Flowers Against The Wall -34ページ目

レジェンドおじさん

渋谷タワーに行ったからには、

7F TOWER BOOKSから、
5F JAZZ & World flo.

4F HipHop & R&B flo.
3F Rock flo
.
1F Select flo.
を隈なく満喫。

エスカレーター、3Fで出迎えてくれたのは、
The Beatles & Led-Zeppelin
さらに右手には(写真に撮りそこねていますが)
Eagles



まだまだレジェンドおじさん達、輝き失せてないな

REFILL7 TOKYO

REFILL7 TOKYO at TOWER RECORDS Shibuya

本日最終日で
行ってきました



ボードにレイザーで焼き付けて描くSK8アート


[Estevan Oriol]


[Mode 2]


[Delta]


[Marok]

美ジャケの光りかた


[The Chemical Brothers: Exit Planet Dust 1995]


[Underworld: Second Toughest In The Infants 1996]


[Massive Attack: Mezzanine 1998]

先月発売のhoneyee.Mag『音楽特集』の、ジャケに関する対談ページで、
「昔はジャケと音のクオリティーは一致していて、ジャケ買いができたけど、最近は平均的にジャケのクオリティーがあがったために、必ずしも音のクオリティーと伴わずジャケ買いができなくなった」みたいな意見が交わされていたけど、

ただボクは、
「ジャケとかPVのように音を補完する要素は、やっぱり音のクオリティーによってオーラをまとい輝くのだ」と思う

自分を大切にする

走っていると日々コンディションの違いを感じます。
ほぼ同じ条件下、同じ距離、同じ速度でも心身におよぼすハードさは日によって違う。

1日1時間・走を目安にしていますが、
一昨日は10km/h、ノンストップが楽勝でも、
昨日は9km/hで息も切れぎれ、足があがらなくなりつつ、途中休み休みでなんとか完走。
不思議と差が出ます。
疲れがたまっていたのでしょう。

その疲れは、普段の生活をおくる分には「気のせい」とスルーしてしまいがちなレベルで、
解消対策が遅れてしまいますが、
毎日何かをすること(ボクの場合は走ること)によって、
自分の心身と会話ができて、対策も迅速にできます。

昨日、走れなかったことをうけて、疲れがたまっていたことを察知し、
そんな日はぬるめのお風呂に長時間浸かって、早く寝るに限ります。
そして朝早めに起きると、清々しく力が漲っていました。

二人が素敵すぎて、涙があふれそうになりました

いつものように彼女は、お気に入りのテレビ・ドラマシリーズを見ようとTVをつけました。
いつもと同じCMの時間、
ただいつもと違うCMが放映されています。
映っているのは彼女の彼でした。

「みなさんこんにちは。この写真は彼女のジェラルディンです。彼女は全てにおいて素敵な女性です……」
「……一生彼女を愛し続けます。それがボクの存在理由です。ジェラルディン、ボクと結婚してください」