Next Month, my co-worker is going to come to Japan.

He likes a Japanese noodle. or "Ra-men",

so I think I will take him to the famous Ra-men restaurant.


I made the Itinerary plan for him.

9:00
He will arrive at Kansai-airport from San Francisco.

And I will meet and welcome someone at the airport.

Then, I and he will take a taxi and go to his hotel.

10:00
After he check-in, we will take a taxi again, and go to Osaka Castle Park.

On the day, the people who wear the Samrai-suite and Nija-suite happen to be in the park.

I think we will take pictures with them.

12:00
This is a main event for him.

I found special Ra-men restaurant.

We will go to the restaurant. He'll be pleased to eat this.


I will write afternoon schedule for next time.


I think it is difficult to write schedule in English.

I try to practice this.

地球が未知の生物に侵略される夢を見たました。

その未知の生物は人間たちを大勢収容所にいれて監禁しているシーンから始まりました。

人々はここにいれば安全だと思って収容所に集まってきました。

ただ僕は、最終的には殺されるということに気づいて、収容所から逃げ出します。

街中まで逃げた僕は、街に人気が全く無いことに恐怖を感じ、エイリアンに見つからないようビルの中に入ります。

たまたま入ったビルは地球防衛軍の基地になっており、高さと幅が1メートルはある機械が置いてありました。

ただ、その機械の側面には「三次元プリンター」って書いてあって、

(これでどんな武器作んねん)とココロノナカで突っ込んだところで目が覚めました。



起きている時ならあり得ないと思うけど、夢のなかだと信じちゃうんよね。

なんか不思議。

夢の中で、これは夢だと気づける時はたまにあって、

気づいた後は自由にストーリーを操作できるようになった経験をしたことがあります。

空を自由に飛べるようになったり、芸能人とデートしたり。


あぁ、今日もそんな夢をみたいな。

寝よう。

三連休が終わってしまう。

仕事を忘れてバカになれる連休が。

毎週連休やったら良いのに。

22時過ぎまで働いた日が週に3日以上あったら、金曜日は休みにしないといけない法

って法律欲しい。そしたらもっと仕事頑張れると思うし。

いや無駄に時間使って22時過ぎまで働いたふりするかな。


この連休はテニス三昧やったな~

奥さんと一緒に始めたスクールも早2ヶ月。

だいぶ上達してきました。

いい運動もなるし、日々上手くなっていってるのが実感できるから超楽しい。

たまにあらぬ方向に飛んでいくけど。。。

昨日はコーチに当ててしまって、

「なおさん~(怒)」

って言われてしまいました。

早く試合が出来るようになるまで上達したいです。

テニスラケットで覚えておくことは、

・バウンドしたボールの下がり始めで打つ。
・フォアーでは、右足を動かさない。
・打点は前
・バックでは、打点は高め

ふぅ、寝るか。

Android携帯からの投稿
同じ部署にA先輩がいる。

おとなしい方で、普段あまり話しかけてこない。

ただ、先週僕に向かって急に話しかけてきた。

「シャ・・カイ・・・」

あまりはっきり聞き取れなかったので、

「はい?」

と聞き返すと、

今度は、周りに聞こえないように口に手をそえて、

「社会の窓が・・・」

と、

そこではっと気づいて自分のチャックを確認すると、チャックが全開じゃありませんか。

普段話しかけてこないけど、こういうところは気を使ってくれるのね。

と新しいA先輩の一面を発見しました。
「チャレンジ」と一言に言ってもいろんな感情のチャレンジがあるなぁってあらためて思う。


よし!チャレンジしてみよう!

とワクワクするチャレンジ。

気持ちが前向きになる。



うわぁ、できるかな。。。

と不安でいっぱいのチャレンジ。

どうしても逃げたくなる。



この二つの感情。

自分の得意分野でのチャレンジか、そうでないかで分かれてくると思う。

例えば、毎日家具だけを作っている話下手な木工職人が、

「よし次は、木のおもちゃを作ってみよう」

というは、得意分野の中でのチャレンジ。


「家具を売るために、営業まわりをしなくちゃいけない」

というは、話すという不得意分野でのチャレンジ。


後者のほうが不安は大きいはず。

でも、後者のチャレンジを乗り越えると、その人の幅が広がり

さらに大きな視点で物事が見れるようになる。


営業活動を通して、お客様の声を生で聞くことによって、

自分が今まで気づかなかった視点で家具を見れるようになり、

さらに良い家具を作れるようになる。




最近、前者のチャレンジばかりで、後者のチャレンジをなかなかしない人が多い。

勝手に自分の範囲を決めてしまって、

「自分は家具職人だから、営業活動は営業マンがやれ」と言わんばかりに。

前者のチャレンジも大事だが、後者のチャレンジはもっと大事。



自分の範囲を決めないで、いろんなことにチャレンジできる人間になりたいね。

私の次のチャレンジは、英語でネイティブと対等に話すこと。

次のテーマはネイティブと対等に話すためにはどうしたらよいかを考えてみよう。



おやすみ。