【お待たせしていた『想い』を回収する旅 その1】 | U:being

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manabeing のONです。

当ブログにお越しいただきありがとうございます。

こちらは

ヒーラーでカウンセラーのmanabeing ONが

日々実践し、そこから得られた氣付きや感じることをシェアする場です。

宜しくお願いいたします。ニコニコ

 

 


 

 

今回は

6月12日から14日にかけて

函館、札幌を巡り、

『想い』を回収した旅のお話、その1になります。

 

 

 

 

 

早速ですが、今回の旅を終え

数字が示す内容を検証する中で

 

 

 

先ずは

今年の年初、1月9日

 

さらに遡って昨年末の12月27日

この旅の重要な要素であった事、

 

 

そして

今回の旅の持つ意味が

 

来月の7月に、

そして2025年7月5日

(「私が見た未来」で予言されている日)

にも繋がる事を

 

13の月の暦が

数字を通して教えてくれました。

 

 

 

昨年末、

12月25日から27日にかけて

25日に渋谷で行われたセミナーに参加するため

東京へ、

そして内なる心に導かれ呼ばれた場所、

鎌倉、江ノ島、葉山に出かけていました。

 

 

12月25日のセミナーの前には

何故か明治神宮へ行く必要を感じ伺ったところ

 

その日が

孝明天皇の崩御日

12月25日(慶応2年、西暦では1月30日)

であった事を思い出し、

 

 

まさにこの日、

東京に来るため、

そして横浜を訪れる為の

セミナー参加であった事を思いました。

 

 

この3日間の旅の最終日、

 

27日の夜中

横浜ロイヤルパークホテル高層階の

部屋の窓に広がる

目の前の星空に

 

 

冬の大三角である

 

おおいぬ座の「シリウス

こいぬ座の「プロキオン

オリオン座の「ベテルギウス

 

がはっきり現れ、

 

 

何かのお知らせ

である事を思っていました。

 

 

 

 

そしてこのセミナーから

繋がることになった

今年1月9日

湘南で行われたイベントへ参加。

 

 

この日は

祖母の23回忌であり

また母の誕生日である9月1日

の鏡の日でもありました。

 

 

1月9日は、

私にとって意味を持つ日です。

そして祖母の23回忌であったこの日は

何か特別である事を感じておりました。

 

 

 

  

 

 

ここで少し話がそれます。

この二つの出来事には

おまけ要素を感じており、

 

それは

 

12月の東京でのセミナーに参加した日は

横浜(最寄りの駅=桜木町)に2連泊し

 

1月の湘南でのイベントに参加した日は

東京、丸の内に宿泊し

 

 

両方の訪問時、

 

 

それぞれの日で

東京横浜間を結び

 

 

まるで日本初の鉄道路線

新橋(後の汐留駅)横浜(現:桜木町駅)間

を偲んだ行為であったように感じた事です。

 

日本の鉄道は

明治5年9月12日(1872年10月14日)開業、

鉄道開業を祝う「開行式」は明治天皇のご臨席の下開かれ

天皇を乗せたお召し列車が

新橋停車場(後の汐留駅)と横浜停車場(現:桜木町駅)を1往復しました。

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

脱線しましたが、(笑)

本題である

今回の旅の話に戻ります。

 

 

 

昨年の12月27日

今年1月9日の両日に関係し

そして今回の旅にも現れた数字

 

それは

 

236

 

でした。

 

236

これは2023年私の古代kinです。

 

 

そして

祖母の23回忌である1月9日当日kin236

冬の大三角をみた12月27日当日kinの類似kin236

 

 

更に今回の北海道の旅、

最終日の14日には

 

羽田から鹿児島に戻るフライトの便名

 

N H623

 

236

 

が現れ

 

またこの日のサイ時間はkin235で

236の日の前日kin(時間を外した日)でした。

 

 

 

 

 

  

 

 

「235」

 

については

今回の旅の検証を通じて

 

広島、長崎、終戦記念日、

そして東日本大震災につながるkinが多く見られ

それらに共通するワードとして

 

