したものの通称。
次回は来年3月8日 カレンダーに書き込みました。
朝から京都に行ってきました。「どこ見るどう見る西洋絵画」見たかったのです。

ルネッサンスから印象派まで。
ルネッサンス時代の祭壇画は木に書かれた、祭壇の1部ですので、形が色々。
その後「民藝誕生100年」京都が紡いだ日常の美を見ます。
民藝の作品を見るのは大好きです。いろいろ日常生活に取り入れることができるので、ちょうど断捨離で着物の整理をしているので、ヒントをいくつか得ました。
ハローキティ展は興味がないので入りません。でも予約制で入場料1800円、どうも30分で入れ替えのようで、たくさんキティの買い物をしたように大きな袋を下げて皆さん出てこられます。
JRとバス移動で京都の街並みは車窓です。心地よい疲れで帰宅しました。