試作品の基本形は、相当にピントが絞られてきています!

 

手直しした直後に瞬間的に反応が始まります!

 

手直しした試作品を取り付けエンジンを始動 ・・・・・

アクセルを一踏みした瞬間に、明らかに違いを感じます。

 

やはり、 ・・・・・ 『トルクが太い!』 『レスポンスが段違いに良い!』

           『走りに感じる、力強さが強烈です。』

そして、何故だかわからない『ボディー剛性が上がったかのような感覚!』

 

試作品を通じて、やってはいけない領域を知ることが出来ました。

『やりすぎ禁物!』です。

 

ここからは、何処が下限なのかを探っていきます。

 

『やっぱり、波形は嘘をつかないようですね。』