 

核燃料、核兵器に使用される

 

「ウラン235」

 

を示唆している様に思います。

 

 

ここで

「235」

を13の月の暦のkinで見てみると

 

 

235の類似は「144」

144=『五芒星』

 

235の反対は「105」

105=トーゴー=『統合』

 

235の神秘は「26」

26の類似は「13」→ 26≒13→『12を統べる13』

 

 

このように

「235」

13の月の暦では『光』の要素を

内包している様に感じられます。

 

 

更に深掘りすると

235=2+3、5=55

広島原爆投下(闇)日当日kin55≒235『光』の要素でもあります。

 

235

核兵器として使用された”闇”でもあり

私たちが日常、当然の様にお世話になっている

電気の源、原子力発電の燃料に使用される”光”

両方を内包しています。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

また、

旅の直前の3日間(6/7~6/9)

にもメッセージが含まれておりました。

 

 

 

【6月7日】

鹿児島の桜島が爆発的噴火、噴煙が2,500m。

25」=2023my古代kin236の類似kinです。

(因みにこの日のkin125は私の現代kinのガイドでした。)

 

更にハワイキラウェア火山で噴火。

(現地時間午前4:44)

4:44は今回の旅、6月12日にカンペとして現れました。

 

 

因みに、

6月7日を「67」として見ると

 

2022年7月24日kin67の日

同じく桜島で噴火。

噴火レベル5となりました。

 

また2023年4月10日同じくkin67の日

ロシアカムチャッカ火山で大規模噴火が発生。

日本時間の午後1010

1010 」も6月13日カンペとして現れました。

 

どうやら、

私が住む鹿児島の桜島は

ロシアやハワイの火山と連動するかのように

仲良く噴火しているようです。(笑)

 

 

【6月8日】

遡る事23年前、

2000年67日、8日に観た夢のこと。

 

それは自身に関する

重要なメッセージを含むものでした。

 

辻麻里子さんの

22を超えてゆけ」「の架け橋」

を知った時から

 

この2000年6日、8日のことが

このタイトルと関係を持っている気がして

この日もその事を感じておりました。

 

 

 

【6月9日】

今年19日で23回忌を迎えた祖母の

甥っ子のお嫁さんが宇宙勤務となりました。

 

は私の中で陰陽の統合を意味します。

 

 

私の屋号

「manabeing」のアイコン

 

 

のbeing ”bg” にも

その形状からの意味を含ませています。

 

 

 

叔母がこの日に宇宙勤務となった事で

69日も私にとって

更に意味を持つことになりました。

 

叔母の宇宙勤務を”陰”とするならば

(既存の意味で)

 

”陽”の要素として

今年の6月9日は

天皇皇后両陛下の真珠婚の日でした。

(「真珠」のワードは6月13日にカンペとして現れます)

 

 

両方の要素を含むこの日。

陰陽の統合という

はっきりとしたカンペを受け取りました。

 

 

因みにこの日のサイ時間kinは230

kin231の時間を外した日です。

kin231のガイドはkin23。

 

ここにも「23」が現れました。

 

 

 

この3日間が伝えてきたこと、

 

それは

2000年6月に見た夢から、

今年2023年が

 

22を超えて23年目

 

6月と7月で「6と7の架け橋」、

 

kin67の日の噴火が伝えてくる意味。

 

そして9月1日が誕生日の母と、

鏡である1月9日を命日とする

今年23回忌を迎えた祖母からの

 

236に込められた

『母の想い、母への想い』のメッセージ。

 

祖母の甥っ子のお嫁さんの宇宙勤務になった

69日に込められた陰陽統合メッセージ。

 

236

23

19

91

67

69

 

上の数字のカンペは

全てこの後の3日間に現れています。

 

旅の前から

既に2023年私の古代kin236

の周波数を受け取り

 

そしてここから先

この旅が観せてくれた私の任務を

全うするよう(自分自身から)念を押された気がします。

 

 

起こることは全て必然。

その事をずっと思い続けてきたこれまでですが

 

