FBからのコピペです。
まぁ、ほとんど英語学校のウチワ向けの内容なのですが、
詳細は伝わらなくても、アホな面はかなーり伝わるかと思いますので、
念の為こっちにもケーサイしようと思います。
英会話学校爆笑シリーズ 【PW3編】
お待たせいたしましたっ!
今回はPW3編ですっ。この日は2バキュームを記録しました。
さて、この日の宿題は、、、受動態。
いくつか作文の例題が出たのですが、 be made from を
使う、ヤツでして、、、、そこでやらかしてしまったのですね。。
「あんだよぉ、こんなん超Easyだぜ~。こんな毎度おなじみの
ちり紙交換問題、左手でも書けちまうよ~、もっと骨のある
問題ねーのかYo!」
(↑できればヤンキー風に音読してくださいますと深甚です)
くらいの勢いで、余裕たっぷりに作文したのですが、、、、、
「油断大敵」という小学生低学年でも知っている四文字熟語の
意味をふかーーーーーく、かみしめる結果となったのであります。
さてこの日のPW3クラス、宿題パートの時間です!
先生が、もう毎週恒例になってしまった
「Nao2、宿題やった?」
、、、私にしか発せられることのない、その問いに、
しっかりと、中指、、、、ぢゃなくて親指をたてて無言
のジェスチャーで、、余裕たっぷりに、、「どんなもんだい!
こんなの軽いぜ!」とでも言いたげにお応えしたのでありますね。
さて宿題の確認は件のパートにさしかかりまして、もちろん
指名されたのは私なのでございます。
余裕たっぷりに、、、
牛乳はバターでできていまーす。
と答えてしまったのです(むろん英語です)。
ここでHiroさんあたりがいたら、その瞬間に大爆笑だったのでしょう
けれど、その日は運よく、彼は欠席(^◇^)
みなさん、よくぞ笑いをこらえていただきましたっ。
先生:「よ~く、考えてみて♪」
Nao2 : 「・・・・・・・・・・・・・・」
この期におよんで、まだ先生が間違っているんぢゃないか
くらいに思っていて、自分の間違いに全く気付いていなか
ったのですねー、アホや。
ようやく間違いに気づき、、、、、、
バターは牛乳でできてまーす。
と言えるようになりました。
先生:「やっぱり、やってくれるよね?」
Nao1さん :「うん」
Nao2 : 「・・・・・・」 (屈辱で何も言えない)
さて、責任感あふれる先生は「こやつ、ちゃんと理解
しとるんだろうか?」と感じたらしく、
先生:「じゃ、ワインはブドウでできている、っていってみてー」
うゎ、ちゃんとわかってますってぇ~、
Nao2 : 「ワインはブドウでできてまーす。」
しかし、「こんなんわかってるんだもんねー」という気持ちが
どうも表情として出てしまったらしく、先生から突っ込みが
入ります。
Nao1さん:「Hiroさん、いたら絶対笑ってたよね。
あと撮影とかしてそう」
撮影は必要ありません(笑) <--きっぱり
さて、今回珍しく優等生Nao1さんが、ほとんど空白
になっているページに実は宿題が1題がさりげなく、、
目立たなく記載されている、というトラップに引っ掛かり1題
だけ宿題をやってこなかったという事が判明。
すかさず、
Nao2 : 「バキューム、バキューム!」
と言いながら周囲の空気をNao1さんの口元に送るジェスチャー。
Nao1さん、やってくれました!!!! バキューム!!
わーい、わーい(^◇^)
しかし、この日ゲスト(振り替え授業)のため来ていたシャイ
系のRさん、どう思ったんでしょうね、このやり取り見て(笑)
さてこの日はもう1回バキューム(未遂)がありました。
vocabularyの最終問題、四択なのですが超迷ったので、保留
にしていたのですね。んで、こういうのって何故か必ずそういう
人に当たるんですよねー。
先生:「はい次、Nao2♪」
Nao2: 考えるためしばし無言。。。。
「バキュームかましていいですか?」
先生:「うん、確かにこれは難しいかも。」
うぅむ、会話としてフツーに成立してしまっているところが
逆に恐ろしい!
Hiroさん、先週はこんな具合に超Funnyだったんで、今週末
もお待ちしております!
