中国の歴史物って面白いですね。
今更ですが、特に三国志にハマってます。
項羽と劉邦とか三国志の時代関係すら
良く分かっていなかったですが、
いざ興味が出てくると、色々調べたくなります。
もっと高校の頃、漢文とか世界史の授業を
しっかり受けておけばよかったなと後悔です。
大人になって、こんな風に色々学びたいたい
なんて思うとは学生のころは想像もしなかったですが
自分自身、意外です。
外需型産業に代わり、内需型産業が好調のようです。
内需で稼ぐ非製造業の経常利益の割合は
今年度52%で、例年の40%から10%も上がっています。
ちなみに、52%の中に電力、金融は除かれているので、
純粋に小売とかの内需型のサービスが伸びてます。
理由は、円高と長年続くデフレと格闘するなかで
低コストかつ顧客志向のサービス・商品を提供する
仕組みが鍛えられたこと、とあります。
デフレデフレと言われて久しいですが、
その中で知恵を絞った結果というところでしょうか。
とはいえ、内需型産業には人口減という潜在的な問題もあります。
まだまだ、知恵を絞らないと生き残れないという、厳しい状況だと思います。
しかし、こういう苦しい状況こそが、成長を維持させるというのが真理だと思います。
それは、外需型産業でも、産業に限らず個人にあてはめても同じことですね。
ネットラジオ運営のラジコ社が、
スマホでCM連動型の広告を始めるとの記事です。
同社は、スマホでラジオが聴けるアプリを提供しており、
約390万人が利用しているらしいです。
ラジオのCMが流れている間は、同じ広告の主のバナー広告に
切り替える仕組みを考案したとあります。
利用者は、ラジオの聴取中に画面を見る傾向が多いそうなので、
効果が見込まれるとのことです。
ラジオの聴取中、画面をみている人が多いというのは意外でした。
そもそも、自分自身、ラジオを聴くという文化がないままに
大人になったので、リスナーの感覚というものが
イマイチ分からない、ということがありますが。
ラジオ聞いて画面をみていたら、TVでいいのでは?
と思ってしまいますが、どうなのでしょうか。
イマイチ分かりません。
そもそも自分がラジオというメディアと
そこで表現される広告というのを
知らな過ぎのが理解出来ない原因でしょうか。
今さらですが「ラジオとは」
について勉強してみるのもいいかな、と思いました。
スマホでCM連動型の広告を始めるとの記事です。
同社は、スマホでラジオが聴けるアプリを提供しており、
約390万人が利用しているらしいです。
ラジオのCMが流れている間は、同じ広告の主のバナー広告に
切り替える仕組みを考案したとあります。
利用者は、ラジオの聴取中に画面を見る傾向が多いそうなので、
効果が見込まれるとのことです。
ラジオの聴取中、画面をみている人が多いというのは意外でした。
そもそも、自分自身、ラジオを聴くという文化がないままに
大人になったので、リスナーの感覚というものが
イマイチ分からない、ということがありますが。
ラジオ聞いて画面をみていたら、TVでいいのでは?
と思ってしまいますが、どうなのでしょうか。
イマイチ分かりません。
そもそも自分がラジオというメディアと
そこで表現される広告というのを
知らな過ぎのが理解出来ない原因でしょうか。
今さらですが「ラジオとは」
について勉強してみるのもいいかな、と思いました。