暖かくなったのでジョギングってヤツを少しずつ始めました~。
もう50歳近いので、今やっとかんと、急激に老いてしまうのではという
危機感があったのも事実ですね~。 エアロビクスでも走れなくなってしまったら、
楽しみの大部分を失ってしまうような気がするんで、老化防止プロジェクトってことで
ちょこっと初めてみたんであります。
特に大会に出るとかいった類の崇高な目的もなく、まーなんとなく始めましたーって
事なんですけど、まずは恰好からってことで、心拍計を購入!!!
とりあえずカタチから入ってみよーーーー(爆)
心拍計は自転車競技(中距離系)をやっていた頃、ちょうど20代後半くらいでしょうか、、
この頃に大変お世話になったんです。
当時の心拍計は5万円くらいしまして、、PCに接続するキットが別売りで1万5千円くらいした
と記憶してます。
PC接続キットは買わずに、心拍計のみ購入して、トレーニングを行う度ごとに、五線紙に
心拍データを手書きでプロットしていいく、、、って超地道な事をやってましたね~。
心拍計は今回購入したので3代目なのですが、最近の心拍計ってスゴいですね~。
私が持っていた心拍計は記録に重点がいっていて、記録したデータの分析は
「各自勝手におやんなさい」
って感じだったのですが、今の心拍計は記録データをWebにアップして分析まで無料で
してくれるんですね~。
しかもGPSもついてて、ランニングやバイクトレーニングをしている人にとっては
トレーニング日誌がわりにもなります!!
この情報をWebに公開して、週1回くらいしかあえないトレーナーの方にみてもらう、、、
ってことも可能なのですね。。
マラソン等の競技人口が多い競技では、この情報を一般公開してコニュニティで意見交換
もできたり。。
なぁーーーーんて、エラそうな事いってますけど、、、、、
しばらくぶりに購入した心拍計の操作方法をロクに調べずにジョギングに出たはいいが、、、
「スタート地点に戻る」ボタンを押してしまい、心拍計をみると
「こっちの方向にいきなさい」
というお帰りナビゲーターが発動されるも、その解除方法がわからず、、、、、
キャンセルボタンらしきボタンを連打してしまうが、、それは記録停止ボタンだったりして(笑)
初回の計測は、記録がほとんど残ってなかったり(爆)
でもトレーニング記録の分析は秀逸ですねー!!!
例えば今日のはこんな感じ。。。
公開する情報はこんなんですけど、本人が閲覧できるページには今日のトレーニングの
総評が載ってまして、これが実にスバラシイ!!!
今日などは、当初の予定では心拍数を抑え気味に走って、あまりあげない予定というか
狙いだったのですが、心拍計自体が途中Low Battery状態になり心拍数が表示されなくなって
しまった関係で、後半はペースの抑えがきかずにペースが上がってしまったのですね~。
ってことが如実に記録されてます。(↑のリンクのグラフをみるとわかります)
心拍計って、、、、
ゆっくり走らなければならない時には、オトモダチ (ペースアップを警告してくれる)
追い込まなくてはならない時には、オニコーチ (手をぬいたら、サボリか不調かのどちらか
ってコワい本当の鬼コーチにバレテしまう)
だと思います!!!
ジョギングはあくまで趣味つーか気まぐれイベントだし、当面自転車競技を再開する
つもりはないので、心拍計はゆっくり走る時の「オトモダチ」です!!
ちなみに心拍計はフィンランドのメーカーです!
他のメーカーの方がもっとすごいかも知れないですけど、90年代はフィンランドのP社製
のものがイチバンでした!
P社製の製品にはとってもお世話になったので、今回購入したのもP社製です(笑)
ロングユーザーだったのが幸いしたのか、2代目の心拍計の時、トランスミッターの電池交換
を無料にしていただいた事が2回もありました!
こういう粋なはからいって、リピーターを生みますよねー。
もう50歳近いので、今やっとかんと、急激に老いてしまうのではという
危機感があったのも事実ですね~。 エアロビクスでも走れなくなってしまったら、
楽しみの大部分を失ってしまうような気がするんで、老化防止プロジェクトってことで
ちょこっと初めてみたんであります。
特に大会に出るとかいった類の崇高な目的もなく、まーなんとなく始めましたーって
事なんですけど、まずは恰好からってことで、心拍計を購入!!!
とりあえずカタチから入ってみよーーーー(爆)
心拍計は自転車競技(中距離系)をやっていた頃、ちょうど20代後半くらいでしょうか、、
この頃に大変お世話になったんです。
当時の心拍計は5万円くらいしまして、、PCに接続するキットが別売りで1万5千円くらいした
と記憶してます。
PC接続キットは買わずに、心拍計のみ購入して、トレーニングを行う度ごとに、五線紙に
心拍データを手書きでプロットしていいく、、、って超地道な事をやってましたね~。
心拍計は今回購入したので3代目なのですが、最近の心拍計ってスゴいですね~。
私が持っていた心拍計は記録に重点がいっていて、記録したデータの分析は
「各自勝手におやんなさい」
って感じだったのですが、今の心拍計は記録データをWebにアップして分析まで無料で
してくれるんですね~。
しかもGPSもついてて、ランニングやバイクトレーニングをしている人にとっては
トレーニング日誌がわりにもなります!!
この情報をWebに公開して、週1回くらいしかあえないトレーナーの方にみてもらう、、、
ってことも可能なのですね。。
マラソン等の競技人口が多い競技では、この情報を一般公開してコニュニティで意見交換
もできたり。。
なぁーーーーんて、エラそうな事いってますけど、、、、、
しばらくぶりに購入した心拍計の操作方法をロクに調べずにジョギングに出たはいいが、、、
「スタート地点に戻る」ボタンを押してしまい、心拍計をみると
「こっちの方向にいきなさい」
というお帰りナビゲーターが発動されるも、その解除方法がわからず、、、、、
キャンセルボタンらしきボタンを連打してしまうが、、それは記録停止ボタンだったりして(笑)
初回の計測は、記録がほとんど残ってなかったり(爆)
でもトレーニング記録の分析は秀逸ですねー!!!
例えば今日のはこんな感じ。。。
公開する情報はこんなんですけど、本人が閲覧できるページには今日のトレーニングの
総評が載ってまして、これが実にスバラシイ!!!
今日などは、当初の予定では心拍数を抑え気味に走って、あまりあげない予定というか
狙いだったのですが、心拍計自体が途中Low Battery状態になり心拍数が表示されなくなって
しまった関係で、後半はペースの抑えがきかずにペースが上がってしまったのですね~。
ってことが如実に記録されてます。(↑のリンクのグラフをみるとわかります)
心拍計って、、、、
ゆっくり走らなければならない時には、オトモダチ (ペースアップを警告してくれる)
追い込まなくてはならない時には、オニコーチ (手をぬいたら、サボリか不調かのどちらか
ってコワい本当の鬼コーチにバレテしまう)
だと思います!!!
ジョギングはあくまで趣味つーか気まぐれイベントだし、当面自転車競技を再開する
つもりはないので、心拍計はゆっくり走る時の「オトモダチ」です!!
ちなみに心拍計はフィンランドのメーカーです!
他のメーカーの方がもっとすごいかも知れないですけど、90年代はフィンランドのP社製
のものがイチバンでした!
P社製の製品にはとってもお世話になったので、今回購入したのもP社製です(笑)
ロングユーザーだったのが幸いしたのか、2代目の心拍計の時、トランスミッターの電池交換
を無料にしていただいた事が2回もありました!
こういう粋なはからいって、リピーターを生みますよねー。