大腸がんで入院していた父が昨日、めでたく

 

病院より戦力外として放出退院 とあいなりました。

 

予定ではもうちっと長く入院だったのですが、、、、、、

 

 ・一刻も早く退院したい(父)

 ・下手に元気になるまで入院させておくのも

  以前の教訓があるので避けたい (病院側 ←注:憶測です)

 

という両者の利害関係が見事に一致いたしまして、このように

 

早期の放出退院となったのであります。

 

あまりの急の退院に私は退院に立ち会えず、、、つーか、右3さんと

 

夜にエアロの約束してたくらいなんですが、、、、

 

まだご本人とは直接お会いできておりませんが、、

 

きっとあと100年くらい生きてやるゼ、くらいの元気さを取り戻しているのでは

 

なかろうかと思います。

 

逆に母が、全身に発疹ができ、父と同じ病院の皮膚科を受診したところ、、、

 

「毎日、見舞いに来ても、意味なんぢゃ! トシ考えろトシ!」

 

のような暴言をドクターから浴びせられたらしく、、、、、、、、、、

 

いや、女性は総じて、

 

 寄り添ってくれないとイヤっ!!!

 

なぁ〜んて思考回路の方が多いようなんで、実際にはかような暴言は

 

かなり誇張されたそれではなかろうかと思いつつ、、、、、

 

暴言だとか何だとか、怒っている元気があるうちは大丈夫かな? などと

 

いい加減に受け流してしまうクマさんなのでありましたー。

 

父に関しては、2〜3ブログネタになりそうなのがあるんで、入院期間中に小出しに

 

記事にしようかと思ったんすけど、存外すぐシャバに出てきてしまったんで、またの

 

機会にしようかと思います〜