
相手を半強制的に好きにさせる
秘密のテクニック
好きになってもらうには、
まず意識してもらわないと
始まりませんよね。
彼にあなたのことを
恋愛対象として意識させ、
好きになってもらう為に
効果的なテクニックがあります。
ぶっちゃけ、
僕は一度振られた相手に
この方法を用いて
再度、告白した結果
奇跡的にOKをもらえた過去があります。
男女とわず、
効果があるのでおすすめです。
さて、そのやり方は、
『何度も同じところを褒める』
という褒め方です。
恋愛テクニックで
「相手のことを褒める」って
もう当たり前なんです。
どんな恋愛本にも書かれていますし、
「あっ、おれのこと好きなんだな」って
相手も薄々、感づいてます。
でも、やっぱり褒めるのは
恋愛において
基本だけど本質的な部分。
だから、
周りと差別化する意図も含めて
「何度も同じところを褒める」
これが最強です。
一回褒められるのはよくある事です。
相手も建前やお世辞、
社交辞令くらいにしか
思われないなんてことも、、、
まぁ、1度でも褒められば
嬉しいと感じます。
ただ、
その褒めてくれた相手を
恋愛対象として
意識するまではいかないのです。
しかし。
2度も3度も同じ所を褒められると、
強く印象に残ります。
想像してみてください。
初対面の男性に
「可愛いね」と言われて、
嬉しいけど、
社交辞令程度だと思っちゃう。
あるあるですよね。
この場合、
あなたの記憶には
ほとんど残らないと思います。
ですが、、
次に会った時に
「やっぱり可愛いね」と言われれば、
「あれ?本気でそう思ってくれているんだ」
と感じませんか?
さらに、さらに
3回目にも
「やっぱり可愛いよ、おれ見る目あるかも」
って何度も褒められたら
「本当に可愛いって思ってくれてるんだ」
と感じるはずです。
同じ人に同じところを
何度も褒められる事によって、
本当にそう思っていると伝わり
好意を持ってくれている
恋愛対象と意識するようになるのです。
コツは
単純に褒めるのではなく
「〇〇な部分がスゴイ」
など具体的に褒めましょう。
例えば、
エスコートされたり、
車道側を歩いてくれたとき
気遣いをされたときに
「〇〇くんの気遣ってくれるとこ、尊敬する」
「やっぱり、小さなことも気遣いできて素敵」
といったふうに
具体的に褒めてみましょう。
具体性を持たせることで
お世辞や社交辞令な感じを打ち消し、
本当に思っている様子が伝わります。
これが自然とできるようになると
男性からかなり好印象を受けます。
ぜひ、意識してみてください。