今年は更に

その事を確信して行くことになりそうです。

 

 

 

 

  

 

 

 

 

それでは北海道の旅の詳細を

ご案内いたします。

 

 

<6月12日 北海道の旅1日目>

 

先ずは鹿児島から羽田へ向かう

フライトに関する数字を始めとし

1日目に観測できた数字をもとに

13の月の暦によって検証した結果です。

 

 

検証データは

私の記憶と記録による個人的要素と

 

この世界が持つ共通の認識・記憶を

一覧表に収めたデータから検索し

 

ヒットしたものの中で、

今回の件に於いて

適切だと思われるものをあげています。

 

 

・NH 2472 鹿児島 → 羽田

・GATE 5

・SEAT 11A

・B N 1

 

 

【2472】(247、72、24=6、72=9)

・247=2023明治天皇現代kinの神秘

・72=2023明治天皇崩御日kin

・72=2023昭和天皇崩御日古代kinの神秘

・72=榎本武揚古代kinのガイド

・72=「天気の子」公開日kinの類似

・24=6、72=9 → 69陰陽の統合明治天皇古代kinのガイド

 

 

【5】

・5=2022上皇陛下古代kinの類似

・5=2023皇后陛下古代kin

・5=1998年my現代1年の年回りkinの神秘 → 北海道に移住していた時の周波数の意

(1998年の一時期、北海道屈斜路湖畔へ移住していました。

 因みに屈斜路の経度は144度。144は五芒星)

 

 

【11】※1

・11=2023西郷隆盛現代kinの神秘

・11=皇后陛下現代kinの神秘

・11=の古代kin

・11=「君の名は。」公開日kinの神秘 

・11=1998.7.5東京月島転居日kinの類似 (屈斜路湖畔と月島の周波数を束ね函館へ繋いだイメージ)

→  1998年初頭、北海道に移住しその後

鹿児島へ一旦戻り、月島へ転居。

転居した日付7月5日は

2021年7月5日、たつき諒さんが夢を見た日

更に、2025年7月5日ともシンクロします。

 

 

【1】※2

・1=2023土方歳三現代kinの類似

・1=2023上皇后陛下現代kinの神秘

 

 

 

先ず、

6月12日当日のkinにも

メッセージが現れておりました。

 

kin130=西郷隆盛サイ時間kin

kin130のガイドkin=2023昭和天皇崩御日kin

kin130のガイドkin=上皇陛下現代kin

kin130の反対kin=2023上皇后陛下現代kin

古代kin85=1890(明治23).10.30教育勅語が下された日kin

古代kinのガイドkin=137(魂の進化の度数)

→「137」は

冒頭でお話しした通り

今回の検証内容の結果、広島、長崎、終戦記念日、

そして東日本大震災につながるkinが多く見られこと、

また「235」も現れたことから

137は『セシウム137』を示唆していました。

137もまた「光と闇」を内包しています。

 

 

 

 

 

当日のkinに現れた周波数である存在の皆様は

今回の3日間、全ての日でkinナンバーとして現れ、

私と共にありました。

 

また、この日の古代kinのガイドには137が現れ

その137をガイドに持つ古代kin85は

明治23年、西暦の10日(103=トーサン)の日に

明治天皇によって下された『教育勅語の周波数です。

 

魂の進化の度数である137をガイドにした

”23”の年の”トーサンの日”に下された

教育勅語がアピールするもの。

 

それは、

「137で裏付けされた

教育勅語に込められた周波数を使い

3日間の任務を全うせよ。」

 

そんなメッセージであった様に思います。

 

 

 

 

 

搭乗口に現れた

まさに、短い期間でしたが私が北海道に移住した意味を

ここで証明することになる事を示唆してくれました。

 

明治天皇を始めとし

皇室の皆様とそしてこれから向かう先で

周波数を共にするお二方、

更には北海道にもご縁のあった西郷さん

そして代表作三部作の二作品が

初日の初便に登場した

新海誠監督も共に北海道を目指したことが

わかります。

 

 

 

