いつか思い出となる刻 -3ページ目

いつか思い出となる刻

大学4年生なう。

学生として過ごす残りの10ヵ月の軌跡をここに記す。
10ヶ月後、このページを見たときに充実していた日々を感じられるように・・・

晴れでした\(^o^)/


昨日までのバイトの疲れと、心地よい天気のせいで何故か未だに眠いです。


この弛んだ感じを、5月病というのでしょうか(*´д`*)


正直なところ、こんな日は自分勝手に、宛もなく、外出したいところです。


しかし、今日は1週間のうちで唯一授業を取っている日。どうしても行かなければなりません。


ゆえに、遅刻だろうが、疲れて予習ができていなかろうが、行ってきます!!(=゜ω゜)ノ
バイト2連勤目。


すでに疲れが取れなくなっているのは年の功なのか、もしくは久し振り故に、変に気張っているからなのかは神のみぞ知る。



今日は夕食後、ジェネラルルージュをみたら眠ってしまっていた。電気をつけたまま。


目が覚めると謎の喉痛と、わずかの虚無感が残る。先日のやりたいことに手が回らないことは、相も変わらず。


明日は3連勤最終日。
そろそろ、ペース配分を考え、体力効率のいい働きがしたい頃。
これで疲れていては、社会人にはほど遠いのだろうから。

頑張って頑張って、1日を充実させようとして予定を入れるとあっという間に1日が終わってしまう。


自らを奮い立たせて過ごしたはずなのに、そういう日に限ってあれこれとやりたいことが浮かび上がってしまう。

しかし、逆になんでもない暇な日にはあれこれとやりたいことが浮かんでこず、ぐだぐだと時を過ごしてしまう。



今日やれなかったことは、今度暇になった時にきっとやろうと思う。

最近日課となっている、語学と体力のトレーニングも疲労からかやれなかった。

いや、厳密にはまだ時間があるのだけれど、やろうとしなかったのだ。

明日は朝からバイトがあるから、そのために体力も回復させなければいけないから。


日課を日課として続けるには、継続させることが大切。

だからこそ、時には多少の無理も必要なのかもしれない。



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最近 夜道を帰る道中に 無性にどこか遠くへ行きたくなる時がある


特に目的地は決まっていないのだが この時期の夜風はどこか心地よさを感じる


木々が奏でる音 ひんやりとした風 夜道を照らす街頭 そして 月の光


心行くまで その音色 その感触 その景色 を感じ取り


ぼんやりと ただ時を過ごしてみたい