■そわかの法則
『神さまが、人間の為す行為の中で
好きなものはどんなものだろう。』と考え
調べていた
ところ行き着いたのが「そ・わ・か」の3文字
だったそうです。
「そ」―掃除、 「わ」―笑い、 「か」―感謝。
この「そ・わ・か」を続けて
いる人はどうも神さまに味方され、
応援をされているようです。
うれしいことにこの法則、
いつでもどこでも一人でできます、
しかもお金は一銭もかかりませんよね。
「なぜ?」などと考えずに
今すぐ実践してみることを
特に院長にはおススメいたします。
やれば結果が生まれます。
治療技術はもちろん
自然にその治療院は
綺麗になっていきます。
綺麗なトイレの治療院は
繁盛しているところが多いのも
事実です。
とても大切なことです。
治療院の活性化にぜひ
そ・わ・かの法則を取り入れて
みてください。
明日から何かがかわってきます。
■開業してから3年以内の仲間
鍼灸師や柔道整復師、指圧マッサージ師
などの資格をお持ちの先生で真面目に
取り組んでいる方へ
無料Skypeをやっていて気付いたのですが
やはりみな悩みをもっている先生が多いという
ことです。
これは
単に個別にやりとりをしているより
みなの悩みをお互いに知って
そしてアドバイスができる環境を
作れないかと考えております。
異業種の方とは既に来年から
活動していくことで動いております。
開業してすぐはなかなか患者さんが
来ない事も多いのが現状。
そんななかで
成功している先生方は何をどうやって
どう実行しているのか?
異業種からは学べる事は無いのか?
スキル、施術力は患者さんから
してみればあって当たり前。
そこで
次にどんな手を打つのか!?
これが重要です。
先月までの有料会員の先生は
モウ卒業しました。
みな、それぞれの院にて
成果をあげてきています。
次はあなたの番です。
有料会員の卒業生に了解を得て
今月からお金はとらないことに
決めました。
そのかわりしっかりと集客に
困っている先生には勉強をして
もらいます。
私もここで利益をあげようと
いうつもりはありません。
なんとか、この時代にもっともっと
多くの先生方とアライアンスを組んで
困っている患者さんをひとりでも
多く救いたいと思っています。
そんな気持ちをもっている有志
ぜひ集まってください。
プチメお待ちしております。
■番外編 毎日90秒で聞ける治療院経営のヒント
【患者さんが集まるホームページ制作】 集客仕事人草野です。
本日も治療院経営のヒントになることについて考えていきます。
たとえばスポーツをやる時ですよね、たとえば野球などをやる時にですね、一連の動作であるボールを投げたりするということを、何も知らない人に説明する際には、まず分解写真にして説明するということをするとわかっていただきやすいと思います。
スポーツに科学を持ち込んで結果を出すということはよくあることですよね。
いろんなことを科学的に解析する。それによって結果が出るということです。
今日はですね、この仕事に「スポーツを科学する」といったことを
生かせないかということですね。
スポーツを科学に持ち込むように、治療院経営に科学を持ち込める
ところを一つでも探してみましょう。
後で5分間ほど時間をとってぜひ書き込んでみてください。
これは意外と忘れられている部分だと思うのですが、
科学的にできるところは感情を抜きにして科学的にやったほうが良いですよね。
そうしないと、うまくなるところもうまくならないですし、
自分の経営に対してもどこがどうよくてどう悪いのか。
そういったところがわかりずらくなってきますよね。
感情が入ると、好き嫌いであったりとか、自分の得手不得手に
よってやり方とかが変わってきてしまいます。
そこを少し、ぜひ詰めて考えてみてください
たった5分でいいですから、科学的にできるところを考えてみてください。
これをやるのとやらないのでは大きく違ってきますので、
ぜひチャレンジしてみましょう。
そして次が、今日は一倉 定さんのお言葉を
紹介してみたいとおもいます。
「誘因の法則」
【どんな状況でも人間はまるで磁石のように自分の考えに合うものを引き付ける。
類は友を呼ぶのだ。自分自身と友人を見直してみよう。】
【パニック状態の相手ほど、ゆっくりした口調で話す】
【環境整備にはいかなる社員教育もどんな道徳教育も足元にも及ばない】
こんな言葉を述べております。
ここで、一番目の言葉を振り返ってみたいと思うのですけれども、
【どんな状況でも人間はまるで磁石のように自分の考えに合うものを引き付ける。】
これってけっこうあると思うんですよね。
治療院経営をやっていく上で、前向きにしかも明るく楽しくやっていかないと、
楽しくやっていたほうがいいんですね。
逆のことを考えていると、そういったことを引き寄せてしまいます。
一番わかりやすい例はですね、「こんな患者さんは来てほしくない」とかですね、
「あ~今日はこんな患者さんいやだな」と思うとですね、
そんな患者さんばっかりくるようになります。
ですので、自分が来てほしい患者さんとは
どんな人なのかということをよく想像して、
毎日治療に取り組んでください。
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