空想dejavu  明鏡ゆらぎのひとりごと- -225ページ目

ひとりごと






空想dejavu   明鏡ゆらぎのひとりごと-













別にね





出逢いの数だけ





別れの数




ではなくても イイんだよ






(*^_^*)(^^)



ひとりごと







心の闇を喰い 



闇を喰われた心には光り生まれる





涙を流さず泣いている悪魔




彼がいるから 善も生まれる




逆もまたしかり





だから僕達は彼を



  天使とも名付けたのです








空想dejavu   明鏡ゆらぎのひとりごと-

小太郎♂





空想dejavu   明鏡ゆらぎのひとりごと-






なんとか



なんとか石油を掘り当てようと



今日も穴を掘らせてます!





突然 明日から石油王! 


淡路島ごと買い取りまっせ(笑)








なんだ この記事・・・・(自爆)

共鳴




『 共鳴 』


            明鏡ゆらぎ






背負い込んだ数や大きさに



潰されそうになりながらも





これぐらい どうした と



クールに でもココロでは熱く




俺の限界は 俺が決めるんだと





常に前に向かうその姿





見える あなたのその姿が


見えぬ あなたのそのココロが




俺をまた 1歩前へと 突き動かす





共鳴する魂の叫び ―






距離と時間をも凌駕して




直接ココロに殴りかかる!




不屈の拳 また1つ 


魂に刻みこまれる・・・







空想dejavu   明鏡ゆらぎのひとりごと-


ONE





『ONE』


              明鏡ゆらぎ






嬉しいことなんて


あまりないと人は零す



悲しみとか辛さの自覚ばかり


上手になってしまったから





嬉しいと感じることは


その反対も知ってるからで




時にひとりだと感じても


仲間達が 居ることもまた 知ってるんだ







見上げた空で


雲の流れに気付く度に


自分もまた その時の流れに在ることを



想おう






いつかに見上げた


空に似た雲を見付ける度に



今へ無事に 辿り着いていることを


想おう








いつかの未来で 


見上げた空で


雲の流れに気付く度に



今こんなことを 想ったことを


大切に想うよ





次のいつかに 繋げるように 


抑揚無く ブレることなく   想うよ











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