【11】

今回私が持つ”旅のテーマの一つ”である

『母の想い、母への想い』

が現れているように感じました。

 

11の周波数を持つ

上皇后陛下、そして母。

 

戦争や災害で、

一番心に深く残るもの

 

それは

「親子の想い」

ではないでしょうか。

 

 

「親子」

は必ず発生する関係です。

悲惨な出来事が起こる時ほど

 

 

最後に思うのは

「母への想い、母の想い」

 

 

時代が変わっても

住む場所が変わっても

 

いつも心の底にある

「母への想い、母の想い」

 

西郷さんも新海誠監督も、

お母さんのことを

大切に想っていた、

想っていることを感じます。

 

更に、

11には

私が、一時期を北海道の屈斜路湖畔で生活し

その後、鹿児島に一旦戻り、

東京、月島へ転居した時の周波数が現れました。

今だからこそ、

その流れに意味があったことを

理解できますが、

その当時は、ただ心が赴くまま

移動しておりました。

 

あの時繋いだ

鹿児島ー北海道ー鹿児島ー東京

がここに、そしてここからに

繋がることを教えてくれました。

 

 

 

続いて

羽田から函館へ向かいます。

 

・NH553 羽田 →  函館

・GATE 64

・B N 1

 

 

 

【553】(55、53)※3

・55=西郷隆盛現代kin

・55=1945.8.6広島原爆投下日kin

・53=西郷隆盛現代kinのWS

・53=上皇后陛下古代kinの神秘

 

【64】

・64=1945.8.15終戦記念日kin

・64=2023上皇陛下現代kin

・64=2022上皇后陛下現代kinの類似

 

【1】※2と同じ

 

 

 

羽田から函館行きは

搭乗便、搭乗口共に

太平洋戦争』の周波数を

持っていたことがわかります。

 

そして、その周波数の責任を

我が子として迎え入れている存在も

数字が見せてくれました。

 

 

函館は戊辰戦争終結の地ですが、

どこに在っても

この日本で

この世界で起こった、

そして

この世界が持っている周波数は

自らに全ての責任を還した存在が

回収すること。

それがわたし自らのお役目です。

 

 

 

 

 

 

 

 

函館空港到着後、

バスにて函館駅へ向かいます。

 

 

函館駅に向かうバスが駅に到着する頃

窓の外の車がアピールしていたので

車番を見ると、

 

【7―14】

【55―55】

 

「“55”のアピールも強いなぁ」と

感じながら、

写真を取らせていただきました。

 

 

【7―14】(7、14 )

・7=2023明治天皇崩御時kinの類似

・7=2023新海誠監督現代kin

・14=2023明治天皇現代kin&ガイド

・14=my現代kin21のWS

 

【55―55】

※3の「55」を参照願います。

 

 

 

この2台の車のナンバーからも

新海誠監督は明治天皇に寄り添いながら

周波数として私と共にあった気がします。

 

漫画やアニメに疎い私ですが

新海誠監督の三部作、

並びにそれ以前の作品も

兄の勧めもあって鑑賞しておりました。

 

今回の旅、

初日に三作品に関係するkin全てが

周波数で現れたので

新海誠監督とは

魂レベルで繋がっていたようですね。

 

また、また西郷さん登場です!

『55』『53』が示すように

ゴーゴー、サイゴー!

かなり張り切って

いらっしゃったようです。(笑)

 

 

 

 

 

函館駅に到着後、駅に隣接する

宿泊予定のホテルへ

荷物を預けに向かいました。

 

荷物と引き換えにもらった番号札

 

【11】(※1)番。

11のアピール強いです。

 

 

 

ホテルに荷物を預けた後

市電で五稜郭へ。

 

 

 

五稜郭は桜も藤の花も咲き終わり

この時期はお堀の所々に

可愛らしい「睡蓮」を目にすることができました。

 

そんな睡蓮を横目に

五稜郭内を歩いて回ります。

 

 

 

この地は、

戊辰戦争の最後の舞台となった

箱館戦争終結の地です。

 

先にあげた数字の検証結果で

『55と53』

のkinナンバー

西郷さんが出てきました。

 

