【『7つの星と7つの海』からのメッセージ】 | U:being

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存在する全てが、それぞれの音を響かせる
あまたの星々が織りなす
美しき調べ
一人ひとりという星々が自ら光を放ち
個であり全体の進化に寄与する
新たなる世界の幕開け

今、辿り着いたわたしの境地

 

皆さんこんにちは!

manabeing のONです。

当ブログにお越しいただきありがとうございます。

こちらは

ヒーラーでカウンセラーのmanabeing ONが

日々実践し、そこから得られた氣付きや感じることをシェアする場です。

宜しくお願いいたします。ニコニコ

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

前回のブログでお話しした

 

わたしにとって重要な日付

11月17日』が

 

 

さらなる大きな意味を持つ日付

であることが判明したのは

10月2日のことでした。

 

 

 

そのきっかけとなったのは

 

明治天皇にとって

大きな出来事が起きた日付(和暦)が

 

わたしにとっても

大切な日であることに

気が付いたことです。

 

 

 

<明治天皇にとって>

慶応3年1月9日 践祚、皇位を継いだ日  

慶応4年8月27日 即位の礼

明治4年11月17日 大嘗祭

 

 

<わたし自身にとって>

1月9日

祖母(母方)の命日(母の誕生日と鏡)(2023年は23回忌)

8月27日

祖父(母方)・叔父(母の弟)の命日(2023年は祖父の50回忌、叔父の33回忌)

※2023年は3人全てが年忌の年でした。

11月17日

「しし座流星群観測の日(1998年)」

「象に乗った少年王の夢と天女の夢(2008年)」

その夢から覚めるとお香のような芳しい香りが半日以上鼻に残っていた日

 

 

 

このことから

なんとなく明治天皇の存命期間を

調べてみました。

 

1852年11月3日〜1912年7月29日 =21,817日(初日含めず)

※公の崩御日は7月30日となっていますが、実際の日時は前日の22時43分。

Wikipedia「崩御」の説明箇所参照

 

 

そして

自身の誕生日にその日数を足すと

1971年2月23日〜21,817日後(初日含めず)  →   2030年11月17日

 

 

前回のブログで

一つの大きなゴール地点として

 

2031年11月17日』(「しし座流星群の母彗星33年ぶりの近日点」)

を取り上げました。

 

その丁度1年前の同日が

 

わたしにとっての

地上勤務終わりの可能性を

示してきたのです。

 

 

 

2008年に見た夢の後から

 

11月17日』は

わたしにとって

とても気になる日付でしたが

 

このことで

『納得』しました。

 

 

 

どんなことも

必要な時に

必要なことが

起こる、

知らされる

 

そのことに全幅の信頼を置いている

わたしにとって

 

このことは

さらなる覚悟を持つ

きっかけとなってくれました。

 

 

 

 

そして次の日

10月3日(トーサンの日)

新たなるメッセージを受け取りました。

 

 

 

 

 

北海道の道東にある

日本最大のカルデラ湖である

 

屈斜路湖の湖畔に

一時期、住むご縁をいただいたのは

25年前のことです。

 

 

そのことが

わたしにとって

重要な意味を持つことであることは

わかっていましたが

 

 

生まれ故郷である

鹿児島市の東南に位置する

 

九州最大のカルデラ湖、

 

池田湖とのつながりを思っていました。

 

 

 

 

昨年の11月

地元に残る

神話の世界につながる場所、

 

そして、

日本にとって

大きな闇の一つであった

 

太平洋戦争の

当事者であった存在の想いに繋がる場所、

 

 

さらに一定期間、

毎年、初詣に家族と共に参拝していた神社

 

とその神社の御神体となる山、

開聞岳を臨む池田湖を訪れました。

 

 

 

 

わたし自身の行動も

全てが計画通りに

行われる現象の一つとして

 

これまでの

その土地が持つ歴史と

その時代を生きた存在たちの想いを

感じながら、

 

自分の中で様々な思いを

整理することができました。

 

 

 

 

“池田湖”と“屈斜路湖”

 

両方の湖には

未確認生物

イッシー」と

クッシー」の存在があり

 

※イギリス、スコットランドの

ネス湖の「ネッシー」とも

つながりを感じます。

 

 

 

また湖が位置する場所も

 

鹿児島の「池田湖」の側には

“鰻池”があり

 

北海道の「屈斜路湖」の側にも

“摩周湖”があり

 

共に似たような形状をした

双子の湖のようにも感じます。

 

 

 

その二つの湖を結ぶ場所を

 

「北海道行きを決断」した

 

当時住んでいた

千葉県佐倉市弥勒町として

 

線をつなぐと

『137度』の角度が現れ

 

 

これは、

新しい世界への

一つのゲートであることを

想いました。

 

 

そして

その図を見ながら

 

ふと、

「北斗七星」の尾っぽに

似ていると思い

 

 

北斗七星を重ね合わせて見ると

ほぼ重なることは

わかったのですが

 

正確には

 

北斗七星を構成する

7つの星の2つ、

 

”ミザール”と”アリオト”が

“佐倉”とは重ならず

 

 

