ストリクトリー・ヒップホップ・ミュージック
「オレどうなのよ?」
自問するほど、ヒップホップに興味がおきない
何度でも言うが「俺の名前はBBOY」
何が困るわけでもなし、別にイイんだけどなんか寂しい
そもそも
ヒップホップとは、カルチャーで「オレがヒップホップだ」って生き方とかアティチュードの問題で、
って思っているも、ストリクトリー・ヒップホップ・ミュージックからこんなに離れたのは、はじめてだ
昨夜、友人のライブを見に久々ヒップホップ・イベントに行った
ああ! 良かった
ヒップホップは最高カッコよかった
キライになんかなるわけない
自問するほど、ヒップホップに興味がおきない
何度でも言うが「俺の名前はBBOY」
何が困るわけでもなし、別にイイんだけどなんか寂しい
そもそも
ヒップホップとは、カルチャーで「オレがヒップホップだ」って生き方とかアティチュードの問題で、
って思っているも、ストリクトリー・ヒップホップ・ミュージックからこんなに離れたのは、はじめてだ
昨夜、友人のライブを見に久々ヒップホップ・イベントに行った
ああ! 良かった
ヒップホップは最高カッコよかった
キライになんかなるわけない
毎日何かを続けるということはマラソンのようだ
村上春樹は「小説を書くという事は、マラソンのようなものだ」と言っているけど、
ボクは表題のように思っていた(関連記事)。
続ける過程では、調子のイイ時もワルイ時もあって、
さらにそれは自分でコントロールしづらいもので、
ゴールが遠い先のことだったり、あまり具体的でなかったり、デカすぎたりして見えづらい時には最悪だ。
途中で心が折れそうになる。
ただ“続ける”ということを鍛えることは出来る。
ツラい時も歯を食いしばって続ければイイ。
人はツラい事を克服して成長する。
ボクはまだまだまだまだまだ…… 成長したい。
だからブログを続ける。
ボクは表題のように思っていた(関連記事)。
続ける過程では、調子のイイ時もワルイ時もあって、
さらにそれは自分でコントロールしづらいもので、
ゴールが遠い先のことだったり、あまり具体的でなかったり、デカすぎたりして見えづらい時には最悪だ。
途中で心が折れそうになる。
ただ“続ける”ということを鍛えることは出来る。
ツラい時も歯を食いしばって続ければイイ。
人はツラい事を克服して成長する。
ボクはまだまだまだまだまだ…… 成長したい。
だからブログを続ける。
BEST10- 10/29~11/4
1位 American Gangster/Jay-Z
天才と凡人との違いは、
出す結果のレベルの違いでもありつつ、
クリエイトするスピード感の違いでもあると思う。
本作が彼にとって最高の仕事だとは思わないが、
最良のタイミングに、
最良の組み合わせで(プロデュースのほとんどが Diddy絡み)、
作品をプレゼンツしてくるアティチュードがファンタジーだ。
American Gangster/Jay-Z

¥1,486
Amazon.co.jp
1位 ダーチャ
Pastoral、田舎というか自然というか。
ロシアの人たちはアーバンライフと対でダーチャという田舎の別邸を持ち、
週末はそこで過ごすのだそう。
菜園を持ったり、家畜を飼って、それは牧歌的な印象を受ける。
社会主義/共産主義のリーダー国だったソ連時代には、
希望者にダーチャを供給していたから、日本でいう別荘を持つということよりは国家政策として、それが生活として定着している感じだろうか。
インターネット時代には生活環境の見直しも現実的。
ロシアに学ぶ週末術―ダーチャのある暮らし/豊田 菜穂子

¥1,575
Amazon.co.jp
3位 My Favorite Things / John Coltrane
秋の田舎道、カーステレオ。
こんなにもフィットする演奏があるだろうか。
My Favorite Things/John Coltrane

¥930
Amazon.co.jp
4位 携帯写真
携帯ならでは、雑な写真の質感も悪くないかも
要は昔で言う焼き方で、今ならエフェクト加減

5位 Amplified Heart / Everything But The Girl
東京に戻り最初に聴いたのは94年のこのアルバムだった。
全体を通してアコースティック(有機的)な良作なのに、どこか無機的な聴感のバランスがファンタジック、それはM.6の「Missing」に奇跡的な結実をしている。
ただし「Missing」が最高なのは、シングルver.でリリースされた
Missing [Todd Terry Club Mix Blanco/Eternal Radio Edit]の方だけど。
Amplified Heart/Everything But the Girl

¥1,185
Amazon.co.jp
6位 ランニング
nike+
村上春樹
によって完全にブーム
楽しくて仕方が無いし、もしも走れない理由があるなら、それはストレスになる
いつかレースに出られるように頑張ってみたい
走ることについて語るときに僕の語ること/村上 春樹

¥1,500
Amazon.co.jp
7位 Y-3
ごぞんじ、adidas×Yoji Yamamoto
スポーツブランドのクリエイトするハイブランドならでは、躍動感と美しさと。
着るものは己の理想の肉体姿形と隣合わせ。
己に躍動的な美しさを求めるからこそ、このブランドだ。

