「
なの
何かできることはないかと考えていたとき
ふとした思いつきから始めたことが
気づけば1か月ほど続いています。
ひとつは通勤時にバスを使っていた区間を歩くようにしたことです。
あとは朝の支度を少し早めに終えられれば実行できそうでした。
そうした変化が試してみようと思えた理由でした。
ある朝急に思い立って歩き始めました。
特に「続けよう」
ただやってみたという感覚です。
思いのほか気持ちよく歩けていることに気づきました。
澄んだ空気が心地よく感じられたのかもしれません。
結果的に続いているのであれば無理をせず
できるときにゆるく続けていくというスタンスで
これからも取り入れていきたいと思っています。
もうひとつ、年が明けてから始めたことがあります。
年齢の割に老けた印象の手指になっていることが
密かなコンプレッ
そこでまめにハンドクリームで保湿をするように意識し始めました。
特に寝る前にしっかりとクリームを塗ることを1週間続けてみたと
少しずつですが変化を感じるようになりました。
これまでこんな簡単なことすら続かなかった自分に
半ば呆れつつも1か月後の変化が少し楽しみになっています。
こうして振り返ってみると
「続けよう」と思えることは私にとって我慢や制限といった
マイナスの感覚ではなく
自分のためになると感じられるプラスの感覚に近いのかもしれませ
これまで「食べない」「飲まない」など
○○
自分に合った「
今回の二つの新しい習慣を通して感じています。
ゆるく、でいいのですよね。