孤独のチャンピオン KREVA
賛否両論のある人だ
それだけ突き抜けているというコト
90年代の彼はアルバイトをしながらギリギリの生活をおくっていた。
洋服なんてほとんど同じモノを着ていた印象だ。
MCバトルの3連覇チャンピオンになっても状況は変わらない。
集まるのは金ではなくプロップスだけ。
分かるだろ?
よく小遣いかせぎでDJをしていた。
別に上手くはないけど、モノすごく華があった。
昨日、今日と当たり前のように
NHKホールでのライブをソールドアウトさせる彼を思って記事にしてみました。
いまの彼は余裕で日本最高レベルのステージを踏む。
孤独のチャンピオン KREVA
最高のヒップホッパーの一人だと思う。
この記事はボクの主観だけでモノを言っている、
別に取材をしたわけでもなんでもないモノですので、あしからず。
それだけ突き抜けているというコト
90年代の彼はアルバイトをしながらギリギリの生活をおくっていた。
洋服なんてほとんど同じモノを着ていた印象だ。
MCバトルの3連覇チャンピオンになっても状況は変わらない。
集まるのは金ではなくプロップスだけ。
分かるだろ?
よく小遣いかせぎでDJをしていた。
別に上手くはないけど、モノすごく華があった。
昨日、今日と当たり前のように
NHKホールでのライブをソールドアウトさせる彼を思って記事にしてみました。
いまの彼は余裕で日本最高レベルのステージを踏む。
孤独のチャンピオン KREVA
最高のヒップホッパーの一人だと思う。
この記事はボクの主観だけでモノを言っている、
別に取材をしたわけでもなんでもないモノですので、あしからず。
「閉ざすことではなく、開くこと」 DiddyとDabo
YouTubeで遊んでいたら、
『DIDDY TV』なるページをみつけた(←Check it out!)。
YouTubeの中にBadBoyのコーナーがマトめられているのだ。
音楽レーベルがYouTubeを活かした好例。
日本ではDABOが『Tokyo Shit』を展開していた。
バスタ・ライムスの『NY Shit』を東京に置き換えて、さらにYouTube上で展開することで誰でも参加できるようになっていた。さすが分かってらっしゃる。
インターネットと、いや、時代と上手くつきあっていきたいならば、
「閉ざすことではなく、開くこと」だ。
『DIDDY TV』なるページをみつけた(←Check it out!)。
YouTubeの中にBadBoyのコーナーがマトめられているのだ。
音楽レーベルがYouTubeを活かした好例。
日本ではDABOが『Tokyo Shit』を展開していた。
バスタ・ライムスの『NY Shit』を東京に置き換えて、さらにYouTube上で展開することで誰でも参加できるようになっていた。さすが分かってらっしゃる。
インターネットと、いや、時代と上手くつきあっていきたいならば、
「閉ざすことではなく、開くこと」だ。
日本語ラップを応援する
日本のヒップホップも負けず良作がリリースされ続けている。
がっ! 大半はリリースされたことすら伝わらずに旬をすぎる。
今年3月のブラスト誌廃刊でより深刻になってしまったと 言えよう。
まれにそんな状況をつきぬけて、評価される人たちもいるにはいるけど。
悲観する必要はないよ。時代はネットだ。
そのひとつひとつが未熟でも、皆で磨き続ければいずれ大きな力となる。
例えば『日本語ラップWEBマガジン COMPASS』。
がっ! 大半はリリースされたことすら伝わらずに旬をすぎる。
今年3月のブラスト誌廃刊でより深刻になってしまったと 言えよう。
まれにそんな状況をつきぬけて、評価される人たちもいるにはいるけど。
悲観する必要はないよ。時代はネットだ。
そのひとつひとつが未熟でも、皆で磨き続ければいずれ大きな力となる。
例えば『日本語ラップWEBマガジン COMPASS』。
散歩 本屋めぐり
本屋めぐりが好きで。
今日は赤坂で仕事が終わり、前からディグろうと思っていた、