その二つの星が重なる場所を

調べてみると

 

「福島第一原子力発電所」

 

「伊勢神宮内宮」

 

を示してきました。

 

 

 

下の図が4つの点を結んだ線です。

 

 

 

 

上の図に

”北斗七星”を重ねたものが下の図です。

 

 

 

 

日本の北と南をつなぎ

 

“柄杓”の形を成す星々は

 

”メラク”が台湾を指し

東シナ海からフィリピン海に向けて

柄杓の形を見せてきます。

 

 

また、

”メラク”と”ドゥーべ”を結んだ線の

5倍先が北極星の位置となりますが

 

 

その場所は

「ミクロネシア連邦」

 

第一次世界大戦、第二次世界大戦時には

日本の統治下にあった

日本とも関係の深い場所でもあります。

 

 

 

 

柄杓の先は

 

2025年7月5日にも繋がる

「新世界」の幕開けとなる可能性

を観ることのできる場所です。

 

 

日本にとっての

“排他的経済水域”との関連にも繋がる

大切な意味を含むことも想います。

 

 

 

日本は世界の雛形と言われますが

その日本の役割を

 

この星が

知らせに来てくれたように思いました。

 

 

 

 

今年の8月26日、

半世紀ぶりに

 

スコットランドのネス湖で

「ネッシー」の捜索が行われました。

 

「ネッシー」

に倣って名付けられた

 

未確認生物の目撃情報を持つ

2つの湖からは

 

“恐竜”にも繋がりがうかがえる

 

そのことから

 

 

 

46億年前に

この星が誕生し、

 

まだ人類が存在しない

遥か彼方からの歴史を想います。

 

 

星や自然が知らせてくることは

私たち人類よりも

遥か昔から

 

 

 

この星が

進化と後退を繰り返しながら

 

今ここに創造された

世界であるということ。

 

 

 

今一度、

一人一人の魂が

 

大人の精神性でこの世界を観測し、

進化した精神性を扱うことで

 

 

新世界創造の一端を

 

共に分かち合うことを願っている

 

そう想えるのです。

 

 

 

そしてその想いは

 

目には見えない

「想いの世界」の存在

も同じであると感じます。

 

 

 

 

 

 

 

昨年の11月に訪れた

池田湖、開聞岳他を訪問した当日を

集積しているデータから検索すると

 

11月17日』でした。(笑)

 

意図せずこの日も『11月17日』。

 

 

 

この回収の旅は「11月17日」を皮切りに

 

薩摩半島、大隅半島、

そして宮崎の高千穂、一部熊本を含む

「12月15日」までの期間で決行されました。

 

 

 

そして

皮切りとなった

11月17日の当日kinは183で反対kin53、

 

この反対kin 53がどこに繋がるのか着目すると

 

2023年3月27日』、

 

 

この『3月27日』は

11月に訪問した

 

「太平洋戦争によってフィリピン方面で

戦士された47万6千有余の御霊」

を鎮める公園で

 

毎年行われる

 

“戦没者慰霊祭の日”でした。

 

 

 

11月の回収の旅、

その目的の一つでもあった

 

「英霊への感謝の想いを手向ける」

 

その日と直接繋がる大切な日だったのです。

 

 

 

 

そしてその日、

わたしは行く先々で

 

2−23』『37―76(富士山の標高=3,776m)』

赤富士の絵』と

 

”富士山”にまつわる数字と絵に包囲され

「なんだろう?」と思っていたのです。

 

 

当日、1枚だけ写真に納めていました。

分かりにくいですが、

黄色のナンバーが『37−76』です。

 

 

『富士山』は

わたしにとって自身の誕生日が

2月23日(223=ふじさん)であることから

いつも身近な存在として傍にある為

それほど驚くことではないのですが

 

 

この日は、いつもより

アピールが強かったことで

 

“13の月の暦のデータ”として

残してありました。

 

 

 

『11月17日』を皮切りに

始まった回収の旅は

 

背景に

『富士山』の想いが関係していた

ことがわかりました。

 

 

 

そしてその想いは

今回、

北と南を繋ぎ

『新世界』を迎えるべく

日本の大切な役割を

 

星を通し

知らせてくれた事にも

繋がっていたように想います。

 

 

 

星の”柄杓の形”を成す場所

そして

フィリピン海沖は

 

日本の『戦艦大和

そして大和と姉妹艦である

戦艦武蔵』が眠る場所です。

 

 

 

戦艦大和が完全に沈没した時刻は

 

1945年4月7日14時23分2:23

“富士山”です。

 

 

 

 

多くの“悲哀”を持つこの場所は

 

多くの“英霊”のお陰様で

 

“光”の場であることが

 

あらかじめ設定されていたことを

冷静に観視します。

 

 

 

 

その時々を

生きる存在たちが

 

その時々のお役目を全うされることで

 

その恩恵に預かり

 

“今”という瞬間を

生かされるわたし達です。

 

 

そして

 

“今”を生きるわたし達も

また同じように

 

次世代を生きるものへの

 

素地となる一瞬を紡ぎ

お役目を全うします。

 

 

