皆様こんにちは。m(_ _ )m
ゴールデン・ウィークは如何お過ごしですか?
私は、相も変わらず走り回っております。(*^▽^*)
さて、課題曲は皆様のお手元に届いた事と、思いますが ・・・・・・・
『怪しいでしょ? 難しいでしょ?(=⌒▽⌒=) 』
『だって、調整じゃどうしようもない曲ですものね!(*^▽^*) 』
https://www.youtube.com/watch?v=jDgec8Xqsgs
普通、Car Audio業界では、このような曲の事を ・・・・・・
「録音の悪い曲!」 と、言われています。(*^▽^*)
しかし、演奏メンバーや録音機材、録音エンジニアの方々のお名前を聞くと、
多分?皆様方は、口を閉ざしてしまうかも知れませんよ?
・・・・ と、言う楽曲です
訳がありまして、その辺りの詳細はお伝えすることが出来ないのですが、
弊社ブースに並べさせていただくランエボⅩは、一足お先にこの課題曲に取り組ませて
いただいておりました。
最初は、私がブログで書いていたような状態には、全く聞こえず ・・・・・・
電話越しで、苦情の嵐でした!(=⌒▽⌒=)
例えば、こんな会話です。
「全然ギターなんか聞えないし、聞えてきたかと思ったら、全然滑らかじゃない!」
「シンバルはうるさいし!ギターの音なんか飛んで来やしない!」
「低音はボコボコ言うし!こんな曲で一体何を審査するんですかぁ ⤴ (`(エ)´)ノ_彡 」
まっ!完璧に録音も演奏も最悪な曲と、レッテルを貼られてしまったようで、
怒り心頭でしたね。(*^▽^*)
そんな怒りを買ってしまった私としては ・・・・・・・・・
『うぅ~ん!貴方なら出来る筈なんだけどなぁ?』
『だって、このままじゃ¥〇〇、〇〇〇のデッキに負けてるって事じゃん!』
『俺としては、そんな車をデモカーとして並べたくないよぉ~ ⤴ 。(*^o^*) 』
『お願いだから、今一度電源環境を見直して、Auduo Carとして必要な、基礎体力を
見直して欲しいのね。 どうかなぁ?(。>0<。) 』
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数日前の事。
「やっと、鳴りました!(*^▽^*) 」 と、笑顔でご報告をいただく事が出来ました。
すかさず私は ・・・・・ 『調整は?』
彼は、・・・・・・・ 「殆ど変わっていません。」 と。
『何やったの?』
「電源環境整備を見直して、それに合わせてドアを少しだけ見直しました。」
そして一言
「車の発電の状況や、搭載されている機材事に適切な動作をさせる事が出来る電源を
確保してやると、ここまで変わるんですね!(@ ̄Д ̄@;) 」
『それで、音は?』
「ギターが物凄く上手く聞こえます。まさにブログに書かれていた通り ・・・・・
いや、それ以上かもしれません?」
「それと、いつも聞いていた他の曲なんですが ・・・ それほど変化が感じ取れない曲と、
恐ろしい位に変化が現れた曲とありました。」
「これが多分、録音されている情報量の差なんですね?」
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そして、『ご苦労様。ありがとう。m(_ _ )m 』
『それでは水戸で会いましょう。m(_ _ )m 』
http://www11.plala.or.jp/point-up/index.htm
弊社HPは、http://www.third-technology.com/
イベント詳細は、http://www.uroco.co.jp/usdiner/2018/04/16/4255.html

