最近は色々な機器で自己診断機能が付いてます。


生身の人間はね、客観的に自分を見れる人も居れば、認めたくない現実もあったりで。


きちんとした診断は必要ですが、傾向を調べたりする事位は容易いです。


検索ワードに引っ掛ければ一杯出て来ます。


急がない、焦らないのブログ


大きな括りはこの辺でしょう、ここから症例や状態で判断がなされますが。


二次障害ってのもあってね、感覚的に今の自分な気がする。


全てが一致する訳でもないので、専門家でも誤った診断や下手をすると見抜けないって。


俗にこの症例、遺伝の確立が60%とも言われてるそうで。


僕も子供も60%の中に入ってる可能性も否定は出来ない、何処でも似たような事書いてありますよ。


と、僕の親だってその可能性を否定出来ない。


今後何かしら進むであろうから、予備知識位は入れておきたい。


頭でっかちにはなりたくないので、枝葉を含め広範囲にね。



ほんの些細な事(本人には重大なんだけど)で発症したり、二次障害になる例もあった。


物事の順番だったり、置く位置だったり、性癖まであったな・・・


周囲の理解が無くなったりすると発症する事も書いてあったかな。


幸い自分は、家庭には理解者が居るので、その点では困る事は無い。



現実を知る事に恐怖は不安はないけど、実は隠れていた自分の本性って意味では怖いね。


ま、それが分からないと現実までたどり着かないから、読んでて覚悟したけど(笑)


幼少期からの行動思考も基準になるそうな、親からの問診も必須とも。



大人の発達障害(そうと決まった訳ではないけど)は少々厄介らしい。


今まで社会を経験してる人だと、過程があるので社会に馴染もうとする。


それが邪魔をする故、見抜けないや誤診も。


親が同様の症例だったりすると、言ってる事の信憑性は無くなるし・・・



戻ったり逃げたりしてもね、ここは覚悟して前に進むべきであろうと。


そう考えられる様にまではなったって事だよね?


急がない、焦らない。






じゃパー