渡されたバトンを

しっかり次へと繋げる道は

 

 

両極(光と闇、正と負、善と悪…)を

一人一人が自分の中で統合させた

大人の精神性を扱い

感謝の想いから創造する道

 

です。

 

 

 

 

7つの星”と共に

 

今年の3月から

すでに受け取っていたメッセージに

 

 

7つの海

がありました。

 

 

 

それは、

今年、鹿児島港に入港する客船が

 

3月9日(サンキューの日)に入港した

 

セブンシーズ・エクスプローラー

 

を初とし

各国の船が入港してきた事によります。

 

 

“セブンシーズ=7つの海”の

“エクスプローラー=探検家”が直訳ですが

 

 

7つの海を統べる=世界中の海を統べる

意と取りました。

 

 

この想いと繋がるもう一つの

わたしにとって思い出深い場所が

 

 

 

東京お台場の近くにある

船の科学館』です。

 

30年以上前に訪れた

その船の科学館は

 

七つの海をひとつに結ぶ 船の科学館

とホームページ上で謳われています。

 

 

空(宇宙)

が7つを示し

この世界中を統べるお役目は

日本であることを示唆しています。

 

 

“空と海”“7つの星”から

 

空海

との繋がりも示され

 

全てが

“今ここに”

繋がっている、

繋がっていたことを

想います。

 

 

 

 

わたし自身、

偶然ではない必然として

 

『陸・海・空』

全ての運輸のお仕事に携わりました。

 

 

無意識で選択していたことが

 

全て、

大いなる自らの意志によって

 

動かされてきたことを

改めて認識すると同時に

 

 

全ての存在が

同様に

 

それぞれの

大いなる意志によって

動かされていることも

想います。

 

 

 

それぞれの大いなる意志は

源である意志に繋がります。

 

 

 

 

 

 

 

起こる現象全てが

 

シンプルに

一言で表すなら

 

 

自らを知るため

 

です。

 

 

 

どんな現象も

 

 

大いなるものの意志による

大きな流れの上に

存在しますが

 

 

 

起こる

その現象から

 

どんな些細なことにも

 

 

何を想い

どのように捉え

 

全ての現象(光も闇も)に

 

どう対応するのか

 

 

 

その姿を

 

客観視した自分が

 

自分を観ることで

 

真の自分自身

知ることができるのです。

 

 

 

一人の世界では

 

自分自身を知ることはできません。

 

 

 

世界は

現象界は

 

俯瞰した自分が

自分自身を知るために

 

自らがセッティングした

全てです。

 

 

 

 

このシステム全ての責任は

 

創造主である

源になりますが

 

 

その源から

生まれた

 

 

全ての存在である

一人一人

 

そして

宇宙の全てに

 

個々の持つ

 

「想い」と「行動」

 

には責任が伴うのです。

 

 

何故なら

それが本当の

 

愛から生まれた

 

『自由』

 

だからです。

 

 

 

 

今ある目の前の現象は

 

気が遠くなる程の

 

時間という概念から

 

創造された一瞬です。

 

 

 

 

 

わたし個人は

この世界に起こること全てが

 

必然で最善(最悪)で起こることを

全肯定で受容し

取捨選択しているため

 

 

普段、

 

「光」「闇」と

 

起こる現象を

区別することはありません。

 

 

 

わたしは

 

「光の中に闇を観て」

 

「闇の中に光を観る」

 

両方が必ず存在していることを

常時認識し、

当然のこととしているからです。

 

 

 

その為、

他者からすると

「闇」と思うようなこと

 

わたしにとっては

必要で必然のこと

 

「光」と思うようなこと

 

必要で必然のこと

 

どちらにも同じ振れ幅なのです。

 

 

 

もちろん

起こる内容、受容する内容によって

 

身体的な負担、心理的負担を

全く感じないことはありませんが

 

 

その現象が何を伝え

 

何をクリアにすることが

自身を納得させることなのか。

 

 

そのことを

見極め、取捨選択しながら

自身を育ててゆくこと

 

そのことが

わたし自身の在り方なのです。

 

 

 

自身を育てること

それは精神性の向上です。

 

 

それは

この世界から与えられた

とても貴重な機会です。

 

 

 

自身を育てることは

自身が観測する世界を

育てることとイコールです。

 

 

 

 

 

 

『7つの星、7つの海』

のメッセージは

 

10月3日(103=トーサン)から始まった

メッセージの考察を終え

 

10月10日(1010=トート=トト ≒110)

に投稿する運びになったことも

必然でした。

 

 

10月3日をkin103

10月10日をkin110

と観ると

 

103の時間を外した日102=わたしのサイ時間神秘

110は111(=明治天皇古代崩御日の神秘)の時間を外した日

 

 

明治天皇とわたしの想いが

重なり合い結ばれた時間から

紡がれたメッセージであったようです。

 

 

 

 

必然として

受け取る事になる皆様へ贈ります。

 

 

 

 

友だち追加

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最後まで

お読み頂きありがとうございました!

この世界を

光も闇も

大切な存在として受け容れ

皆さんと共に

美しい世界を創造できたら幸いです!