今日のコッカス朝2包


えーと、一応、コッカスについては、基本的なところは解説したつもりです。

ま、これだけスバラシイ物であることは間違いないです。


実際、毎日飲んでいる自分自身でも、体の変化が良くわかります。


特に、徹夜明けの体の軽さは目を見張るものがあります。



そんなこんなで、興味を持った方、また欲しい!と思った方は、お得な購入方法を教えますので、メッセージ下さい!



んで、ルームのBBSにメッセージをくれた方!


本当にたくさんの方に見ていただいて、ありがたく思ってます!


・・・ですが、BBSの存在を知ったのは、ついさっきだったので、何の返事も出さずにすいません。


全て拝見させていただいてますので、ご了承ください。

この二日間で、コッカスの効能などについて書いてきたわけだが、そもそもコッカスは何者なのだろう?

 


実は、本来は人間の体内にいる腸内細菌の一種である。



つまり、誰の体の中にも本来はいる細菌なのだ。ここのところ、”善玉菌”とゆう言葉を耳にする事も多いと思うが、その善玉菌の代表格と言ってもいいでしょう。


しかし、その菌の量には個人差が大きいばかりか、菌の量の多さと健康度が正比例する事もわかっている


この菌が発見されたのは、1984年(昭和59年)の事で、6月17日付の読売新聞や朝日新聞で報道されている。


さらに、この時の記事の中に、実験の際の目覚しい効果についても触れられており、その有用性が伺える。


しかも、元々からだの中にいる菌なので、副作用が起きないという素晴らしい一面があることも触れられている。



コッカスについては、まだまだ研究段階であり、その効能が完全に解明されているわけではないが、それでも目覚しい効果を挙げているのは事実である。


様々な病気や体質を持っている方はもちろん、いわゆる”未病”の人、健康に自信がある人までどんな人でもどんどん健康になっていく・・・そんな力を持っているのである。



さて、昨日書いたように、コッカスを飲む事で、免疫力・神経系・ホルモン系の3つに改善が見られるようになることが期待されている。


では、実際にどのような病気に効果があるのだろうか?


①免疫の活性

     ↓

  血管の掃除

     ↓

  動脈硬化の改善・・・脳梗塞、心筋梗塞、肝硬変、網膜はく離など。



②免疫の活性

     ↓

  血管の掃除

     ↓

  全身の細胞の活性

     ↓

  神経系・ホルモン系の改善・・・糖尿病、更年期障害、うつ、痴呆など。



③免疫の活性

     ↓

  免疫の正常化・・・アトピー、アレルギー、リュウマチ、花粉症など。



④免疫の活性

     ↓

 異物の処理能力の向上

     ↓

 細胞異常の改善・・・ガン、子宮筋腫など。


     

⑤免疫の活性

     ↓

 毒性物質の処理・・・発癌物質の無毒化の効果。



と、いった具合である。


ここには書いていないが、脂肪肝、胃炎、十二指腸潰瘍、ウィルス性肝炎、MRSAなどの病気への効果が期待できるし、実際に改善されたとの報告も多数ある。


こんなところが、コッカスのすごいところ。


薬より万能で、薬よりも効果が望め、副作用が無い。



本当に素晴らしいと思う。