想いに制限はありません。
目に映る世界が
どんなに茨の道であったとしても、
自分が想う世界を
どんな色で
どんな音で
どんな香りで
彩るかは自分次第。
何の問題もない状況下では
誰もが愛や幸福を感じること
想うことは容易なことです。
でも、困難な状況下でこそ
どれだけ
愛ある視点で想い
それを言葉とし発し
行動に結び付けられるか。
いつの時もどんな時も、
自らの想いと
言葉と行動を
愛から始まる想いで
生み出すことができれば
それは観ているこの世界を
天国にします。
何故なら、
自分の中にあるものが
映し出されるのが
外側の世界だから。
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最後まで
お読み頂きありがとうございました!
この世界を
光も闇も
大切な存在として受け容れ
皆さんと共に
美しい世界を創造できたら幸いです!
