今回の投稿は、、、

 

 いつものアホ系投稿ではなく、、、、

 どっちかというと、スキーの練習日記

 

的な内容となりますビックリマーク

 

でも、こちらも等身大のnao.bearの姿に他なりませんので、

 

スキーネタも、、、

 

掲載させていただきます! ←ただし、あんまり面白くないっすよー

 

、、、ってことで、、、、

 

日曜日は中央ウェルネス成城の

 

   コンビネーションエアロ道場

 

お休みいたしまして、行ってきました、

 

  湯の○高原スキー場♪   ←ほとんど伏字になってませんが

 

この日はスクールに入りましてー、シーズン最初なんで

 

   ポジションの確認!

 

を中心に、みっちりと

 

  地味~~~~~~~~に

 

基礎的な練習を繰り返し行ってきましたー。

 

メニューをざっと振り返りますと

 

 ターンの前半から雪面をとらえる練習

   ↑プルークによるバリエーション

 

   ↑のシュテムターンによるバリエーション

 

   ↑のパラレルスタンスによるバリエーション

 

 基礎パラレル大回り

 

 横滑り

    落ちていく方向をいろいろ変化させるバリエーション

    先落としと横滑りを繰り返す小回り系のバリエーション

 

 パラレルターン大回り

    ここで課題が、、、、

    先生から

     「切り替えのとき、もう少し体を谷方向へ移動させてください」

    のアドバイス。

    谷方向への重心移動が結果としてターン前半の雪面のとらえ

    が甘くなるような気がして、中途半端な運動要素になってしま

    っているようですねー。

    先生からもう1つ

    「ターン前半はしっかり雪をとらえて圧をためて

     ターン後半はスキーを走らせてください」

    、、、、、、

    む、、むずかしーーー!!!  できねーこれ!

 

ってところでこの日のレッスン終了♪

 

地味練だったのですが、、、最後の最後で、nao.bearにとっては難度の高い

 

運動要素でしたねー。

 

最後のパラレル大回りまで、先生からの指摘事項はほぼなかったので、

 

昨シーズン終了時点の状態がほぼキープできているような気がします。

 

今シーズンは

 

  ・去年暖冬とホームゲレンデがW杯開催のためほとんどできなかった不整地の練習

  ・苦手な大回りでクロスオーバーをきちんとしながら谷回りから雪をとらえる練習

  ・急斜面小回りでどうしても前傾してしまう滑りを、低いポジションから踵よりの荷重

   をキープしながらターン前半で雪をしっかりとらえ、切り替えでは、きちんとすぐ谷

   回りに入れるよう上体を起こしていく滑りの練習。 ←これが難しい

 

が課題になりますか。。

細かい課題はあると思いますが上記3点に取り組めば、ある程度、次のステップ

へ繋がる途が見えてくるような気がしますねー。

 

このスキー場のスクール、はじめて入りましたが、丁寧に指導していただけると

 

確信いたしましたねー。

 

シーズンチケットも購入した事だし、今シーズンは東京からのアクセスがよく

 

ほどよく空いているこのスキー場を中心に、練習しようと思います!