日刊明鏡ゆらぎ | 空想dejavu 明鏡ゆらぎのひとりごと-
ずいぶん以前にもやったけど
なんとなくあったので やってみた(笑)
「日刊明鏡ゆらぎ」
1/16(金)
| 明鏡ゆらぎ氏、10億円を寄付
向かうところ敵なし、明鏡ゆらぎファンドの運用で知られる明鏡ゆらぎ氏が、自分が居住している東京都葛飾区に対し、「恵まれない子供達のために役立ててよ」と、10億円を寄付したことが判明した。
「私が稼いでいるのは、言わばあぶく銭であって、それで蓄財するつもりは毛頭ないの。全部社会に還元したい。」と相変わらずの太っ腹ぶり。
使途は自由とのことだが、「できれば区内にどでかいスーパー保育園『明鏡ゆらぎ保育園』を建てて、その庭に、私が馬に乗った純金製の銅像を作ってほしい。」「あ、園歌はもちろん明鏡ゆらぎサンバね。」「あと、あの歌のおにいさんにも働いてもらって。」などといったコメントが、全部で100以上あり、区側は対応に苦慮しているもよう。(清水冨士子記者)
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明鏡ゆらぎ 1万個無料配布
全国の明鏡ゆらぎ生産農家で作る「全国明鏡ゆらぎ生産者連絡協議会」が、このほど旬の明鏡ゆらぎの良さをもっとよく知ってもらおうと、PRのため明鏡ゆらぎを1万個無料配布することを決めた。
配布されるのは、おなじみの赤と青と黄色の明鏡ゆらぎ。人出の見込まれる休日の商店街や繁華街、各地の明鏡ゆらぎ生産者連絡協議会の各支部の窓口などでも配布する予定。来月には「第1回ミス明鏡ゆらぎコンテスト」も行われる。
明鏡ゆらぎは、30年ほど前までは全国各地で自生していたが、自生地の開発などでその数は激減。今では人工的に栽培された明鏡ゆらぎが流通の主流であり、価格も昔に比べやや高め。それでも懐かしい味を求める世代や、店頭で見て初めて知ったという若い主婦を中心に根強い人気があり、「明鏡ゆらぎは彩りも良く味も良い。目でも口でも楽しんでもらえるはず」と生産者代表F氏は言う。(みなえ記者)
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世界初高速増殖炉、明鏡ゆらぎ完成
文部科学省の前面協力で開発が進められていた世界初の高速増殖炉明鏡ゆらぎがこのほど東京湾岸地区に完成した。
設計、開発者でもある明鏡ゆらぎ氏によるテープカットの後、炉のメイン電源が入れられると、明鏡ゆらぎ氏自ら炉のハッチから入り、自らの体を装填した。何度かレバーを引き、2時間後、ようやくパネルに「777」が表示されると明鏡ゆらぎは高速に増殖開始した。炉の青ランプが点灯し、再びハッチが開くと、報道陣のカメラフラッシュが瞬く中、増殖した明鏡ゆらぎが「フィーバー明鏡ゆらぎ!フィーバー!」と連呼しながら、ジャンジャンバリバリ出てきたのである。
その後、増殖した明鏡ゆらぎは、湾岸銀座の飲み屋街へ繰り出し、二次会三次会を経て、湾岸線銀座駅周辺は食い倒れ酔い潰れた明鏡ゆらぎで埋めつくされ、酔った勢いで店の従業員に手を出す等の事件も多発し、管轄地区以外からも救急車パトカーの出動要請があったほど。
これにより、この度の高速増殖炉を疑問視する見方が大きいとの事。後日、この高速増殖炉は好色増食炉の誤植だった事が判明し、明鏡ゆらぎの存在自体が否定される事となった。
加えて先日の飲み代が、接待費で落とせない事に明鏡ゆらぎ連盟は意義を表明し、国税局前に二千人の明鏡ゆらぎが集結し、大声で叫んでいた。(絶対少年記者)
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好色増食炉って・・・・・(爆)
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