8位 Zombie / Fela Kuti
反骨のファンクスター
音楽で世界を変えようと志す戦士たち
ジョン・レノン、ボブ・マーレイ、KRSワン
レベル・ミュージックの勇者たちは無条件で好きだ。
ゾンビ/フェラ・クティ

¥1,652
Amazon.co.jp
9位 Lifeline / Ben Harper & The Innocent Criminals
レイドバックした、それでいてヒリつく刺激のある、一見相反する二つの要素が同居している音楽が好きだ。
このアルバムやトミーゲレロのアルバムはその点、裏切られない。
Lifeline/Ben Harper & the Innocent Criminals

¥1,495
Amazon.co.jp
10位 Beggars Banquet / The Rolling Stones
ストーンズの名盤は、
ドストエフスキーの小説と等しいレベルで、
石川啄木の歌と等しいレベルで、
ピカソの絵と等しいレベルで、
究極だ。
Beggars Banquet/The Rolling Stones

¥1,579
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天才と凡人との違いは、
出す結果のレベルの違いでもありつつ、
クリエイトするスピード感の違いでもあると思う。
本作が彼にとって最高の仕事だとは思わないが、
最良のタイミングに、
最良の組み合わせで(プロデュースのほとんどが Diddy絡み)、
作品をプレゼンツしてくるアティチュードがファンタジーだ。
American Gangster/Jay-Z

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1位 ダーチャ
Pastoral、田舎というか自然というか。
ロシアの人たちはアーバンライフと対でダーチャという田舎の別邸を持ち、
週末はそこで過ごすのだそう。
菜園を持ったり、家畜を飼って、それは牧歌的な印象を受ける。
社会主義/共産主義のリーダー国だったソ連時代には、
希望者にダーチャを供給していたから、日本でいう別荘を持つということよりは国家政策として、それが生活として定着している感じだろうか。
インターネット時代には生活環境の見直しも現実的。
ロシアに学ぶ週末術―ダーチャのある暮らし/豊田 菜穂子

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3位 My Favorite Things / John Coltrane
秋の田舎道、カーステレオ。
こんなにもフィットする演奏があるだろうか。
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4位 携帯写真
携帯ならでは、雑な写真の質感も悪くないかも
要は昔で言う焼き方で、今ならエフェクト加減

5位 Amplified Heart / Everything But The Girl
東京に戻り最初に聴いたのは94年のこのアルバムだった。
全体を通してアコースティック(有機的)な良作なのに、どこか無機的な聴感のバランスがファンタジック、それはM.6の「Missing」に奇跡的な結実をしている。
ただし「Missing」が最高なのは、シングルver.でリリースされた
Missing [Todd Terry Club Mix Blanco/Eternal Radio Edit]の方だけど。
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6位 ランニング
nike+
村上春樹
によって完全にブーム
楽しくて仕方が無いし、もしも走れない理由があるなら、それはストレスになる
いつかレースに出られるように頑張ってみたい
走ることについて語るときに僕の語ること/村上 春樹

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7位 Y-3
ごぞんじ、adidas×Yoji Yamamoto
スポーツブランドのクリエイトするハイブランドならでは、躍動感と美しさと。
着るものは己の理想の肉体姿形と隣合わせ。
己に躍動的な美しさを求めるからこそ、このブランドだ。

8位 Zombie / Fela Kuti
反骨のファンクスター
音楽で世界を変えようと志す戦士たち
ジョン・レノン、ボブ・マーレイ、KRSワン
レベル・ミュージックの勇者たちは無条件で好きだ。
ゾンビ/フェラ・クティ

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9位 Lifeline / Ben Harper & The Innocent Criminals
レイドバックした、それでいてヒリつく刺激のある、一見相反する二つの要素が同居している音楽が好きだ。
このアルバムやトミーゲレロのアルバムはその点、裏切られない。
Lifeline/Ben Harper & the Innocent Criminals

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10位 Beggars Banquet / The Rolling Stones
ストーンズの名盤は、
ドストエフスキーの小説と等しいレベルで、
石川啄木の歌と等しいレベルで、
ピカソの絵と等しいレベルで、
究極だ。
Beggars Banquet/The Rolling Stones

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気の持ちよう
東京に戻り、
PCメールをチェックすると、二泊三日で40件
ネガティブに望むと、40件のメール数量に圧倒されて凹むけど、
ポジティブに望めば、40件だろうと何件だろうと楽しんで対応できる
モチロン、全力疾走し続けることは難しい
英気を養った今、
夕方から二日ぶりに仕事に戻るも、足取りは軽い
PCメールをチェックすると、二泊三日で40件
ネガティブに望むと、40件のメール数量に圧倒されて凹むけど、
ポジティブに望めば、40件だろうと何件だろうと楽しんで対応できる
モチロン、全力疾走し続けることは難しい
英気を養った今、
夕方から二日ぶりに仕事に戻るも、足取りは軽い