 

今回、この北海道函館の地を踏む前に

西郷さん他、西南戦争の英霊が眠る

「南洲墓地」にご挨拶して参りました。

 

 

明治天皇の信頼も厚く

「真っ直ぐ」、「嘘が嫌い」

そんな言葉が

ピッタリなイメージの西郷さん。

 

実は、北海道にも思い入れは強かったのです。

 

 

明治の初頭

屯田兵制を北海道に実施する動きが見られました。

屯田兵とは「且つ耕し且つ守る」という

兵農兼備の兵制のこと。

 

廃藩置県によって疲弊した士族を

いかにして救うか、

そして北海道の防衛をどうするか

思案していた西郷は

屯田兵の創設にも深く関わっていました。

 

明治6年征韓論に敗れた西郷は

参議を辞め鹿児島に戻ります。

 

帰郷後西郷が開いた私学校が

反政府勢力の拠点となった事で西南戦争が勃発。

 

西南戦争で

政府は屯田兵にも動員を命じました。

屯田兵の幹部の多くが薩摩藩出身で

西郷とも関わりがあった者達。

昨日の友は今日の敵となりました。

 

 

 

北海道は西郷さんにとっても

想いの深い地だったのです。

 

 

箱館戦争の旧幕府軍の立役者であった

土方歳三、榎本武揚

両者もまた

同じように高い志を持った魂でした。

 

 

 

それぞれが持っていた

正義と誠。

 

 

それぞれが

それぞれの立場で

正しいと信じた

正義同士の戦い。

 

 

皆なが

それぞれの立場で

この国の未来を

安寧を

想い願って戦った。

私にはそう思えます。

 

 

 

 

どんな戦争も実は

正義同士の戦いなのかも知れません。

 

 

 

全ては

大いなる者の意図したものが

背景にある世界にあって

 

 

これまでの戦争や災害

一見”闇”と思われるような全ての出来事は

 

「最後の責任の所在」

がわからない、見えない世界でした。

 

 

「起こることは全て必然」

 

 

そうである世界では

大きな視点で観れば

そのことすら、意図された世界だったのです。

 

 

 

その世界の中で

繰り広げられ、生み出されてきた歴史。

 

その時代、その場所で

それぞれが、

その時必要だった

お役目を全うされました。

 

 

 

真の勝者、勇者とは

敵を味方にすることができる者

 

 

西郷隆盛

榎本武揚

土方歳三

 

 

江戸から明治にかけ

国内外が混乱に満ちた時代を

 

敵を味方に

 

そのことに

懸命に想いを寄せ生き抜いた

魂だったように思います。

 

敵を味方にする

 

それは

 

敵に負けを認めさせることではなく、

 

敵に負けを感じさせることすらなく、

 

相手にとっての

光の道となる策を差し出すこと。

 

 

戦いには負けたけれど、

むしろ負けて良かった。

 

意図せず

敵がそう思うことになる。

 

そんな構図を作ることができる者

 

 

それが

 

真の勝利者であり、

勇者であると想うのです。

 

 

 

私は

その素質を潜在的に持っているのが

日本人であると思っています。

 

 

日本人の多くは

物事の背景にある

目に見えない部分を感じ取る

繊細なセンサーを

持ち合わせているように思うのです。

 

 

それは

日本人の得意とする

「おもてなし」

の精神にも見られるように。

 

 

その精神は

おかげさま

と素直に言えるこころを持つ

柔らかい精神性から

来ているのかも知れません。

 

そんな精神性を

育ててきた一つのきっかけは

 

この旅の初日に現れた

教育勅語

であったかも知れません。

 

 

 

大いなる者が意図する

宇宙の、世界の創造計画を

 

お役目を全うされた

尊い存在の想いと共に

 

今、ここに

 

お約束通り、

光と闇を統合した

新世界を現わすことが

自らの役目と感じます。

 

 

 

 

 

 

五稜郭内を上に下に

星形に沿うように歩いていると

 

桜の木がアピールしている気がして

そちらに目を移すと

 

何と!

