メジャーアップデート入ってからサイレントをプレイ

ファントム3枚のナイフデッキ+ボーラ 

扇子、風の乙女でブロックをまかなって ペン先ナイフで70ダメ

このゲームおもれー

 

Jorbsのカードスコアのスプレッドシートをみる

よくわからないけどだいたいで把握

他の人が作ったTier表と比べて結構違うとこもあった

サイレントのドッジロール、ディフレクトの評価が相当低いとか

 

コモンスライカードは不可侵を3層で拾うくらいでほぼアンプレイアブル

ダガースロウもかなりスコア低い アクロバットがアンコモンに

なったことでスライはほぼプール汚染するだけになってそう

 

スライスはできるだけ取ったらダメなカードであってるぽい

でもうまくはない人が当たり前に取ってるのをみる

ゲームに騙されているだけって思ってしまう

0コストはよく見える 重いカードはより悪く見える(蛇の噛みつき

騙される人がいなかったら何のためにあるのか?

実は強いとかありえないよなー 

騙して取らせているカード多いなって思う

(一般の評判ひどい蛇の噛みつきは良いカードで納得)

 

開発者自身が騙されているのか

串刺しとか何のためにあるの?Xコスト単体アタックは

新キャラ2人が改良版をレアでもってるのに、なんで

サイレントは初出のバニラ能力の串刺し?シナジー皆無

 

StS2を配信する人が予想外に多かった 

配信で弱いカード取ってて、それがしっかり弱いと何だかな

サイレントはカードパワーの偏りが酷いのかも

 

スライの調整も典型的な症状にみえる

揃ったら強いから弱くしてand揃わないようにする 

揃ったらちょっと強いor揃わないから弱い===弱い

でも開発の脳内ではいつでも揃った状態での評価

うん、弱くないから良し みたいなね

スライ発動時に効果変えるのは調整簡単だけど、

余計なテキスト入れたくない美しくないから

(Mtgでいうとティンカー、相棒、青緑の鳥)

きっとはるか昔から繰り返されてる伝統

 

踏み倒し前提のカード能力をそのままシンプルに調整できる

そう考えるほうが異常 他のカードゲームの歴史を1ミクロンも知らない