レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】 -149ページ目

レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】

レクサス(LEXUS)のアフターパーツの新商品紹介&開発途中の製品紹介

お客様からの要望で特注ブラッククロームリフレクターエンブレムを作成しました。





ブラッククロームにエンブレムを施工した後にリフレクター処理を施します。

昼間はホワイトラインのエンブレムなので、Lライン以外の部分がブラッククロームになるとホワイト部分が際立ちます。


格好良いですね★





もちろん、夜はホワイトの部分が光に当たると反射して目立ちます。

派手さはなく、光が当たった時だけ反射するので、子供っぽさはありません。


でも、遠くからでも反射しているのはわかります★





郵送での販売なので、装着写真はありませんが、イメージは下の画像の通りです。


後ろの車輌からライトの光が当たるとLラインが反射してレクサスとわかります。





「LEXUS」「IS250」「IS350」「GS350」「GS460」「LS460」など、文字のラインナップもあります。

まだホームページにはアップしていませんが、近日中にアップする予定です★






関連情報URL http://www.think-design.jp


US LEXUSの「F-SPORT」IS250/350用のパフォーマンスエアーインテークを装着しました★

「F-SPORT」はIS250IS350のパフォーマンスとスタイルを強化するように設計され開発された商品です。




まずは、純正のエアークリーナーを外します。





外したエアークリーナーボックスの下側です。

手前側に吸気のための開口部が付いています。


パフォーマンスエアーインテークはインテークボックスを専用設計で作り直し、吸気効率を上げて3psパワーアップを計り、吸気音も力強くなります。


ブッシュやフックを移植して先に車体に固定します。





エアーフィルターはまったく違います。

イメージとしてはK&Nのような構造になっているのでフィルターだけでも効率アップを計れそうです。





これが、純正エアーインテークパイプとエフスポーツのエアーインテークパイプ。


「F-SPORT」エンブレムを専用インテークパイプにTIG溶接しており、表面をポリッシュ加工後にクリアーコートで仕上げています。




パイプとボックスをつなげて完成





エンジンカバーを取り付けても隙間からエンブレムが見えるようになっていますが、むき出しで見せたいですね♪

インテークボックスの上蓋は純正を利用します。






関連情報URL http://www.think-design.jp


先日完成したレクサス(LEXUS) IS-F(ISF)のワンオフ本革センターコンソール:ブルーステッチですが、車輌に装着したので紹介です★




全体感で見るとハンドル・シート・アームレスト純正ブルーステッチとの相性も、もちろん良く、純正のように違和感なくアクセントとして際立っています。


純正のセンターコンソールは樹脂のような質感なので、本革にするとIS-F高級感が更に増します。


運転席を開ければすぐにブルーステッチに目が行くので本革に張り替えているのもわかりますし、このような純正プラスアルファー的なドレスアップがシンクデザインの好むところです。





運転席目線からの写真です。

この位置からでもブルーステッチは目に入ります。


触りたくなりますね(笑)





助手席側に付けたスイッチですが、運転席から助手席シート稼動させる為のスイッチです。

とても便利です。


手探りでの操作になりますが、慣れればまったく問題なさそうです。






もう一度、全体図。

ラインの入り方など、ナイスセンスです★

ブルーのステッチが入っているだけでかなりお洒落です♪



関連情報URL http://www.think-design.jp