薬を代えてもらって1週間でもある。


効いてる感じも受けるし、少なからず良い方向に向いてると思っていた。


でも、電気工事をしてる時に、長男から言われた一言。


”あんまり変ってないよ”、と。


第三者目線にはそう映ったんだろう、自分では気が付かないから。


少なからず、無理してるのも見て取れたのかもしれない。


怒りもショックも無い、強く否定出来る要素もないから。


むしろ、見えない自身を映す鏡とも思える。



もしかすると、まだ何か自分の中に潜んでる物が在るのかなって。


自分の記憶に無い時の事も、薄っすら覚えてる時期も。


普通だと思って通り越して来てしまった事も。


全て関係してくるみたい。


聞いてみれば、思い当たる節もある。



ま、急がず、焦らず、だね。






じゃパー