D|000000000|0
S|00020000×|2
勝 舘山1-1 敗 川井0-1
ホームラン バレンティン②(川井)
川井一球に泣く。5回5安打2失点は及第点
中継ぎ陣奮闘。鈴木三瀬浅尾が無失点
打線は光なし。チーム打率0.199
グスマンマルチ安打。バットは振れてる模様
試合を見ていないので簡易更新。平日デーゲーム何て見られるわけがない。勝ち目はゼロだったので見る気もしなかったが。
全員外角球に手間取っている模様。見逃さず振っているので今は我慢か、一度スタメン落ちさせて発破をかけるか。
D|000000000|0
S|00020000×|2
勝 舘山1-1 敗 川井0-1
ホームラン バレンティン②(川井)
川井一球に泣く。5回5安打2失点は及第点
中継ぎ陣奮闘。鈴木三瀬浅尾が無失点
打線は光なし。チーム打率0.199
グスマンマルチ安打。バットは振れてる模様
試合を見ていないので簡易更新。平日デーゲーム何て見られるわけがない。勝ち目はゼロだったので見る気もしなかったが。
全員外角球に手間取っている模様。見逃さず振っているので今は我慢か、一度スタメン落ちさせて発破をかけるか。
D|000000000|0
S|000000001|1
勝 由規1-1 敗 河原0-1
吉見復活登板7回被安打6無失点の好投
由規の不安定な立ち上がりを捕えられず。3四球のチャンスもブランコ凡退
グスマン7番降格3三振も落合監督代える様子はなし
ブルドッグに関するサインミスで河原無人の三塁へ送球でジエンド
もう言葉も出ない負け方。先発の好投をフイにする打線に連携のできない守備。これをヤクルト戦でやってどうやって勝てというのか。
最終回のミスはまず河原安打と四球で1・2塁のピンチ。ここでバレンティンに代えて三輪。明らかなバント要員だ。
ここで中日が取った作戦がブルドッグなのだが、一つ気になる部分が。
井端がセカンドベースに向かって走っているのだ。
つまりこれは、ブルドッグと見せかけての牽制、というサインだったのだと考えるのが妥当だ。そうすることによって二塁ランナーをベースから離れにくくして三塁封殺し易くする為のものだ。
これを河原が見落としていた可能性が高い。荒木はそれほどしっかりサードベースに向かって走っていなかったので捕球が間に合わない。ファウルゾーンに転がっている間にサヨナラだ。
今はこれ以上書く気が起きない。緻密な落合野球はどこへ行った?
D|010001000|2
S|01102000×|4
勝 石川1-1 敗 中田1-1 セーブ 林1S
ホームラン 畠山③