今日は、わたしが使っている暦
の情報をシェアいたします。
その暦とは
『13の月の暦』
13の月の暦とは…
1990年、マヤ暦研究の第一人者
アメリカのホゼ・アグエイアス氏
によって考案された、
13の『銀河の音』と20種類の『太陽の紋章』
から構成された暦。
1ヵ月を28日×13ヶ月
プラス時間を外した1日で365日とする。
この暦のリズムは
宇宙のリズムと共鳴し
本来わたし達に備わっている感覚を
蘇らせる働きがあるようです。
周囲の関係する人たちとのつながり
また日常で起こる出来事
目にするもの、耳にするものなどに
共時性を見つけることが多くなります。
それはつまり、自分自身が
宇宙と調和しながら生きている
そのことを自覚できるということ。
これまでも、
メッセージやシンクロニシティ
といった現象は存在していたけれど
見過ごして、氣付かなかったことに
氣付くようになるということですね。
暦を通して、
こころと身体が
自分自身のリズムで奏でられ、
より主体的に生きることができる
ツールの一つであると感じます。
自分自身を知ることは
自分自身を最大限に生かす
ことでもあります。
カレンダーを替えるだけで、
自身のリズムが変わる。
それは、実際に体験した人
にしかわからない感覚ですね。
肉体を纏った存在として、
有限の世界で
最大限の自己革命を起こす
そんなきっかけの一つである
と言っても過言ではないでしょう。
ホゼ氏は、この暦は
占いではない
とおっしゃています。
この世界を
自分が主体として
宇宙、神羅万象と共に
調和し、生かし合いながら
この世界を楽しむ。
本来人が持っていた能力を
最大限引き出す為に
生涯をかけ研究し
創り出された
今を生きるわたし達へ
託された暦
それが13の月の暦
だと思います。
ご興味を持たれた方は、
『13の月の暦』の手帳
他、著作物のリンク先をご覧ください。
SNSでも多くの方が、
情報をシェアされています。
検索されてみることもお勧めします。
因みに本日は
kin130
音13(宇宙の音)
太陽の紋章:白い犬
ウェイブスペル:白い鏡 (13日間の13日目)
第3の城(大転換期)12/14〜2/3 (52日間の26日目)
『音13』のキーワード…存在、持ちこたえる、超える
『白い犬』のキーワード…ハート、愛する、忠実
『白い鏡』のキーワード…果てしなさ、映し出す、秩序
今日も最後まで
お読み頂きありがとうございました!
この世界を
それぞれの音を響かせながら
皆さんと一緒に
美しい世界を創造できたら幸いです!
