みなさま、この記事は超くだらない内容ですので、真面目な方が

まともに読まれるとご立腹される可能性があります。

真面目な方、、他の人から

「あんた冗談が通じないねぇ」

などとよく言われる方は、

本文を読まれる前に、他の記事をご覧になることをお薦めいたします(笑)


さて、これから書く内容は、今日の朝、


ホントーにあった出来事

なのです!!!!


全くの実話なんです!!!

「え~と、じつは、はなし半分の作り話です」

という事は一切ございません!!!

↑向きになるところがアヤシイ(ぼそっ)

ジャパネット〇〇〇の宣伝のような、しつこさですが、、ホントなんです!

↑あんた、いいから早よう話すすめんかぃ

はい、突っ込みありがとうございます! (突っ込んだの自分だけど。。)

ということで、事件は今日の午前9時過ぎに発生いたしました。

あ、その前に状況説明を。。。。

私の職場は

電子カルテ

というコンピューターのソフトウェアを作ってまして、上の用語をご存じの方

多いかと思いますが、このソフトウェアは医療機関、、、平たくいえば

病院

で使われるものなのですね~。

ということで、わが社のお客様は病院さまであったりするわけです。

そして病院との接点は主に病院内のIT組織である「情報課」とか「情報システム課」とか呼ばれる部署なのですね~。


さて今日の午前9時過ぎ、私の職場の同僚のH(以前5又不倫事件で読者の皆様から

バッシングを受けたあのHです)が、山形県のとある病院の情報課へとある用事で

電話をかけたのであります。

病院へかかってくる外線電話は、かならず代表電話をとりつぐオペレーターにつながります。

ほんで同僚Hはいつものように、

「お世話になっております、私〇〇〇 (会社名ですね)のHと申します。おそれいりますが、

情報課へお取次ぎいただけますでしょうか?」


と、言葉遣いはていねいですが、もう毎日のようにここに電話をかけているので、

慣れたもの、、慇懃な文言とはうらはらに、いつもの椅子にふんぞりかえって、禁煙パイポを

ヒカヒカくわえながら、膝を組みつつ、、、といった具合に緊張感のかけらもない

姿勢でお話ししていたんでありますね~。


「お待ちください~」

と、いつものように、オペレーターは軽やかに告げると内線電話に転送いたします。

呼び出し音が数十回、繰り返され、、、、

でない、、、、、ん? でないぞ??

ふんぞり返ったHクン、さすがに不審な感情が芽生え始めたころ、

いきなり電話がつながり、

「もし、もーし」

と女性の声。

やっと、つながったよ。早く出てくださいよ、頼んますよ~

と思ったかどうかは確認してないのでわかりませんが、Hクン

「いつもお世話になっております、〇〇〇 (会社名ですね)のHですが、

∇∇課長はいらっしゃいますでしょうか?」

と、ふんぞりかえった状態で発しているとはとても思えない丁寧な、

というかフツーのビジネス電話マナーではあるんですけど、電話の相手に

丁寧におうかがいします。

え?  どちらにおかけですか~? ここは女子更衣室ですけど爆弾


。。。。。。。。。


「情報課」.....

「女子更衣室」 .....


「じょ」しかあってない!!!!

おそらく新米のオペレーターさんだったのでしょうねー。

しかし、普通男性が(たとえ病院職員であっても)女子更衣室には電話かけんわなぁ。

っていうか、外線電話を女子更衣室へとりついだらいけません!!!

この事件の後、私の職場は15分程度、この話題で盛り上がったのでありました(笑)