アミティホールでのふれあいコンサートに行ってきました。「あなたの笑顔が見たくて」です。

第一部は彌月大治さん、西村幸樹さんの津軽三味線に尾崎恵理子さんのピアノ演奏でよく聞き慣れた津軽じょんがら節やドドンパなど楽しい曲が続きます。会場も一丸となってドドンパを歌ったりしました。

アンバレリーナのバレーは津軽三味線、ピアノの演奏を盛り上げてくれます。

尾崎江利子さんはいつもの様に着物に打掛姿で美しいです。

その後島崎央子さんのピアノ演奏です。

二部では特に六車知香さんのソプラノが素晴らしかったです。 

長く続いたこのコンサートも来春で終わりになります。楽しみが減ります。

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午前中、中央市場の講習会に6名で行き、そのまま足を伸ばし三宮でランチ。

午前中のおでんでお腹いっぱいと言いながら、完食。

博物館では、チケット購入に少し時間がかかりましたが、想像よりはマシでした。

第1章 バルビゾン派ハーグ派のミレーなどの作品。

第2章 ゴッホのオランダ時代の作品、

第3章 パリの画家とゴッホ。ルノアール、モネ、セザンヌの作品も見れます。

第4章 ゴッホのパリ時代です。

第5章 アルル時代、ここでは夜のカフェテラス、自画像など、が鑑賞できます。

写真オッケーの作品の前では、やはり長蛇の列です。

 自画像や花の作品は、モデルを雇うお金がなかったので数多く残されています。

見たい作品の中で跳ね橋があったのですが、後期に入れ替えかなと思っていたら違っていました。2027年にゴッホ展があるようです。

精神を患い画家人生も短く短命。家族愛に恵まれて作品を残す事ができたのも、弟、弟嫁がいてこそでしょう。2月までしているので又足を運びたいです。

帰りに市役所の展望台に登って街の風景を見てきました。ずいぶん高いビルが増えています。

海あり山あり。神戸は素敵な街で大好きな街です。もちろん生れ育った街です。

 

 

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石川県の秋冬大根は千里浜の砂地で作るので水はけが良くまっすぐ伸びるのです。

8月9月に種を撒き灌水し、10月中旬には収穫作業が行われます。鮮度保つため早朝に収穫し出荷します。もちろん出荷前の検査もちゃんとされています。

能登半島地震、奥能登豪雨の被害、復興状況等の説明もありました。

 

ヤマサかまぼこは姫路市で作られ、夢前川の伏流が利用されています。250種類も作っているそうです。

1番気をつけている事は衛生面だそうです。

小学3年生にコロナの時工場見学ができないので、かまぼこの作り方などを学習したビデオを今回見せていただきました。とてもわかりやすく次々とできていくかまぼこ楽しく見ることができました。

ごぼう天や色串てんなど、普段私たちが購入するのと違い、最高級の品も生産。やはり最高級でお値段もいいですがおいしかったです。

おでんのお味見は大根、ヒラ天、ゴボテン、串テンで、半分はそのまま味わい、半分は生姜醤油で。

とてもよく味がしゅんで美味しかったです。

お土産には大根と三色串テンの新製品のもちもち味です。

これからの季節オデンは我が家でもよく登場します。

 

 

 

すみれ会の日前回につづいてのWordです。

 

早く皆さん出来上がりお教室で復習レシピも出来ました。

文化ホールに今回もクレーの演奏を聴きに行って来ました。

二部のドヴォルザークがとてもよく、フルートがまた良かったです。開場を出ると大倉山公園がとても賑やかで何かイベントしてるみたいなので寄ってみました。

神戸大学医学部主催のもようしでライブやドローンショー、模擬店など若者の楽しい集まり。

若者にまじつて楽しみました。

中央市場の講習会です。私の大好きな柿なんです。

昨年は柿のプリンを教えていただきました。

大きく分けると冬柿は種あり。種なしは渋柿です。

卸売業者の方の柿についての説明。ユーモアたっぷりに教えてくれます。裏話も。

 

お土産には3Lの柿がいただけました。

こんなに大きな柿は珍しいです。

シールもついていたのでお遊び。。。。

試食はそのままとケーキに柿の小さく刻んだのが乗ってます。

めちゃくちゃ美味しいのでケーキの作り方をお聞きしましたが、ダメ。でも上にある柿は蜂蜜とリキュールに漬けたものだそうです。楽しいお勉強でした。

 

BB 美術館に行ってきました。

日本画との対話で春夏秋冬に分かれ、自然と人間と分類されていました。

四季折々の美しい自然を楽しみました。

猛暑だったこの夏、なんだか日本に四季なくなるのではないかと心配です。

1週目は映画です。

どんな映画かな?実話なんですって!

 

子供の時、映写室を愛したように。 監督/脚本はジュゼッペ・トルナトーレ。 シチリア島で育った彼が自らの体験を基に周囲の人々の記憶を紡ぎながら描いた“みんなのための実話”だ。 この映画では味わい深い脇役たちが強い印象を残しているが、それは年老いた人々が親身になって当時の話を丁寧に聞かせてくれたからに違いない。

ニュー・シネマ・パラダイスはなぜカットされたのですか?

映画『ニュー・シネマ・パラダイス』は、日本では2パターン公開されています。 長尺の「完全版」と、編集が加わった「劇場版」です。 1988年にイタリアで公開された「完全版」は、興行成績が良くなかったため「エレナとの再会シーン」を全カット。

  ネットからの情報です。

 

シーパスを使って有馬に行きました。まず観光協会に行って地図をゲット お土産屋さんを覗きながら、秀吉やねねの銅像を見て、歴史コースを歩きます。

久しぶりの有馬。観光客が大きな荷物を引きながら、、、、、まだ月曜日なので道は空いてる方でしょう。

炭酸煎餅、有馬筆、有馬山椒、竹籠店など見ながら、お寺が集まる地区に向かいます。念仏寺、極楽寺、温泉寺。初めて知ったのですが温泉寺と隣に温泉神社があるのを。でも神社まではすごい階段で歩けない。

川のせせらぎを聞きながら秋風を楽しみながら太閤橋の下でお弁当を開けます。情報交換などしながらひと時を楽しみました。

 

 

楽しみのコンサートです。

今回は法村友井バレー学校のバレーがコッペリアを踊り、楽しませてくれます。特別出演今井大輔さん、網干あすかさんが素晴らしい。

来年6月21日神戸芸術センターでの公演、カレンダーに書き込みましょう。