皆様、こんばんは。m(_ _ )m

 

今日は、白黒の車は居ませんでしたよ。(*^o^*)

 

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さて、何となくですが、今現在の手法と方向性を進化させた考え方では、

現行のenergyboxを超えることは、出来そうにありません。

 

そう言った意味では、現行のenergyboxは素晴らしいと、今でも思っています。

 

しかし、車が進化?して行く事に対して『此のままでは駄目だ!』と言う思いは、

募るばかりの、この数年間でした。

 

現行の技術と手法を用い、何度となくチャレンジを試みて来ましたが、

何一つ超える事は、出来ませんでした。

 

しかし、どうしても越えなければならないと思い込む自身が居ります。

 

『正直、自分でも理由がわかりません。』

 

理由があるとすれば、先人が残した言葉に 「そこに山があるから。」

と、同じ意味の理由しか見つけられません。

 

挫折を繰り返し、昇る山させも見つからなくなっても、皆様のお陰で心は折れませんでしたよ。

 

心から、感謝しています。 『本当に、ありがとう。m(_ _ )m 』

 

多分、後数週間の後には、新たな手法と考え方、技術を用いた

新しいenergyboxを造るべきか、造らざるべきかの答えを出さなければなりません。

 

・・・・・・もし、この手法を用いて新たな物を作ることが出来たとしたら、

バッテリーの状態を維持しながら、オルタネーターの負荷を極限まで減らしながら、発電効率を上げ、インジェクターから噴出する燃料噴射量を安定させ、適正な点火時期をも得られる物に成るでしょう。

 

今の私が新たに見つけた、登るべき山とは新しい技術を用いた、新しいenergyboxなのだろうと、思っています。

 

後、数週間お待ち願えませんか?

『駄目なら駄目でした。』と、正直に申し上げます。

『可能性があるなら有ると、申し上げます。』

『行けるなら、胸を張って、前に進みますと、言わせていただきます。』

 

後、少し、後、数週間、答えが出せるまでの時間をいただきたいと、思います。

 

『済みませんが、時間を下さい。お願いします。m(_ _ )m  』