東京ミッドタウンの本屋に散歩がてら行ってみた。
「ミッドタウンくらいデカかったら立派な本屋くらいあんだろう」とタカをくくっていたら、小規模「ツタヤブックス」があるだけ! 寂しい。
ま、小さいけれども文庫本中心で感じのイイ店ではあったので、記念に一冊いっとく「感動をつくれますか?/久石 譲 」。
で、ミッドタウンに来たならば「あおい書店」、「青山ブックセンター」、「ツタヤ・トーキョー・ロッポンギ」を周るしかないので、ひとりめぐりに。
「あおい書店」では新刊、漫画をチェキ、
「青山ブックセンター」では雑誌、アート本をチェキ(今日は「Indie vs. Major」という特集記事が気になっていた、ヒップホップ雑誌『XXL』最新号を購入)、
「ツタヤ・トーキョー・ロッポンギ」では、雑誌とCD, DVDもチェックし、スタバでラテ・トールサイズがボクの最強ルーティンなので、
今日も、途中かかってくる携帯を無視してルーティンを堪能「オレは自由ダ」。
で、ラテ・トールサイズを片手に、テラスに空きがないか眺めていたら、キレイなレイディー連れの友達にバッタリ。
サングラスをかけていると、たいてい気がつかれないんだけど、彼は迷うことなく手をふってきた。で軽くトーキン。同い年なんだけど、都内一等地にマンションの部屋を2軒、仕事場でプラス1軒所有している強者だ。
ま、レイディーに気を使い「今度ゆっくり」で席をたつ。
で、けやき坂の方のテラスに移動、ひと息。
「オレは幸せだなあ」と感じる瞬間だ。
感動をつくれますか?/久石 譲

¥760
Amazon.co.jp
今日は赤坂で仕事が終わり、前からディグろうと思っていた、
東京ミッドタウンの本屋に散歩がてら行ってみた。
「ミッドタウンくらいデカかったら立派な本屋くらいあんだろう」とタカをくくっていたら、小規模「ツタヤブックス」があるだけ! 寂しい。
ま、小さいけれども文庫本中心で感じのイイ店ではあったので、記念に一冊いっとく「感動をつくれますか?/久石 譲 」。
で、ミッドタウンに来たならば「あおい書店」、「青山ブックセンター」、「ツタヤ・トーキョー・ロッポンギ」を周るしかないので、ひとりめぐりに。
「あおい書店」では新刊、漫画をチェキ、
「青山ブックセンター」では雑誌、アート本をチェキ(今日は「Indie vs. Major」という特集記事が気になっていた、ヒップホップ雑誌『XXL』最新号を購入)、
「ツタヤ・トーキョー・ロッポンギ」では、雑誌とCD, DVDもチェックし、スタバでラテ・トールサイズがボクの最強ルーティンなので、
今日も、途中かかってくる携帯を無視してルーティンを堪能「オレは自由ダ」。
で、ラテ・トールサイズを片手に、テラスに空きがないか眺めていたら、キレイなレイディー連れの友達にバッタリ。
サングラスをかけていると、たいてい気がつかれないんだけど、彼は迷うことなく手をふってきた。で軽くトーキン。同い年なんだけど、都内一等地にマンションの部屋を2軒、仕事場でプラス1軒所有している強者だ。
ま、レイディーに気を使い「今度ゆっくり」で席をたつ。
で、けやき坂の方のテラスに移動、ひと息。
「オレは幸せだなあ」と感じる瞬間だ。
感動をつくれますか?/久石 譲

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パフ・ダディー
99年だったか2000年だったか。
当時はパフ・ダディーという名前だったかと思う。
「おっパフィーだ!」とか思ってみていたら、すれ違い様に
「Nice hair!」って言われた。
忘れてたけど思い出したので自慢しとく。
About 『パフ・ダディー』 in wiki
当時はパフ・ダディーという名前だったかと思う。
「おっパフィーだ!」とか思ってみていたら、すれ違い様に
「Nice hair!」って言われた。
忘れてたけど思い出したので自慢しとく。
About 『パフ・ダディー』 in wiki