亀の子のようにのんびり歩く会です。
曇り空の中、総合運動公園集合で歩きました。
ちゃぷちゃぷ池ではアメンボがいっぱい泳いでます。懐かしいです。
動きが飽きることなく見ていられます。
桜並木を通り、秋桜の丘に。
途中スーパーにより各自お寿司、パンなど購入してサード亭で食べます。
話が弾みコーヒータイムをして自分の時間に合わせてさよならです。
亀の子のようにのんびり歩く会です。
曇り空の中、総合運動公園集合で歩きました。
ちゃぷちゃぷ池ではアメンボがいっぱい泳いでます。懐かしいです。
動きが飽きることなく見ていられます。
桜並木を通り、秋桜の丘に。
途中スーパーにより各自お寿司、パンなど購入してサード亭で食べます。
話が弾みコーヒータイムをして自分の時間に合わせてさよならです。
先ずはベタ打ちしないでラインから画面キャプチャーでWordに貼り付ける勉強です。
今回は半分までして、恒例のカレンダー作りの予定を決めます。
あみだくじやジャンケンで。何月が当たるか決め、テーマ―は花に決まりました。
ラベルマイティで出来た方からラインにアップして各自が印刷です。
神戸市民公共楽団86回定期演奏会に行ってきました。
指揮者は、田中一憙先生です。
アンコールは3B (ベートーヴェン、ブラームス、バッハ) のバッハです。
G線上のアリア」(ジーせんじょうのアリア、ゲーせんじょうのアリア[注 1]。独: Air auf der G-Saite,英: Air on the G String)は、ヨハン・ゼバスティアン・バッハが作曲した『管弦楽組曲第3番ニ長調BWV1068』の第2曲「エール(Air)」を、ドイツのヴァイオリニストであるアウグスト・ウィルヘルミがピアノ伴奏付きのヴァイオリン独奏のために編曲したものの通称。
次回は来年3月8日 カレンダーに書き込みました。
朝から京都に行ってきました。「どこ見るどう見る西洋絵画」見たかったのです。

ルネッサンスから印象派まで。
ルネッサンス時代の祭壇画は木に書かれた、祭壇の1部ですので、形が色々。
その後「民藝誕生100年」京都が紡いだ日常の美を見ます。
民藝の作品を見るのは大好きです。いろいろ日常生活に取り入れることができるので、ちょうど断捨離で着物の整理をしているので、ヒントをいくつか得ました。
ハローキティ展は興味がないので入りません。でも予約制で入場料1800円、どうも30分で入れ替えのようで、たくさんキティの買い物をしたように大きな袋を下げて皆さん出てこられます。
JRとバス移動で京都の街並みは車窓です。心地よい疲れで帰宅しました。
猛暑続きでバテバテのこの夏。やっと涼しく感じる今日。久しぶりに近くの公園に出かけました。
遊歩道には曼殊沙華が。。彼岸には忘れず咲きますよね。
ドングリも落ちてます。30年ほど熊守の会あり、ドングリ拾いに行き集めた事も思い出します。
以前見なかったこんな花も沢山咲いていました。
| ツルボ (蔓穂) 別名:サンダイガサ(参内傘) 学名:Scilla scilloides (Lindl.) Druce, Barnardia japonica キジカクシ科(旧ユリ科) ツルボ属 |
・ 原産地:東アジア。 ・ 北海道(南西部)・本州・四国・九州・琉球/朝鮮・中国・台湾・ウスリー ・ 山野の草地、土手、田畑のまわりの日当たりのよいところに生える。 ・ 多年草。 ・ 花期は8月上旬~10月中旬。 ・ 20~40cmの花茎が立ち、その先端に4~7cmの穂のような総状花序をつける。 ・ 一つずつの花の大きさは6~7mmです。 ・ 花の色:淡い紫色。 ・ 葉は線形で長さは8cm~9cm。幅5cmほど。 ・ 果実(朔果-注2)が付き、熟すと中から黒くて細長いタネが出てきます。 ・ 球根は長さ2~3cmで、葉っぱが肥大して重なり、球根状になったいわゆる鱗茎です。 ・ 名前の由来:ツルボの名前の由来は不明。 別名のサンダイガサ(参内傘)は公家などが宮中に参内する際、 従者に持たせた柄の長い傘。ツルボの花穂を参内傘に見立てたことから。 ・ 用途:鱗茎にはデンプンが多く含まれ、中国の明時代には救荒食として食された記録がある。 葉はゆでたり、炒めたりして食する。 ・ 花言葉:「寂しさ」、「悲しみ」、「柔和」。 ・ 5月6日の誕生花。 涼しくなったので少し歩かないといけないですね。 |
すみれ会の日です。先週はお休みしたので皆さんにお会いするのが楽しみ。
Wordでするので簡単かな?と思ってましたが、表から作るのです。
表の5×6にしたり、ひとマスだけ使ったり、と知らないことも有ります。授業でしましたが復習はゆっくりと。明日からです。
楽しかったです。
娘家族も遠方から帰神して彼岸参り。同じ墓地の区画は違いますが婿の先祖のお墓も同じところに。いつも両家のお参りです。我が家は仏教、向こうは新道です。
お花屋さんに寄っても買うお花が違います。
お参りを済ませランチに行きます。
又息子、娘の子供の頃の話で盛り上がり大笑いです。いつの間には50歳前後になってて、いつまでたっても子供は子供なんですが、頼るばかりになってきています。
いい一日でした。