 

一枝だけ...

 

 

桜の花が咲いていました!!!

 

思わず写真を

 

 

 

丁度、

五稜郭の入り口の橋を渡った所から見て

真正面、入り口から180度の場所でした。

 

写真に収めた時間が

 

【13:32】

 

 

まるで

私が来る事を待っていたかのように

ただこの枝だけに

お花が咲いていました。

 

 

満開の時期ではありませんでしたが

 

 

確かに

ここで待っていた周波数から

その想いを頂戴できた気がしました。

 

 

 

 

【13:32】(13、32、13=1、∴13:32→132)

・13=2011my古代kin(東日本大震災3.11の年)

・13=2013.4.13明治神宮参拝日古代kin →(参拝時背中にエネルギーが走った日)

・32=明治天皇大嘗祭日kinの神秘

・132=この旅3日目の6月14日当日kin

・132=「すずめの戸締り」公開日古代kin

・132=2023.4.10ロシア・カムチャッカ火山噴火時kinの類似

・132=「22を超えてゆけ」出版日kinの反対

 

 

桜に歓迎された時間から

現れた周波数は

 

やはり、

応援と祝福のメッセージだったと感じます。

東日本大震災が起こった年の自身の年回り古代kinと

「すずめの戸締り」のシンクロ。

 

明治天皇大嘗祭の日の神秘と

2013年明治神宮参拝時に

背中に走ったエネルギーを受けた日の古代kinが

明治天皇とのつながりを示唆し

ここへ導いたこと。

 

またカムチャッカ火山の噴火も

ハワイー天皇海山列の

一番目に名前を持つ明治海山の側で起きた噴火。

明治天皇を示唆しています。

地球のその土地の声、周波数も

一緒にここで祝福されました。

 

更には旅の最終日である

6月14日のkin132であることから

既に、

初日に祝福をいただいたことになりました。

 

 

 

 

 

五稜郭を一周した後、箱館奉行所の見学を終え

次は五稜郭タワーへ向かいました。

 

五稜郭タワーのチケットからは

 

【14:44】(14、144、44、444)

・14=2023明治天皇現代kin&ガイド

・14=my現代&2023現代kin21のWS

・144=2023明治天皇現代kinの類似

・144=五芒星

・44=昭和天皇崩御日kin

・44=2022上皇陛下古代kinの反対

・44=新海誠監督現代kinの神秘

・44=1945年太平洋戦争終戦の年回りkin

・444=2023.6.7ハワイキラウェア火山噴火した時間

・244=西南戦争終戦日kin、西郷隆盛命日kin

・244=「すずめの戸締り」最終映日kinの反対

 

【391】

・391→193=明治天皇サイ時間kinの神秘

・391→139=土方歳三命日サイ時間kinのガイド

 

 

 

五稜郭タワーのチケットが

教えてくれたメッセージは

 

五稜郭だけに

 

144の五芒星が現れ、

 

この舞台の立役者であった土方さんが現れ、

 

敵役であった、西郷さんは

西南戦争を光に還すべく、終戦日の周波数と共に現れ

 

昭和天皇、上皇陛下は

親子ご一緒に太平洋戦争終戦の年の周波数を

光に還すべく現れ、

 

新海誠監督は

想い入れの深い作品となった『すずめの戸締り』と共に

戦争と同じ周波数を持った、3.11 のエネルギーと一緒に

現れ、

 

わたしは、明治天皇の2023年の現代kin14

を自身のWSであるkin14でサポート体制をとり

存在していたようです。

 

また、6月7日に噴火した

ハワイキラウェア火山の噴火は

出発前の事前情報にあった通り

ここでも光であることを

同じ時間という数字を使って

アピールしてきました。

 

 

 

 

 

 

 

五稜郭でのご挨拶を終えた後

土方歳三終焉の地を訪れ

 

その後は

明治天皇を始めとする

 

その時代を生き抜いた人々が

行き交ったであろう

 

その場所に、

土地に、

心を寄せながら

函館の町を歩きました。

 

 

心が赴く場所での滞在を終え

 

ホテルに戻ると

 

 

 

思わず

 

 

 

そうだよね(笑)

 

 

 

ホテル前に大きな門

 

 

 

その門に提げられた

大きな提灯

 

 

提灯には

 

 

 

 

  「  !!!