バキューム推進委員長:Nao1より
まぁ、ほとんど英語学校のウチワ向けの内容なのですが、
詳細は伝わらなくても、アホな面はかなーり伝わるかと思いますので、
念の為こっちにもケーサイしようと思います。
英会話学校爆笑シリーズ 【PW3編】
お待たせいたしましたっ!
今回はPW3編ですっ。この日は2バキュームを記録しました。
さて、この日の宿題は、、、受動態。
いくつか作文の例題が出たのですが、 be made from を
使う、ヤツでして、、、、そこでやらかしてしまったのですね。。
「あんだよぉ、こんなん超Easyだぜ~。こんな毎度おなじみの
ちり紙交換問題、左手でも書けちまうよ~、もっと骨のある
問題ねーのかYo!」
(↑できればヤンキー風に音読してくださいますと深甚です)
くらいの勢いで、余裕たっぷりに作文したのですが、、、、、
「油断大敵」という小学生低学年でも知っている四文字熟語の
意味をふかーーーーーく、かみしめる結果となったのであります。
さてこの日のPW3クラス、宿題パートの時間です!
先生が、もう毎週恒例になってしまった
「Nao2、宿題やった?」
、、、私にしか発せられることのない、その問いに、
しっかりと、中指、、、、ぢゃなくて親指をたてて無言
のジェスチャーで、、余裕たっぷりに、、「どんなもんだい!
こんなの軽いぜ!」とでも言いたげにお応えしたのでありますね。
さて宿題の確認は件のパートにさしかかりまして、もちろん
指名されたのは私なのでございます。
余裕たっぷりに、、、
牛乳はバターでできていまーす。
と答えてしまったのです(むろん英語です)。
ここでHiroさんあたりがいたら、その瞬間に大爆笑だったのでしょう
けれど、その日は運よく、彼は欠席(^◇^)
みなさん、よくぞ笑いをこらえていただきましたっ。
先生:「よ~く、考えてみて♪」
Nao2 : 「・・・・・・・・・・・・・・」
この期におよんで、まだ先生が間違っているんぢゃないか
くらいに思っていて、自分の間違いに全く気付いていなか
ったのですねー、アホや。
ようやく間違いに気づき、、、、、、
バターは牛乳でできてまーす。
と言えるようになりました。
先生:「やっぱり、やってくれるよね?」
Nao1さん :「うん」
Nao2 : 「・・・・・・」 (屈辱で何も言えない)
さて、責任感あふれる先生は「こやつ、ちゃんと理解
しとるんだろうか?」と感じたらしく、
先生:「じゃ、ワインはブドウでできている、っていってみてー」
うゎ、ちゃんとわかってますってぇ~、
Nao2 : 「ワインはブドウでできてまーす。」
しかし、「こんなんわかってるんだもんねー」という気持ちが
どうも表情として出てしまったらしく、先生から突っ込みが
入ります。
Nao1さん:「Hiroさん、いたら絶対笑ってたよね。
あと撮影とかしてそう」
撮影は必要ありません(笑) <--きっぱり
さて、今回珍しく優等生Nao1さんが、ほとんど空白
になっているページに実は宿題が1題がさりげなく、、
目立たなく記載されている、というトラップに引っ掛かり1題
だけ宿題をやってこなかったという事が判明。
すかさず、
Nao2 : 「バキューム、バキューム!」
と言いながら周囲の空気をNao1さんの口元に送るジェスチャー。
Nao1さん、やってくれました!!!! バキューム!!
わーい、わーい(^◇^)
しかし、この日ゲスト(振り替え授業)のため来ていたシャイ
系のRさん、どう思ったんでしょうね、このやり取り見て(笑)
さてこの日はもう1回バキューム(未遂)がありました。
vocabularyの最終問題、四択なのですが超迷ったので、保留
にしていたのですね。んで、こういうのって何故か必ずそういう
人に当たるんですよねー。
先生:「はい次、Nao2♪」
Nao2: 考えるためしばし無言。。。。
「バキュームかましていいですか?」
先生:「うん、確かにこれは難しいかも。」
うぅむ、会話としてフツーに成立してしまっているところが
逆に恐ろしい!
Hiroさん、先週はこんな具合に超Funnyだったんで、今週末
もお待ちしております!
バキューム推進委員長:Nao1より