胸郭主導型トレーニングから見たタイプの違い ~野球・投手編~ | 「栄養・運動・メンタル」3つの柱で ワクワク!生き生き! 所沢スポーツケアセンターのブログ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

胸郭主導型トレーニングから見たタイプの違い ~野球・投手編~ ・ 

 

オリジナルメソッド胸郭主導型トレーニングでは、体の使い方によって胸式タイプと腹式タイプとに大きく分けて考えます。 

野球の投手においては画像左が胸式タイプ、画像右が腹式タイプとなります。 ・ 

 

胸式タイプは更にふたつに分かれますが、この画像の胸式タイプは、片足を支点とし体を1つの軸にしてくるりと回転させてボールを投げます。 ・

 腹式タイプは両足を2つの軸として下半身が安定するように地面を捉えて、リラックスさせた上半身へうねるように力を伝えボールを投げます。 

胸式タイプは横の変化、腹式タイプは縦の変化をするボールを投げやすいです。 ・ 

 

この違いがわかるとフォーム改造は微調整で済み、タイプに合ったトレーニング方法をおこなうことで故障やスランプのリスクが減らせます。 

タイプの違いを理解すればとても簡単に取り組むことができます。 ・ 

詳しくはHPで  http://www.tokospo.com ・

 

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