予想の範疇だったんですがね(笑)


電源が見当たらないのにスイッチだけって事は、電気が流れてるって事。


さておき。


目覚めが良かったのと、調子が良かったのが一番でしょう。


急がない、焦らないのブログ-01


近所のホームセンターで資材を購入&コーヒータイム。


からの。


急がない、焦らないのブログ-02


無造作に開けられた穴から配線だけ出てます・・・


出来ない事は無いんですが、開店までに終わらせないとなりません。


今のモチベーションで、制限時間までに終わるのか?


って、考え過ぎても良くないので、やっちゃいましょう。


始めたら終わらせればいいだけだし。


で、この穴を広げて行って


急がない、焦らないのブログ-03


裏の箱を壁面と同じになるまで打ち込みます。


本来なら裏に、梁なり柱なりを寸法を合わせて仕込みますが。


元々ある壁なので中々上手話はありませんな。


裏箱の寸法より小さく穴を開けて、打ち込みます。


幸い表のモルタル?の中は板が貼ってあったので、上手い事固定出来ます。


そもそも、壁の構造が分っていないのが一番の問題とも言えます(汗)


ここが決まれば、後は配線をするだけなので見通しは明るくなりましたね。


急がない、焦らないのブログ-04


ホントなら一組にしたかったのに・・・


片側がスイッチ電源で、もう一方が天井を伝って他の電源になってるので無理。


深追いは出来ない(しない)様にしましょう、二組を柱や壁に沿わせて固定します。


急がない、焦らないのブログ-05

見栄えが悪い叫び


ですが、油が飛んで危ないのは回避出来たか?


なるべく高い位置で繋いだし、万一を考えて電極は上下に振ってあるし、二組の繋ぐ位置もずらしたし。


仮にジョイントが破損しても、どこの電極にも触らない様にもしておいた。


ビニールテープは怖いので遣いません、ハーネステープ(耐熱は高いです、車のエンジンルームその他


でも使ってます)でもいいのですが、今回はラジコンでも使った熱伸縮チューブ。


ジョイントもあるので、直径の大きいのにしてみました。


ドライヤーでもOKですが、ライターで炙って丁度いい位。


厚みもあるので、中々縮まない程。


下からの熱気で収縮する可能性もあるので、ピチピチまでは炙りませんでしたよ。


チューブの両端付近を固定して、外気が入りにくい様にも。


さりげなく付けられたスイッチBOXの写真を撮り忘れたな・・・



チョッとはいいでしょう、多分。


久々に真剣になったな・・・


まだ、お題があるらしいので(汗)、またそのうちね。


急がない、焦らない。





じゃパー