美ジャケの光りかた

[The Chemical Brothers: Exit Planet Dust 1995]

[Underworld: Second Toughest In The Infants 1996]

[Massive Attack: Mezzanine 1998]
先月発売のhoneyee.Mag『音楽特集』の、ジャケに関する対談ページで、
「昔はジャケと音のクオリティーは一致していて、ジャケ買いができたけど、最近は平均的にジャケのクオリティーがあがったために、必ずしも音のクオリティーと伴わずジャケ買いができなくなった」みたいな意見が交わされていたけど、
ただボクは、
「ジャケとかPVのように音を補完する要素は、やっぱり音のクオリティーによってオーラをまとい輝くのだ」と思う