 

 

 

 

 

 

 

土方さんからの

わかりやすい歓迎のサインでした。(笑)

ホテルは土方さんのチョイスだったんですね。(笑)

 

 

 

 

ホテルでチェックイン。

 

渡されたRoom No.は

 

【920】(92、29、2/9)

 

920からもたくさんのメッセージ。

 

 

 

【920】(92、29)

・92=明治天皇崩御日kinの反対

・92=新海誠監督2023古代kinの反対

・92→29=myサイ時間の反対

・92→29=令和天皇サイ時間の反対

・92→29=皇后陛下現代kinの類似

・92→29=東日本大震災古代kin

・92→29=「君の名は。」公開日kinの類似

・92→29=2023西郷隆盛現代kinの類似

・92→29→2/9=新海誠監督BD、

                →2/9=明治天皇御成婚日、

      →(7/)29=明治天皇崩御日

 

 

 

「Room No.920」

からのメッセージ、

 

お部屋の番号ということもあってか

今日一日を互いが互いを労るように

令和天皇、皇后両陛下と

明治天皇の信頼の厚かった西郷さん、

そしてご自身の誕生日と

明治天皇の御成婚日を同じとした

新海誠監督、

そしてもちろん、

明治天皇ご自身

最後にわたし

 

皆んなでこの日を労いました。

 

 

 

ー本日最後の締めの検証です。ー

 

 

 

 

ホテルの部屋に入り

 

この日一日、結構歩いたなぁ

 

と、

 

スマホのヘルスケアアプリを開き

歩数と距離をチェックすると

 

 

25,295

16.6km

 

 

 

 

 

 

結構歩きましたね。(笑)

けれど、この数字のカンペを検証したら

これだけ歩く必要があった様に思います。

 

全て自らが設定していることなので

どんなことも必然なのですが...(笑)

 

 

 

 

【25,295】(25、95、252、295→259)

・25=2023my古代kinの神秘

・25=2023令和天皇古代kinの神秘

・25=2022上皇后陛下現代kinの反対

・252=1945年太平洋戦争終戦の年の年回りkin44のガイド

・95=1989.6.27箱館戦争終戦日kin

・95=1999.11.4自身が夜中覚醒した日kin

・295→259=明治天皇現代kin

 

 

【16.6】(166)

・166=1989.6.27箱館戦争終戦日kin95の神秘

・166=令和天皇現代kin

・166=1999.11.4自身が夜中覚醒した日kin95の神秘

 

 

函館を歩いて回り

導き出された数字には

 

この箱館戦争終結の地で

同じ周波数を持つ

太平洋戦争終戦の年の周波数、

 

そこに込められた

深い想いを持っていらっしゃる

上皇后陛下令和天皇の親と子の関係。

 

この度のテーマの一つに相応しい

母への想い、母の想い

 

それはまた、

民を想う、大いなる宇宙の母の想い

が見せてくれた数字でした。

 

 

 

そして更に

今回の最大の目的に相応しい形が現れました。

 

箱館戦争終戦日のkin95

kin95の神秘のパートナーであるkin166が現れ

 

また

1999年の明治天皇誕生日覚醒した日のkin95

kin95の神秘のパートナーであるkin166が現れ

 

 

この戦争の舞台となったこの場所で

同じ構図が完成しました。

 

 

何の意図もなく、

ただ心が赴くまま、土地に、想いに寄り添い歩いて

導き出された数字からは

ここでのこの日の任務が完了されたことを想いました。

 

 

 

今回はここまでです。

最後までお読みいただき

どうもありがとうございました!

 

 

 

次回は

【お待たせしていた”想い”を回収する旅 その2】です。

 

 

 

 

 

 

 

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最後まで

お読み頂きありがとうございました!

この世界を

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