(ハートシリーズの第一回目はこちら→●)
キャンバスワークスペースに内蔵されている図形からデータを使うのが一番簡単。
ハートの形も同様です。
ただ、それだといつも同じ形なので、もっとバリエーションが欲しくなりますよね。
以前ご紹介した内蔵図形から出したハートをちょっと変形させる方法もありますが、今日はそれ以外の方法も二つご紹介します。
■フォントを利用する
文字入力モードにして、上部のフォント選択
下にスクロールすればパソコン内にインストールしてあるフォントも選べます
ここで日本語フォントを選び、そのまま「ハート」と入力して変換するだけ
今回ショートで利用したフォントは「瀬戸フォント」です。
※フォントにはそれぞれ使用条件があるので、理解したうえでお使いください。
■内蔵ロゴを利用する
内蔵データの中のロゴには、可愛くデザインされた単語やフレーズがはいっています。
その中にはハートのあしらわれたデザインも。
こちらを利用していきます。
データをバラバラにする方法は、過去記事「カット中にズレちゃうときの解消法」でも紹介しています。
色んなハートを楽しんでください


