energyboxと言う物を、この世に初めて発表した時に、

「 ・・・・・ あいつは一体、何をやりたいんだ?」

「energyboxって、一体、何なんだ?何のために、あんな箱をバッテリーに取り付けるんだ?」

 

その様に言われ続けて、本日まで来ています。

 

これはビジネスとして考えた時に、とても大幅な -からの スタートであったと、

考えていました。

『事実、energyboxは業界には大きく受け入れられる事はなく、一部の車の発電、充電の

メカニズムを熟知しているお店様にのみ受け入れられながら、此処まで来ています』

 

しかし、あれからもうすぐ10年の歳月が経とうとしております。

 

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先日、弊社HPのTOPページにも書かせていただいております、

” プロ向け技術講習会 ” を、初めて行わせていただきました。

http://www.third-technology.com/pg471.html

 

この場では、講習会の内容は詳しく書く事は出来ないのですが、

全ては、一般常識として ”業界に広まっている知識の真実と嘘” とを、理論的に解説しながら明確にして行き、目で見ながら確認していただき、その解決手法を導き出す方法を学ぶ

講習会だったと言えます。

 

はっきりと申し上げれば、

『海外から伝えられてきたCar Audioの電気の技術では、現代の優れた製品群を

動かし切る事は、不可能だという事。』、一言で言えば、そのようになります。

 

そして ・・・・・・・・・・

多分? この講習会に参加されたお店様は、この事実と解決手法を、決して口外する事は、

ないのでは?と、思われます。

 

何故ならば、この講習会で得られた知識と真実は、お店様の大きな財産となるからです。

 

確かに、弊社の商品ラインナップは今の時点の日本国内では、現実離れした理論であり、

架空の戯言であり、誰もが辿り着きたいと願いながら辿り着けなかった、技術の壁を

打ち破ったものであるかのような説明が書かれています。

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『しかし、この真実を学び、知ってしまったお店様は、どのような行動に出られるのでしょうか?』

 

『ご自身のお店が大切であり、それを支えて下さっているお客様が大切であり、

そのお客様に対して真実を伝えながら、共に良くなって行こう。』と、

考えるお店様であるのか?

 

『嘘の上塗りで、辻褄の合わない技術を提供し続ける業界で生きて行こうと考える

お店様であるのか?』

 

弊社は勿論、前者を目指すお店様に対してのみ、全力でサポートし続け、共に生き残り、

共に生き続けて行く事を目指しています。

 

それがThird Technoligy であり、私が今もこの業界で生き続ける為に必要な

意地とプライドです。

 

そして何時の日か、『日本には、日本人の為のCar Audioがある事を、世界に向け、

胸を張って発信できる技術と商品群を造り続けたいと、思っております。m(_ _ )m

 

是非とも、真実に目を背ける事がなく、共に前に進み続けていただける販売店様、

代理店様、ユーザー様を望んでおります。

 

「今後とも、是非応援の程、宜しくお願い申し上げます。m(_ _ )m 』