ひとりごと | 空想dejavu  明鏡ゆらぎのひとりごと-

ひとりごと








幸せの感覚なんて


カタチは違えど ある程度は似てる



そして そのこと自体 気になることでもないし


学ぶよりも 得るもの的









辛さの感覚は


すべてが別のカテゴリーに在って


千差万別 学ぶには多すぎる故 



いつも対処出しきれない



毎回が初体験のようなものか・・・






幸せは いつもココロ全体で感じ


辛さは いつも傷口に感じる





傷口はピンポイントのはずなのに


矛盾にも その場所が 



自分でもハッキリと分からないから


悩み苦しむのも仕方ない






辛さや悩みは 



大きい小さいではなく 


その時の本人にとってはすべて 「大」






それが 小に変わると言う事は


いつかの 先の本人決めること






きっと 周りが とやかく言うことではないだろうなぁ







周りに出来ることと言えば


本人が 悩み、もがき 



いっぱいいっぱいでがんばってる環境が


安全の中にあるように



環境を整えるくらい




かもしれないね。






全を一 一を全


時 来たりて 変に 応じるために





Higherself。