現在の「整体タナゴコロ」より以前に整体師に情報発信活動していた時期に作成した内容であり。当時と現在では主体にしている身体観や理論に若干違いがあります。
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世田谷区 梅丘 整体タナゴコロ
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こんにちは。
整体プッカです。

カラダに対する強い刺激について
書いています。
※カラダの反応-強い刺激について-
カラダは痛みや強さなど
刺激に対して慣れてゆきます。
ラーメンで言えば
「二郎系」の強い刺激の味にも
慣れると、それ以下の刺激に対しては
「感じない」か「弱い」などと
強い刺激を基準に
刺激に対する反応が鈍化します。
刺激に対する
インパクトに慣れてしまう為です。
慣れてしまうのは正確には
カラダではなくて「頭」。
脳みそが刺激を記憶して
慣れてゆきます。
それを人によっては
「快感」と覚える人もいるので
続けてゆけばもっと
強い刺激を求めるようになる。
でも、ここでひとつ問題があります。
肉体には等しく負担がかかるので、
頭が刺激を欲していても
肉体には負担になってゆきます。
ラーメン二郎を毎日食べたいと
頭が欲しても、毎日食べていれば
体調を崩します(毎日食べる方はなかなかいませんが)
強い刺激はインパクトがありますが、
使い方を間違えると
カラダの負担に相反して
刺激を求めるようになります。
整体やマッサージで言えば
整体やマッサージで言えば
相手の刺激の要求に延々と
応え続けてゆくことになります
「強押し」「力押し」これは
刺激が強いので
刺激が強いので
インパクトがありますが
一度100%の強さに慣れたら
それ以下の強は受け入れられず
120%、130%と刺激を上げてゆくしかありません。
「相手を刺激で満足させる」
という目的なら延々とこのやり方を
続けていくのもアリだと思いますが、
単純や「力」で刺激を作り続けてゆくと
すると、術者も相手も負担が大きいのです。
続けていくのもアリだと思いますが、
単純や「力」で刺激を作り続けてゆくと
すると、術者も相手も負担が大きいのです。
整体プッカ。
本格的な整体を受けたい!本格的な整体を学びたい!
貴方のその気持にお応えします☆
出張整体ケアハンズ




