レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】 -148ページ目

レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】

レクサス(LEXUS)のアフターパーツの新商品紹介&開発途中の製品紹介

丹沢の最高峰「蛭ヶ岳」を1日で登頂する為に18日の夜中から入山してアタックする予定で自然教室奥まで向かいました。

が!! しかし、食料調達やら色々と時間がかかり駐車場に着いたのは夜中の11時・・・・・

出遅れています・・・・・
急いで支度して入山です。




荷物も満載★
適当に詰め込んでスタートなので、無理やりです(笑)

遭難したと想定して懐中電灯(一人2個)で登ります。
最初に遭遇したのは狸(笑)

次に橋を渡っていると、下から ガサガサ ガサガサ!!!!
うぉ!!! ってバーック!!!!

猪が慌てて逃げてくれてます!!
危ない・・・・・

で、鹿の大群!!!!
目が光ってこっちをじっと見ています・・・・

めっちゃ怖いじゃん・・・・

で、犬越路の避難小屋に到着したのは夜中の1時。

避難小屋に1人寝ています・・・・
騒げると思ったのですが、静かに寝袋を広げ急いで寝ました(笑)

梅酒を持っていったのに残念・・・・・



はい♪寝坊です(笑)
日が昇る前に支度して、朝飯を食べて明るくなる前に出発しないと蛭ヶ岳には行けません・・・・・・

起きたと同時に諦め、檜洞丸に予定変更。
なのでゆっくり朝食をとります。





野菜スープにパン(ベーコン・チーズ・きゅうり)に天ぷらうどん。
ゆっくり食べて食い過ぎました(笑)




片付けて荷物も整理し、出発ですが、ゆっくりなので8時。
すでにゆるゆるです(笑)

外はすっかり日が昇り、爽快な朝です。
焦らなくても平気なので、爽やかな朝を満喫しながらスタート♪




泊まった小屋(犬越路避難小屋)




少し歩くとすぐに富士山登場★





犬越路から檜洞丸のルートはほとんど尾根沿いなので景色は綺麗です♪
右手に富士山は嫌ってほど見えています。
左手には山梨まで綺麗に見えます。






どんどん登ります。
ゆっくりと♪

今日はピクニック気分です(笑)
こんな場所もなんてことはありません♪





山の位置が下になっていきますが、富士山は変わらず(笑)





ほとんど、登り♪
尾根沿いなので気分も良いです!!




月と富士山★




富士山から怪しい雲が頭上まできています!!




山頂手前まで来ると、絶景です!!
丹沢の中でもかなり景色の良いルートではないでしょうか。

かなり、気に入りました♪




で、山頂に到着して昼飯です。
時間に余裕もあるのでゆっくり食事。

今日はカレーうどんに餃子&わんたん鍋!!
最高です!!!

朝と同じパンをつきます♪





で、下山。
たまにはゆっくり登山も良いものです♪

夜中の登山も経験できたのでよしとしましょ★
丹沢はまだまだ紅葉していて綺麗でしたよ。



昨日、お客様にご来店頂き、イーフォースのEES for バッテリー&オルタネータを装着させて頂きました。

ありがとうございます。





さて、このイーフォースの動作原理ですが、簡単に説明します。

目的としては、静電除去及び電気ノイズの低減です。
車の電気はオルタネータで発電されますが、オルタネータの発電方法は三相交流発電で、製流によって直流に変換されますが、変換後の直流に電気の乱れが生じます。
これを一般的に電気ノイズと呼び、様々な弊害を引き起こします。

例えば、プラグの点火時期のズレを引き起こし、燃焼効率の低下の原因を作ります。
車の電気部品、特にコンピューターの誤作動の要因になり、オートマティックミッション等への変速指示等に影響を及ぼします。

アーシング等で静電除去を行う方法だけでは完璧ではないのは、アーシングでは電気ノイズを取り除けないからです。

本製品はこれらの課題を克服する為に、静電気の発生源で静電除去し、導線を流れる電気ノイズをいかに除去するかを課題として開発しています。

商品自体にコストをかけないようにシールタイプにして色々な状況下でも対応できるよう製品化しています。






貼るだけですが、トルクアップ・燃費向上・エンジン振動軽減・オーディオ音質向上などさまざまな効果が得られます。

IS250に施工した感想
 バッテリーのマイナス端子へは誰でも施工可能です。
 オルタネータに関してはリフト無しで施工可能です。
 オルタネータの貼る時に手が入りづらいので少し苦労する程度です。





来店して頂き、一番最初に店頭でブルークリアーエンブレムを購入して頂いたお客様です★

一生忘れません♪
ありがとうございます。



関連情報URL http://www.think-design.jp