政治家たるもの、なにを信念として政治家になりたいのかが重要だと感じる。

政治家の仕事は既存のルールを変えること。現状のルールのままで、うまく社会を回すのであれば、それは官公庁の役人たちに任せればいいこと。

だから既存のルールをぶち壊すことが出来ることが政治家になるための資格なんだ。もちろんなにをどのように変えるべきかを見極めるための努力をすることは前提条件だけど。

「政治家は職業じゃない。生き方だ。」

ある友人が言っていたが、聞いた当時はなんとなくかっこいい言葉だなとか思う程度だった。

ただ今は「政治家は生き方だ。」という言葉のとおり、政治家として一生をまっとうすると信念を持てるような人間でなければ、上で書いた資格は持てない。

自分は政治家を目指すわけではないので、自分の職業に対して「これはオレの生き方だ」と胸を張れるくらい努力しよう。
オリジン弁当の強みは、、、

唐揚げか、それともハンバーグか。

いやいや違うだろう。

今日利用した二つの会社について書いてみる。

今日はオリジン弁当を利用したが、待ち時間に店内を見ていると休日の夜ということもあって、お客がよく入る。一方でそんな混むであろう時間帯でもスタッフはレジ一人、調理場一人の二人だけだった。場所代や人件費が余りかからないから損益分岐点が低いのだろう。

セブンイレブンや近くにコンビニがあるところに出店することをマーケティングの基本にしていると聞いたことがあるが、それはコンビニに勝てる実力があればこそ。
だけど自分が実際に利用するようになって実感したが、量・価格・味すべてでコンビニ(少なくともセブン)を上回っているのだから、実力が伴っていると言える。

また、bookoffは直営店とフランチャイズ店があるようだ。当然本しか目が向かないから気がつかなかったが、スタッフがエプロンの下で自由な服をきている場合はフランチャイズ店、制服をきちんと着用している場合が直営店となるらしい。

ポイントは直営店はアマゾンの価格などがすぐに反映されるようだが、フランチャイズ店はそんなことがないので、買う側の人間としては直営店で安い値段が反映されたモノを買うのがお得と思われる。
今日友達と話していて思ったが、女の子は基本的に持ち上げられたいようだ。
 
ある友達がいじられて楽しんでると思ってた自分がちょっと浅はかだと感じた。人の気持ちを考えるっていうのは難しい。

当たり前だけど、いじられるより褒められる方が女の子に限らず居心地がよいもんなと。

あと電話で話していて人のプライベートを覚えてなさすぎる、一方で自分のプライベートは覚えているだろうという前提で話しすぎている。
自分がどう見えるかということを考えてばかりで、人のことを考えてなさすぎるからこうなるのであって自分に興味を持ってほしければ、相手にまず興味を持つことが必要だな。

これを改善するためには、人と話す中で、周りを分析する力をつけていくことが必要だと思われる。